フィギュア全米選手権、25歳マライア・ベル初Vで北京五輪当確 2位チェン、3位レヴィト

 
 
一部抜粋
フィギュアスケートの全米選手権は7日(日本時間8日)、女子フリーが行われ、マライア・ベルが初優勝。3枠ある北京五輪代表を当確させた。2位にカレン・チェン、3位にイサボー・レヴィトが入った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

フィギュア元全米女王の26歳ゴールドは復帰後最高10位 演技後は涙、今大会で引退も

一部抜粋
フィギュアスケートの全米選手権は7日(日本時間8日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位のマライア・ベルが初優勝。3枠ある北京五輪代表を当確させた。摂食障害などから復帰後、3度目の出場となったSP6位の26歳グレイシー・ゴールドは10位。今シーズン限りでの引退も囁かれており、米メディア関係者からは足跡を称える声が上がっている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

引退のフィギュア本郷理華、「ありがとう」5連発で“感謝の1枚”公開「幸せでした」

一部抜粋
フィギュアスケート本郷理華(中京大)がインスタグラムを更新。昨年6月に現役引退を表明していたが、名古屋フェスティバルで演技した後の“感謝の1枚”を投稿した。引退セレモニーも行われ「感謝の気持ちを伝える機会をくださり、ありがとうございました」などとつづっている。
 
 
 
 
 
 

 

\2022年のあなたの運勢/

 

2022年おみくじ結果

 

 

 

新年あけまして おめでとうございます

今年一年もよろしくおねがいします

 

今年は北京五輪の年ということで

大変楽しみにしてます

選手たちも体調崩しませんように

祈ってます

 

それでは

皆さんにご多幸がありますように愛

 

 

 

 

 

宇野昌磨と本田真凜が真剣交際 銀盤の純愛3年 フィギュアBIGカップル

 

 

 

宇野昌磨と本田真凜が真剣交際 銀盤の純愛3年 フィギュアBIGカップル(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース

 

 

 

今年はこれで最後の更新となります。

簡単なご挨拶だけにさせてくださいねニコ

皆さんお忙しい時期でしょうから

フィギュアスケートは今年も悲喜こもごもで

来年はいよいよ北京五輪がありますので

興奮して参りますが、楽しみにしています!!

その前に四大陸選手権がありますね音譜

 

今年から本格的に始めたブログです!!

途中で消されてしまって悲しい思いもしましたが

そのあとも続けてきて良かったと思ってます笑

それでは皆さん来年またお会いしましょうウインク

〝かなだい〟五輪落選も 四大陸&世界選手権代表に選出 大舞台でのリベンジを誓う

 
 
 
 
 
 
 
 
一部抜粋
フィギュアスケートアイスダンス結成2季目の〝かなだい〟こと村元哉中(28)&高橋大輔(35=ともに関大KFSC)は、挫折をバネに這い上がる。
 
 しかし〝かなだい〟は、来年1月の四大陸選手権(エストニア・タリン)と同3月の世界選手権(フランス・モンペリエ)の代表に選出された。27日のエキシビション「メダリスト・オン・アイス」後の取材では、村元が「四大陸と世界選手権はこの悔しさをバネに、四大陸ではメダル、そして、世界選手権でトップ10に入って絶対に(来季の出場権)2枠を日本のために持って帰りたい」と言えば、高橋も「かなちゃんの言ったまんまです(笑い)。あんまり考えすぎると緊張してしまうので、ベストを尽くすことを考えたい」ときっぱり。大舞台でのリベンジを誓った。
 
 
 
 

結果

 

 

 

 

4Aを披露した羽生結弦が全日本6度目の優勝、北京五輪内定! 宇野昌磨が2位、鍵山優真が3位に【全日本フィギュア】

 
 
 
 
 
 
 
男子SPで新プログラム『序奏とロンド・カプリチオーソ』を披露し、111・31点でトップに立ったのは羽生結弦だった。フリーは昨シーズンと同じ『天と地と』を選択し、かねてから挑戦を続けている4回転半ジャンプ(クワドアクセル)を組み込んで挑んだ。 
 
 最終滑走に登場した27歳のスケーターは、冒頭に4Aを飛んだ。両足着氷で判定はアンダーグレート判定がついた。しかし、その後の4回転サルコー、トリプルアクセル+2回転トゥループ、3回転ループ、後半から4回転+3回転トゥループ、4回転トゥループ+オイラー+3回転サルコー、トリプルアクセルを降り、FS211・05点、総合322・36点で優勝した。 
 
 また、SPを101・88点でまとめ、2位につけた宇野昌磨は、フリーで4回転ジャンプを5本組み込む構成で挑んだ。曲は『ボレロ』で、最終グループの23番滑走で登場した。 
 
 冒頭に4回転ループ、4回転サルコー、4回転+3回転トゥループ、トリプルアクセル、後半に4回転フリップ、4回転+2回転トゥループ、トリプルアクセル+オイラー+3回転フリップというジャンプ構成だ。FS197・26点、総合295・82点で2位につけた。  
 
  また、SPは95・15点で3位の鍵山は、フリーで4回転サルコー、3回転ルッツ、4回転+3回転トゥループ、トリプルアクセル+オイラー+2回転サルコー、後半に4回転トゥループ、3回転フリップ+ループ、トリプルアクセルを降り、ほぼノーミスの圧巻演技を披露。
 
今シーズンのグランプリ(GP)シリーズを2度制した17歳が『グラディエーター』で舞い、FS197・26点、総合292・41点で3位でフィニッシュした。  また、SP4位には、三浦佳生(SP92・81点)が入った。4回転ループは両足着氷となったが、4回転サルコー、4回転トゥループを降り、トリプルアクセル+3回転フリップ、後半に4回転+3回転トゥループ、トリプルアクセル、3回転ルッツ+オイラー+2回転トゥループを成功。
 
 
予定構成が崩れながらも見事なリカバリで挽回し、FS183・35点を獲得。総合276・16点で6位に入った。  優勝者は北京五輪への派遣が内定する。羽生以外の残りの2名も含め、正式な代表メンバーはこの後発表される。
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

羽生結弦「マジで驚かせてやりてえんだよ」4回転半挑戦の舞台裏 五輪内定

 
 
 
 
 
冬季五輪2連覇の羽生結弦(27=ANA)の22年北京オリンピック(五輪)出場が内定した。ショートプログラム(SP)首位の111・31点に加えてフリー211・05点、合計322・36点で2年連続6度目の日本一になった。
 
 冒頭、前人未到のクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)に試合で初めて挑戦。ダウングレード判定となったが、転倒はせず、目指す世界の初成功へ大きな1歩を踏みしめた。夢は94年ぶりのV3が懸かる来年2月の北京五輪に持ち越した。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

羽生結弦の驚異の跳躍力に、宇野昌磨もビックリ 談笑中に「僕らより20センチも高いんですか? ヤバイですね!」

 
 
 
男子フリーが行われ、24日のショートプログラム(SP)首位で、2014年ソチ、18年平昌五輪2連覇の羽生結弦(ANA)が211・05合計322・36点で2年連続6度目の優勝。3大会連続の五輪代表に決まった。冒頭で大技の4回転半ジャンプ(クワッドアクセル、4A)に挑み、両足で着氷した。表彰台は1位から羽生、2位宇野昌磨(トヨタ自動車)、3位鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)となった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

三浦佳生、276・16点にガッツポーズ「今日は100点あげて良い」

 
一部抜粋
男子フリーが行われ、11月の全日本ジュニア王者の16歳・三浦佳生(かお、東京・目黒日大高)が183・35点の合計276・16点だった。得点を見た三浦は目を見開いて驚きの表情。「普段自分がテレビで世界選手権とかを見ていて、出ている点数だったので。
 
『これ俺の点数?』みたいな。信じられない気持ちでいっぱいでした」と喜びをあらわにした。  冒頭の4回転ループは少し乱れたが、続く4回転サルコーはきれいに着氷。後半も連続ジャンプを決め、演技後は笑顔でガッツポーズ。
 
「最終グループという舞台でめちゃめちゃ緊張したんですけど、今できる自分の力を出し切ることができた。今日は100点あげて良いと思います」とコメントした。  憧れの羽生結弦(ANA)との同グループ。「練習前から気迫がすごくて圧倒されていた。
 
ずっと集中切らさずにやっていて、良い意味で自分の世界観に入って練習していたなっていう印象」と尊敬のまなざしを向ける。「羽生選手の4Aとか見て『うわぁすげえ』とか思って。ニュースとかで見ていたので、生で見ることが出来て幸せでした」とうれしそうだった。
 
 
 
 
 
 

友野一希、4回転を3本着氷「自分らしい“史上最高”の演技だったんじゃないかな」

 
 
男子フリーで、18年世界選手権5位の友野一希(セントラルスポーツ)は175・88点をマークし、合計263・67点とした。  冒頭の4回転―2回転の連続トウループを着氷。続く4回転サルコーもきれいに降り、波に乗った。スピンやステップも、笑顔でリズムよく表現。会場からは自然と拍手も高まった。
 
「全体的に練習の7割、8割出せただけでも良かったかなと思うんですけど、ちょっとコンビネーションに苦しめられたのが、まぁ少し僕らしかったなと。自分らしい史上最高の演技だったんじゃないかなって思います」と振り返った。 
 
 4回転ジャンプは、冒頭の連続トウループ、サルコー、トウループの計3本を着氷した。「こっちきてから調子が落ちて、不安なところがあったんですけど、最後まで練習してきたことを出せたので、本当に練習ちゃんとやってよかったなと思います。
 
取り組んできたことを出せたので良かったです」。今季の残り試合へ「やっぱりまだまだ、史上最高の演技をまだまだ目指せると思うので、ちょっと惜しかった部分が残った演技だったので、そこを突き詰めていきたい」と向上心を燃やしていた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

三宅星南フリー162.30点をマーク 冒頭連続ジャンプ成功させ続く4回転サルコーもきれいに着氷【フィギュア全日本選手権】

 
一部抜粋
ショートプログラム(SP)6位の三宅星南(19)=関大=がフリーで162・30点をマーク。合計252・82点で大会を終えた。  白色を基調とした衣装に身を包み、「白鳥の湖」の曲に乗って滑った三宅。冒頭の4回転サルコー―2回転トーループの連続ジャンプを成功させると、続く4回転サルコーもきれいに着氷。
 
4本目のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で転倒するも、後半のジャンプ3本はすべてそろえて演技を終えた。  キス・アンド・クライでは充実の表情をみせ、得点が表示されると驚きの声を上げた。
 
 
 
 
 
ペア
結果