長編大作7
そんなこんなで仲間に聞いてもわからないタカハシ・・・
あれから音沙汰ありません(^_^)v
家族も無事です!
そしてそして、今月9日彼の友達とか皆で小千谷の片貝花火大会に行ったんですよ(*^ー^)ノ♪
早上がりして(^_^)v
初めての片貝!
日本で一番大きい4尺玉を上げるんですよね(*^^*)
車は混んでて、でも活気があって屋台も沢山あってなんかスゴかったです!
2時間くらい前に着いたので、彼と二人で屋台を回りました(*^ー^)ノ♪
初めての盛大なお祭り、見えるとこ全部屋台でテンション上がりましたね(*´∇`*)
人が多くて手を繋いで歩いてました
(///ω///)♪
完全にデートでしたね(*^^*)
そして花火大会☆





こんな感じでした!
迫力が違いますね!
見終わって帰ってきたのは2時くらいでしたが素敵な時間を過ごせました!
そんな夜のお話。
Android携帯からの投稿
あれから音沙汰ありません(^_^)v
家族も無事です!
そしてそして、今月9日彼の友達とか皆で小千谷の片貝花火大会に行ったんですよ(*^ー^)ノ♪
早上がりして(^_^)v
初めての片貝!
日本で一番大きい4尺玉を上げるんですよね(*^^*)
車は混んでて、でも活気があって屋台も沢山あってなんかスゴかったです!
2時間くらい前に着いたので、彼と二人で屋台を回りました(*^ー^)ノ♪
初めての盛大なお祭り、見えるとこ全部屋台でテンション上がりましたね(*´∇`*)
人が多くて手を繋いで歩いてました
(///ω///)♪
完全にデートでしたね(*^^*)
そして花火大会☆





こんな感じでした!
迫力が違いますね!
見終わって帰ってきたのは2時くらいでしたが素敵な時間を過ごせました!
そんな夜のお話。
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長編大作6
そんな彼と飲みに行った確か二日後くらい。
夜の7時を越えた頃、お店に電話が
こんな時間に誰だろなんて思いながら出ました。
男『あの、○○さん(私の名字)いますか?
』
私『はい、私ですが・・・?』
男『オレ、タカハシと言いますが、何度か お店に行っていて、いいなと思っていたので、今度遊びかご飯でもいきませんか?』
と。
私『あ、私そーゆーのは大丈夫なのですみません。』
男『は!?なんで?別にご飯とか行くくらい良くない?(キレ口調)』
え?なんでキレられてるの?と思いながらも一応お客様だと言うことで強めに出れない私。
私『ですからそーゆーのは間に合っているのでごめんなさい。』
男『なんで?なんで?寂しくない?』
私『寂しくない、寂しくないです。』
こんな攻防戦を5分以上もしていたんですよ??
もう、仕方ない。
伝家の宝刀を抜くしかない!
私は後でスタッフに口裏を合わせるように頼むつもりでお付き合いしている人がいると伝えようとしたんです。
私『あの、・・・』
男『彼氏いないの知ってるよ。』
完全に伝家の宝刀を先に抜かれてしまったのです。
私の名字やら彼氏の有無まで調べあげられていることに恐ろしさを覚えて何も言えなくなってしまったのです。
それでも一切引かずに話している彼に仕方ないから隣でいた社長に足でツンツン(^_^;)))
何か言っての合図(^_^;)
社長は『店にまで電話してくるな!ふざけるなよ』
と、大声(´д`|||)
それが電話越しにでも聞こえたんですね。
すぐ電話切られちゃいました(;´_ゝ`)
すぐさま、社長とスタッフに謝りました。
お客様を一人減らしてしまいましたから。
皆気にするなって言ってくれましたけど(´д`|||)
そのあと、すぐ仕事は上がったのですが、すぐ家には帰らない方が良いような気がして30分くらいドライブしていたんです。
付けられてるかもしれないし、もう家も知ってるかもしれないし.
一体誰なんだタカハシ。
色々考えてたら手が震えてきちゃって止まらなくなったんですよね。
どうしたらいいのか分からなくなって彼にメールしたんです。
そしたら電話くれました(^_^;)
あったことを一部始終話しました。
彼は心配してくれて、
『ゆっくりでいいから帰ってきな!回りにハザード付けた車がいないか確認して帰ってくる途中に後ろに着いた車は先に行かせること!オレがカォちゃんちの前で車止めて見てるから!うちに入ったの確認したら帰るからそーしよ?』
そう言ってくれたんです!
でもそんなことまでさせられないから家が近くなったら電話するから繋いでいてほしいと頼んで帰り道を走り出しました!
言われた通り後ろに着いた車は先に行かせてゆっくり帰っていきました。
家が近くなったので彼に電話して、不審な車はいないことを伝えて車庫に車を入れた時、車庫の前で止まる車。
えっ?!って思ったら彼でした(^_^)v
『一応心配だから見に来たよ!カォちゃん来るまでこの通りを5、6往復してたからオレの方が不審車両だね(´д`|||)とりあえず家に入るまで見てるから早く入りな!
』
って私が帰ってくるまでうちの前の通りをパトロールしててくれたんです。
なんか感動でした。
彼の好感度がかなーり上がったそんな夜のお話☆
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夜の7時を越えた頃、お店に電話が

こんな時間に誰だろなんて思いながら出ました。
男『あの、○○さん(私の名字)いますか?
』
私『はい、私ですが・・・?』
男『オレ、タカハシと言いますが、何度か お店に行っていて、いいなと思っていたので、今度遊びかご飯でもいきませんか?』
と。
私『あ、私そーゆーのは大丈夫なのですみません。』
男『は!?なんで?別にご飯とか行くくらい良くない?(キレ口調)』
え?なんでキレられてるの?と思いながらも一応お客様だと言うことで強めに出れない私。
私『ですからそーゆーのは間に合っているのでごめんなさい。』
男『なんで?なんで?寂しくない?』
私『寂しくない、寂しくないです。』
こんな攻防戦を5分以上もしていたんですよ??
もう、仕方ない。
伝家の宝刀を抜くしかない!
私は後でスタッフに口裏を合わせるように頼むつもりでお付き合いしている人がいると伝えようとしたんです。
私『あの、・・・』
男『彼氏いないの知ってるよ。』
完全に伝家の宝刀を先に抜かれてしまったのです。
私の名字やら彼氏の有無まで調べあげられていることに恐ろしさを覚えて何も言えなくなってしまったのです。
それでも一切引かずに話している彼に仕方ないから隣でいた社長に足でツンツン(^_^;)))
何か言っての合図(^_^;)
社長は『店にまで電話してくるな!ふざけるなよ』
と、大声(´д`|||)
それが電話越しにでも聞こえたんですね。
すぐ電話切られちゃいました(;´_ゝ`)
すぐさま、社長とスタッフに謝りました。
お客様を一人減らしてしまいましたから。
皆気にするなって言ってくれましたけど(´д`|||)
そのあと、すぐ仕事は上がったのですが、すぐ家には帰らない方が良いような気がして30分くらいドライブしていたんです。
付けられてるかもしれないし、もう家も知ってるかもしれないし.
一体誰なんだタカハシ。
色々考えてたら手が震えてきちゃって止まらなくなったんですよね。
どうしたらいいのか分からなくなって彼にメールしたんです。
そしたら電話くれました(^_^;)
あったことを一部始終話しました。
彼は心配してくれて、
『ゆっくりでいいから帰ってきな!回りにハザード付けた車がいないか確認して帰ってくる途中に後ろに着いた車は先に行かせること!オレがカォちゃんちの前で車止めて見てるから!うちに入ったの確認したら帰るからそーしよ?』
そう言ってくれたんです!
でもそんなことまでさせられないから家が近くなったら電話するから繋いでいてほしいと頼んで帰り道を走り出しました!
言われた通り後ろに着いた車は先に行かせてゆっくり帰っていきました。
家が近くなったので彼に電話して、不審な車はいないことを伝えて車庫に車を入れた時、車庫の前で止まる車。
えっ?!って思ったら彼でした(^_^)v
『一応心配だから見に来たよ!カォちゃん来るまでこの通りを5、6往復してたからオレの方が不審車両だね(´д`|||)とりあえず家に入るまで見てるから早く入りな!
』
って私が帰ってくるまでうちの前の通りをパトロールしててくれたんです。
なんか感動でした。
彼の好感度がかなーり上がったそんな夜のお話☆
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長編大作5
はい、先週水曜日のお話。
地元で飲むのもいいけど、すぐ噂になってしまうような小さい街なので、私が車を出して新潟まで向かいました
一件目は駅前のお刺身が美味しいと噂のお店。
行く前までに色んな話をしたんですよ!
恋愛のスタンスとか(^_^;)))
いろいろあってすぐ恋愛とはならないかもしれない事まで。
彼には関係のない話だったかも知れませんが避けては通れません。
彼は黙って聞いていてくれました。
酷でしたかね(;´_ゝ`)
でもお店についた頃には普通に話をしていました。
美味しいお刺身に舌鼓
私は運転なのでジュースでしたけど(笑)
彼がご馳走してくれるって言ったけど半分まではいかないけど出しましたよ♪
奢るならもう来ないって脅しましたけど(^_^;))
あんまり奢られるの好きじゃないのです。
2件目はオシャレな居酒屋さん☆
彼も結構酔っていましたが楽しく話せました
帰りに店員さんに、チェックお願いしますと頼んだら、
『もう頂きましたよ』って。
トイレにいくついでに払ってくれていました(´д`|||)
どんだけスマートなんだ!!!
ってかどんだけ鈍いんだ自分。
仕方ないから駐車料金だけ払いましたよ。
でも楽しい時間はあっという間ですね。
安全運転でしっかり彼を送り届けました(*´∇`*)
そんな夜のお話。
6へつづく☆
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地元で飲むのもいいけど、すぐ噂になってしまうような小さい街なので、私が車を出して新潟まで向かいました

一件目は駅前のお刺身が美味しいと噂のお店。
行く前までに色んな話をしたんですよ!
恋愛のスタンスとか(^_^;)))
いろいろあってすぐ恋愛とはならないかもしれない事まで。
彼には関係のない話だったかも知れませんが避けては通れません。
彼は黙って聞いていてくれました。
酷でしたかね(;´_ゝ`)
でもお店についた頃には普通に話をしていました。
美味しいお刺身に舌鼓

私は運転なのでジュースでしたけど(笑)
彼がご馳走してくれるって言ったけど半分まではいかないけど出しましたよ♪
奢るならもう来ないって脅しましたけど(^_^;))
あんまり奢られるの好きじゃないのです。
2件目はオシャレな居酒屋さん☆
彼も結構酔っていましたが楽しく話せました

帰りに店員さんに、チェックお願いしますと頼んだら、
『もう頂きましたよ』って。
トイレにいくついでに払ってくれていました(´д`|||)
どんだけスマートなんだ!!!
ってかどんだけ鈍いんだ自分。
仕方ないから駐車料金だけ払いましたよ。
でも楽しい時間はあっという間ですね。
安全運転でしっかり彼を送り届けました(*´∇`*)
そんな夜のお話。
6へつづく☆
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