B型男・潤一と初めて2人きりで飲み屋へ。。
初めて本格的に喋る為、ナニを喋ってよいのやら…と思っていたけど、
とても人なつっこい感じの人で、こちらの話も興味深々で聞いてくれた。
ネタが尽きた私は規制のかかっていたネタを話してしまった。(;^ω^A
ホントは韓国デビューしたくて、ナニかの足がかりになるかも♪…と思い、
韓国の音楽コンクールに毎年応募しているけど、奨励賞どまりだ…というコトを。(笑)
職場の人には「絶対引くからその話は禁句!」と言われていたけど、この話を聞いて彼は目をキラキラ輝かせて『俺そ~ゆ~コトにチャレンジしてる人 尊敬するなぁ~♪スゴイよ!…てか、規制がかかっていたネタをあえて話してくれて嬉しい!(笑)』と、とても嬉しそうにしてくれた。(笑)
『長谷川京子とか好きだなぁ♪あんな子が隣に居てくれたら…と思うだけでもイイなぁって思う。』
「男の人って、長谷川京子とか矢田亜希子とか好きって人多いよね~。
あ~ゆ~タイプがイイのかぁ。」
『…あ、いや。あくまで理想であって、実際に好きになる子は違うよっ。
あんなタイプじゃないと好きじゃない…とかそ~いうコトではなくて…』
・・・と潤一は少し焦っていた。
『最初ね、紹介してもらった時、私の方が年上だからすごく引け目を感じていて、
申し訳ないなぁ…って思ってたんだ。(;^ω^A』
「え~!全然そんなコトないよ。俺、むしろ年上の方が好きだし、紹介してもらって嬉しかったけど。
それに俺、そんなに年齢のコトとかこだわらないし。。Love-rさんは年齢とかこだわる?
年上の男の人の方がやっぱりイイの?」
『あんまり無いかなぁ、最近は。
私に好意を持ってくれるなら全然 年下の人でもイイかなぁ…と思うけど。』
…という探り合いの会話がとびかった。(笑)
私がここ数年、とくにドコへ出かけるでもなく、いつも家に居る…というコトを話すと
『え~、もったいない!俺で良かったらドコか出かけますか?』
という感じになり、彼のスケジュールが空いている3週間後の休日にドコかへ出かける約束をした。
『俺、ドコか決めときますよ♪』って。
・・・あまりにも順調なデート(…っつ~か、タダの飲み会)だったので、
ついついウキウキ気分で調子に乗っちゃった♪(≧∀≦)
・・・それが、こんな結末を迎えるなんて知らずに・・・。(〃 ̄ー ̄)=3 フッ