普段から年齢を忘れて生きているのですが
ふとテレビとかで明らか私より年上に見えるけど、
実は年下でビックリすることが増えてきました。






美肌ケアとかもちろんしていますが
それだけじゃない気がして理由を考えたんです。






それは…






常にストレスを減らすようにして
快適であることを追求しているから
かなと。






老化もカラダの不調の表れのひとつだとすると
何かを我慢したり押し殺したりしていることが
老化現象としても表れているんじゃないかと思います。






無理な我慢やストレスを気づかせるために
不調が起きて知らせるようにしている…

という考え方は理にかなっている。





身体を扱う整体師さんと

よくそんな会話をするのですが
老化も不調の一部。









意外と見落としがちなんだけど
特に無理や我慢はしていないと思っていても
頑張り過ぎも心身の負担になっていることは多い。






私もそのタイプで

ポジティブに頑張っているつもりが
意外と負担になっていることが多くて
そこの調整に細心の心配りを意識しています。







まだ改善途中ではありますが

気付かなかった負担や我慢に気付けると







何してもガチガチで変わらなかった

カラダの硬さがふっと抜けたり








変わらないと思ってた骨格までも変わってきたりしていて

心と身体の関係やその正直さに感動しています。







これからの時代は「頑張る」ことが重要ではなく
いかに「楽しむ」かが重要になってきます。







オリンピックでもメダルを取った人ほど
「楽しめました」的な発言をしているのが印象的でした。






本当に風の時代へと変わっていくんだなぁと。







脳(意識)は頑張ったり人に合わせたり、

思考してコントロールすることが好き。





だけどは身体は本来自分のペースで
快適に自由に解放して生きるのが好き。






だから身体が快適な方向に合わせて生きるようにすると

心身の不調が激減するんですよね。





カラダは正直だからその声を聞けるかどうか、
それが不調や老化をさせない重要な秘訣。






快適さを追求し続けられるためには

我慢してること、無理していること、

頑張りすぎていること自体に気付けるかが肝!






私がずっとふんぱんを作り続けられるのも

快適さを追求し続けているから。







化繊のショーツとか長く履いてると

もう不快でしょうがないし、

(トレーニング中は履いたりします)




 


寝る時は下着だけじゃなくて

寝巻きも化繊だと(肌が)息苦しくなって

脱ぎ散らかしてしまうほど。





血流が滞るというか

気が流れなくなるというか…






あの何とも言えない閉塞感、

わかりますでしょうか?







肌、下着、寝具、普段着の順に

身を包む布の素材まで快適さを追求する。






というか、最低限心身をリカバリーする就寝タイムの快適さを死守していれば、

日中の無理や我慢は多めに見てくれるように感じますウインク





睡眠中に細胞が快適であればあるほど

老化もリカバリーされているはず。






理想は寝てる間も起きてる間も

ストレスや我慢を減らしたいですが






なかなか完全にはできないからこそ

睡眠時の快適さにはこだわりましょうドキドキ







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