とりあえず、決算による緊張感ある(笑)先週から、打ってかわってほぼ定時の今週。
まあ、先週、気を張り詰めてやってたんでこれ以上は緊張感持続するわけもなく(^^;
家に直行続けたら3日で体重が元に戻りました(汗)
4月に入り、着るものも薄くなってきたし、5月にはライブ、旅行とイベントが続くのでいい加減体重を元に戻したいわけで。
でも、これを戻そうとすると最低3キロ。
リバウンドしないようにどう落とすか――ですけどね。
さて、週末は、バレーの決勝です。
なんと、Thundersの決勝、10年ぶりです。
ええ……応援始めた最初の年がまさにその時でした。
あの時は、赤いユニホームのチームに負けて悔しい思いをしましたが。
以来翌年、翌々年は4強には進んだものの、3位、4位と後退。
そしてその後は4強に入れず、入れ替え戦へ行ってしまったことも……
去年と今年でなにがそんなに違うわけ? という疑問もあるのですが、監督が替わり、加入選手がいた――というだけでは決勝へは残れないはずなのですが……とはいえ、以前準優勝に泣いた時の優勝チームも6年いた選手が抜けた途端、優勝から遠ざかりました。
バレーは団体戦であるので、ひとりの力じゃ……とは思う一方で引っ張る力というのはあるんですよね。
でも、確実に勝ち方を覚える、勝ち癖をつける――というのはどの競技においても必要なことで、惜しいところまでいくのに勝ちきれないのはやはり勝負どころがわかるかどうかという感じですよね。
そういう力が他力本願ではなく、チームでついたのなら本当に有意義なシーズンだったと思うけど。
まあ、優勝は悲願ではありますけど、特定の選手に引っ張られただけでないことを祈りたいですね。
決勝は会場に足を運びます。
とにかく、いい試合であること願います。