照り返す陽ざしに手をかざし嬉しそうなキミ・・・
波打ち際へとゆっくり歩いて行く。
「私、この青い海を見るのが好きよ・・1日の顔が違うでしょ?
夕焼けが音をたてて沈んでいくみたいじゃない?
まるで、人生そのものじゃないかな?
高波の日もあれば、穏やかに過ぎていく時もあるもの・・」
2人が出逢ったのも・・・きっと波が沖に打ち上げられたように
恋に落ちたのかもしれない・・・
これからも、寄り添うような白い雲のように無垢なままなら
きっと、2人なら荒波さえ穏やかな波に変える事が出来るだろう。
形の違う心を人はそれぞれ持ちながら恋に落ちていく・・
そんなキミを見て愛おしく想い
そっと、潮風に吹かれながら肩を抱きしめた。
2人ならどんな波が訪れようとも、
お互いに寄り添い同じ船の舵取りが出来るだろう・・・
キミに出逢ってココロの底から守りたい気持ちになれたのだから
OCEAN・・・どうか、優しくオレ達を見守ってくれ
もしも、キミのココロが傷ついたのなら穏やかな潮風で
オレと共に守ってくれ・・・
そしてアカルイ未来を照らし返してくれ・・・
I love you more and more
どこまでも果てしなく続く海の様に
優しい気持ちになれるから
always stay in your heart my babe
なんか、らしくないww詩を書いてみましたがw
どぉーでしょうか?
理想・妄想・愛想ってかんじで 許してねっ!