こんばんはラブラブ

ユキノシタと申しますラブラブ

同い年の夫との不仲と2歳9ヶ月と0歳11ヶ月の子どもへの愛情表現に悩む38歳二児の母ですデレデレ

最近、ごはんの味がよくわかりません。

子どもをふたり膝に乗せて食べさせながら、自分も食べる修行をしていますゲロー

子どもたちの食後に自分が食べようとすると、ちゃぶ台に襲ってくるし…立ち食いするとすごい泣く…もはや味などしないのだチーン

こんな生活もきっとあっという間と思うとさみしくなる…から不思議なものですもやもや

そんな母のことを、今夜上の子が寝る前に、「お母さん、今怒ってなーい?」とたずねてきまして滝汗

そうね…あなたには常に追い立てるようにしていたわねハッと子どもに教えてもらったのでしたもやもや

あっという間の時間だけど、大切な時間だということを肝に銘じつつ、子どもたちとうふふあははと笑いながら生活しようと思いますうずまき

体力不足ー!

さて、前回の続きを少しキラキラ

夫は子どもたちのことを休日よくみてくれます。

平日も早く帰れたら、お風呂に入れたり、寝かしつけも協力してくれます。

でも、圧倒的に夫婦のコミュニケーション不足なんですもやもや

会話がほぼほぼないアセアセ

子どもの話はよくきいてくれてるので、特に不満はないのですが…時々ものすごい精神的孤立感に苛まれるのですドクロ

今年4月に夫の転勤で転居して、人見知りというかめんどくさがりなのもあって、未だに知り合いナシアセアセ

話し相手は子どもたちとたまーに電話する地元の友人たちラブラブ

それもあって、夫に対してすぐ拗ねて、キレてしまいますもやもや

そして、今回、夫は天敵ムカムカと思ってしまう自分の感情ととことん向き合いました。

とりあえず、逆の立場に立ってみた。

天敵と思ってる相手に、子どもたちを託して仕事なんてできないなアセアセ

どんな手段を使ってでも奪い取るよね炎

でも、それをやらない(まぁやれないだけかもしれないけど)ということは、感覚的にわたしに対する信頼は存在するんだなとグッ

それもひとつの愛のかたちなんだなと気付きましたピンクハート

わたしが彼を信頼するという課題はまだありますがタラー

天敵ではないということを感じて、ちょっぴり肩の荷がおりました笑い泣き

まだまだ道のりは長いもやもや

では、また流れ星