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one voice

ひとりごと。
ある意味、日常の垂れ流し…

スタバ桜シリーズのタンブラーを購入。

いま会社で500mlペットをスーパーで購入して飲んでたんだけど、正直常温でもいいが冬はあったかいのが飲みたい。

会社にポットもコーヒーメーカーも、電子レンジもあるんだけど………
最近人が増えたし、誰がどう水を入れてるのかもなんかヤダ。
いままでアタシ1人だったし、ポット使う人間も少なかったからアタシが水管理してたんだけどね、最近は人増えてアタシだけで水管理するの、おかしいでしょ? って話で逆に人にやらせ始めたらもう、アタシがイヤになっちゃった。

なので、ステンレス製なら朝家で飲み物を入れて行けば午前中は温かいのが飲めるしね。
自分で入れて行けば福袋で大量買いした紅茶があるので、バッチリ!!
あと常飲中のジンジャードリンクとかね。
480mlだからちょうど会社いる間分くらいはいける。

なので、ステンレス製で外側がカスタマイズできるやつなので楽しめるかな――?と。
更に今回はペンがついてて書き込みとかもできるってあるけど…それはどうかな?
消えなくなる可能性とかのが面倒だから書かなそうだけど。
もともと桜でなくてもあったんだけど、まあ、せっかくならと思い。

これで少し「ほっと一息」ができるかな。

使い勝手がよければ普通のクリエイトも買って交互でもいいけど。
ただ、タンブラー、いくつ持ってんの?
今度ので6個めじゃん?(^^;;
増やしちゃだめ……だよね。


ちなみに入れるのは去年のヨルダン戦で自分で撮った写真。
アタシのお気に入りなのです(^^)

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この前のお休みに鎌倉に行ってきました。
久々の珊瑚礁カレー!!
やっぱりおいしい!!
昼からがっつりお食事して、長谷寺と御霊神社、鶴岡八幡宮に行ってきました。


そして、アクセサリー買いでテンションがアガる↑(笑)

今回はネットからの商品を取り置いてもらって来店で購入。
3つ取り置きしてもらって、その中から選ぶのかと思われていたみたいですが、全部買いです。
店長さんからは「いいんですよ、焦らないでよく考えてください」って言われたけど(^^;;

結局店頭でもリングをみつけてしまい、それもあっさり指に入ってしまったので追加。
見事な大人買いで4点買い。

でもどれも画像で見る以上に可愛いアクセサリー(^^)


写真はこんな感じ!
でもいつも珊瑚礁のメニューは代わり映えがしないな。
しょうがない。好きなメニューなんだもん。
お野菜いっぱいの手巻きと、お魚サクサク揚げ、そしてからあげカレー!


これでまた仕事、ちょっとだけ頑張れる(←ちょっとかよ…)

CHAGE&ASKA 再始動!!


本日朝の芸能ニュース見てないから知らないまま国際フォーラムのASKAさんのコンサートに出向いてしまったのですが……

会場に張り出しの【速報】



ASKAさんと、CHAGEさんが今夏、活動開始です。

2013年、35周年に向けて始動です。

今日、ASKAさんのライブに行くまで知らなかったと言う…
(Webにはお知らせがあったようですが)
お知らせ見たとたんに泣けた。

とはいえ、4年見なかっただけなんてすが。
でも、ファンにしたら長い年月でした。
ソロももちろん嫌いじゃないですが、やっぱり二人が奏でる音の化学反応も、オーディエンスの化学反応も、尋常ではないあの空間を知ってるだけに、懐かしくもあり、餓えている瞬間でもあります。

ホントに嬉しいし、楽しみです。

またこれでイヤな(笑)仕事も頑張れます!
あの瞬間に出会えることを、心から楽しみにしています。

待ってますよ!
CHAGEさん。
ASKAさん。

最近思うことがある。
新人――といっても中途入社なのでピカピカの新人でもないですが。
彼ら、彼女らの教育をどうするのか? という話。

まあ、アタシは非常に冷たい人なので、我関せず――です。
口の利き方がなってない(まあ、人のことは言えませんが)とか、放任主義です。

アタシが新人というか、彼ら彼女らと同世代のころは、まあ、やかましいくらいいろんなことをいわれました。
言葉の使い方も目上に対して「お疲れ様」「ご苦労様」は非常識でした。
謝るときに「ごめんなさい」も当然のことながらナシでした。
(まあ、当たりまですよね。「すみません」も本当はダメらしいですね。「申し訳ありません」が咄嗟には出ないことはよくありますけど)
おまけに年賀状も目上から来なくても毎年出すのは常識。

しかし、アタシらのころは上の人に「年賀状、どうされてますか?」とか聞いたけど、最近の人は自分たちが出さなかったりメールで済ませている習慣のせいか、そういうことも
聞いてこないですしね。
まあ、こちらも我関せずっぽいですけど。

会社で食事会をしても翌朝「昨日はありがとうございました」が言えるかどうか――とかね。
個人的に目上の人が食事に連れて行っても、その場では言うけど、翌日の朝とかに「昨日は…――」が言えないというのはある。
もちろん言い忘れちゃうこともあるんだろうけど。

そういう重箱の隅をつつくような指導をするのもどうかとも思うし、アタシも言われてきて「ウザい」と思ったことは数限りないのですが。


この前の体罰問題で自分がされて嫌なことは人にするな――というタイプではあるのですが、礼儀の部分とかってどうなんだろう?
ってのでこの前上司もチョロっと零してて、こういうのって身についてるかどうかって本人の意識や家庭環境、そしていままでの職場環境とかも多くのところが関係してくるから
なんかねーーーー、みたいな。

全員が全員できないわけでもないんでしょうけど。
かく言う私もデキる方ではないです。
でも私が見てて思うんだからもっとできてないんでしょうね。

先輩のマネをする――というのが若いころは習慣でした。
人の家にお呼ばれしたら必ずお菓子やお花を持っていく。
食事をごちそうになったら必ず2~3日の間にお返しをする。
すぐに会えない人はその場に心ばかりの手土産を持っていく。
(目上の場合は割り勘ではなくおごられてしまうことが多かったので必ずその人の好きなものや、家族で使えるものが多かったけど)

それがいまはフツーではあるのですが、果たしてこの世代はしているんだろうか? というのは思う。
アタシはそんなにガッツリ食事で奢ることもないけど、それでもランチをご馳走したりしてそうしたことはされたこともないし、旅行でお土産を会社とは別に女子だけに買ってき
ても、彼女らが休んで旅行してもそれが返ってきたこともない。
そういう感覚の違いはすごく感じる(別に高いものや高級なものである必要はまったくないけどね)

気遣いと気が回るか――っていうのは、あんまり関係ないのかな?


うちの会社では許されてるけど、他社では絶対に許されないことも実はあったりするんだろうと思う。
(うちの会社、ユルいというかフレンドリーだからね。むしろタメ語も許されたりする。これがすべての会社で許されるわけがないし、許されるのはむしろ少数)

こういうのってどうなんだろうな? とは思うけど、あえての注意も実はしていない。
放任て、ある種自由なようでいて、冷たくて厳しい行動なんですよね。
自分で責任を持ちなさい――だから。
うちとは関係ない会社に入ったときはもちろん、他社との交流でそういうものが出てしまうと恥をかくっていうことですからね。

服装も別に全然自由なんだけど(アタシはもういい年なので基本はスカート出社ですが)結構ジーンズとかラフラフな恰好です。作業が作業なので咎めませんが、でも来客があっ
たり、先方へ出向く仕事、研修なんかは一応服装の注意は飛んでいますが。
でも注意しないとそういう恰好で行ってしまうような勢いでもあるんですよね。
いい大人なんだからそんなことイチイチ言うことでもないと思ってるのですがね……

こんなことを書いているようではババァになった証拠なのかも知れないけど、ちょっと非常識っぽいところも見える。
来客の陶器のコーヒーソーサーに紙コップ用のマドラーとか平気で置くからね…
「はぁ?」ですけど。
どうでもいいことは聞きに来るくせに、スプーンのありかは聞かないっていう……
家でどういう教育を受けているのかも、非常に疑問。


なんとなく思うこと。
それは、Numberの写真がやっぱりこの上なく好きだということ。

このまえ、番組でも言われていたが「Number」は「Sports Graphic」であること――ということを掲げている。
もちろん、記事の切り口もただ勝負の勝敗や戦術だけに触れるのではなく、そのプレイをする選手に大きくクローズアップされている。

そのせいか、特に写真の切り出し方は最高だと思っている。
「この瞬間か!」と、ハッとするような一瞬を切り取った写真を掲載したり。
また、なにを象徴するのか――というところでグッと心を掴む写真が載せられる。

たぶん、多くのカメラマンと契約しているのだろうが、カメラマンの方々の競技や選手に対する愛情や情熱も感じる。
この選手のこういう素顔が引き出せる、もしくは競技中の最高の表情が撮れるというのは、やっぱりただシャッターを押せば撮れるというような類ではない――と、シロートながらに思っている。


というのも。
もう完全にスポーツの写真からは遠ざかり気味で、昨年の最終予選のヨルダン戦から撮っていないが、その前まではVプレミアでバレーをずっと撮っていた。
もちろん趣味の範囲でだ。
シロートだから満足のいく域までいった写真などたかが知れている。
それでもやっぱり選手が好きで、チームが好きで、その競技が好きでなければこうは撮れない――という写真にも出逢った。


私は個人的に撮る記録で動画を好まない。
もちろん特集などの番組は撮っておくことが多いが、それはプロのカメラマンが撮って編集したものだからで、個人のビデオ編集にはとんと興味がない。
カメラに固執するのはまさにそこで、この一瞬の切り取りこそが写真の価値を決めるのだと思っている(←写真のウンチクを垂れる気はないんですけどね)その切り抜きにいろんな思いを乗せるのは撮った側であり、見る側である。
なんでもない背中であっても、それが絵になる一瞬がある。
前後の流れなど抜きにいい写真はたとえなんでもない姿であってもビシッと物語を作る。

そういう意味ではNumberの写真はクるものが多い。

だからこそ、その顔であるNumberの表紙を飾る――ということはスポーツ写真を撮る者にとっての大きな目標なのだろうと思う。