体調不良と根性(笑) | one voice

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ひとりごと。
ある意味、日常の垂れ流し…

先週の木曜、会社で会議というか、仕事の打ち合わせというか、まあ、そんな打ち合わせをしているうちに、一気に体調が悪くなり、両膝に激痛が走りだし、もしかして、インフル?! という状態。
でも仕事終わったのは21:30。
病院なんてやっているはずもなく、仕方なくゼナジンジャーを購入し、帰宅してからもはや手遅れというか、インフルなら絶対に意味のない葛根湯をゼナで飲むという半ドーピングで23時には寝る。


で、夜中26時には布団の中が熱すぎてもうギブ。
でも熱を計ったらたぶんそのままダウンするのは間違いなく、それだけは絶対に避けたくて起きてきてアイスノンと保冷剤を四肢に全部括りつけて取り敢えず努力をしてみる。
一応それで気持ち良くなって眠れたのだが、また5時頃保冷剤が溶けてしまったのでまた起きてしまったのでもう一度保冷剤で冷やして眠る。


これで朝起きて世界が回ったらもう病院に行くしかないと思ったんだけど、とりあえず起きた時にはダルさはあるものの出勤。
取り敢えず金曜1日はどうしても出勤はしないと……


というのも、土日にバレーの試合があり、5日には、先日書いた例のチケット……そう、国立のサッカーの試合が取れていたわけで、会社を休んでまでは到底出しては貰えないのでインフルでないのなら出かけなければならんので(^_^;)


もう完全に薬漬けの日々でした。
正直薬なしでは動けない感じではありましたけど。

とりあえず、どうにか土日のバレーも早めに切り上げながら見て、月火と早寝をして天候の悪い5日の準備を抜かりなく用意して出かけて行きました。
寒さと雨によっては途中で帰ることも当然視野に入れての観戦でしたが幸い雨も止んでくれたので最後まで観戦できました。


取り敢えず翌日からはもう薬漬け過ぎたので薬はもう抜きましたが、早寝を続けて昨日・今日も家で大人しくしていたので日常に戻りつつありますが。


本当に体調管理は気をつけていたのですがね、こんな大事な時に……という感じではありましたが。
どうにか体調をギリギリのところで保てて見に行けたのはよかったですけど。
いやはや、ある意味神経が擦り減りました。