イタリア2日目はミラノからES(ユーロスター)でヴェネツィアへ。
この移動の時初めて気付いたのが、今回泊まるホテルがメストレ地区でメインのヴェネツィア本島からは離れており、駅もメストレ駅というなみだ。
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今回は、レギュラーからオプション料金でランクアップしたクラスのホテルにしてたんですが、まさかこんなに遠くのホテルとは・・・

ヴェネツィア本島では最初は映画でみたような、水の都にしょっぱなから感動!(後々、泣きそうになりながら帰路を探しまくらなければならなくなるのですが・・)
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細かく道が入り混じったヴェネツィアでは特に行き先までの案内が必要。。そんな中、役立ったのがこのIpad2。重かったけど、Mifiと一緒に持ってきて正解でした。
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ガイドブックでも気になっていたピスタッチオとレモンのジェラートキラキラ
あっさりして美味しい!
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ランチは評価の高かったトラットリア アッラ マドンナに。
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こちらでの人気はクモカニのサラダということだったんでそれを頼んだとたん、イタリア人の店員さんから「カニカニかに座!!」と歌われ(笑)、すぐに出てきたのがこちら。タマゴ付きですっごい美味しかった!
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あとはボロネーゼと魚介のリゾット。
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ランチ後は夕食までサンマルコ広場やヴェネツィア博物館へ。
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博物館は広過ぎてちょっと歩くだけでへとへと。
でもヴェネツィアは今日で最後なので頑張って時計塔にも上がってみました。
そこには登って良かったと思える絶景が。
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↓"Domani"記事風に(笑)
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でもって本日お目当てのシャネルへ。
ここでのお買い物はまた別記事でご紹介しますリラックマ
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残念なことにこの日、ヴェネツィアでは大規模なストがあってメストレからのタクシー含め、水上バスもかなり運休。18時半頃からあっという間に真っ暗になるので、シャネルから出たら真っ暗になってしまい、暗くなってわかりにくいヴェネツィアの町を2時間も歩きまわってやっとメストレ地区まで行けるタクシー乗り場まで辿りつきました。。もう21時頃で身体はクタクタ。しょうがなくホテルで夕食を取ったのですがヴェネツィア、行くなら是非ヴェネツィア本島のホテルの方が絶対に良いです汗
ちなみにこれが泊まったホテル”ラグーナパレス”。

館内も綺麗なんだけど、部屋と朝食食べる建物が繋がっていなくて一度外出て歩く不便な所も・・

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イタリア旅行記続きます~明日はヴェネツィアからフィレンツェの巻。
なかなかイタリア旅行記が進まなくてごめんなさいガーン
先週月曜日に帰って着て翌日出社したら、なんだか今週一週間時差ぼけのせいもあってか、かなり体調が悪くさげー仕事もなかなかはかどらず、この土日はゆっくりしてましたむっ

で初日ミラノ。
ミラノといえばお買い物なイメージですが、今回4都市回ってみてもやっぱりミラノが一番ブランドテナント数が多かったと思える都市でした。ユーロ安の影響もあって、アメリカ人から中国人、日本人までみんな買い物してる率が多くて、ほとんど人気の商品は売り切れ。シャネルもどの都市でも入場制限するほどの混みようあせる

バレンシアガのコクリコ(赤)を探しにバレンシアガの直営店にも行きたかったし、ヴァンクリーフのオニキスブレスを探しにヴァンクリーフにも行きたかったけど、日曜なのでどちらもお休み。。諦めて市内観光後にリナシェンテというデパートをふらっと覗いたら、出会っちゃいましたキャハハ

バレンシアガのコクリコ。
形はCITYです。
本当は今まで持っていないTownやSundayが欲しかったんだけど、コクリコはCity 、Parttimeと日本で取扱が終わっちゃったDAYしか在庫なし。DAYとCITYと散々迷って、今黒のDAYの縦の長さが使いこなせてない現状を考えてやはり今の定番のCITYにしました。あとはパピルスという今シーズン新色のグレージュもあったけど、CITYの形は完売でParttimeとジャイアントのHIPのみでした。(持ってみたけど、私には似合わず・・金髪のイタリア人の年配のお客さんにはとっても素敵でよく似合ってた!)

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リナシェンテには、その他ヴィトン・プラダ・miumiu・Diorなどがあって前にUPしたJimmy chooなどもあって19時には終わってしまう直営店が多いイタリアでは21時までやっていて、かなり優秀なデパートでした。ちなみに屋上は目の前がドォーモが見える絶景のカフェがあってこんなかわいいチョコも。
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リナシェンテオリジナル?の黒・白トフュフが混ぜ込んであるパスタやソースも。
私は白トリュフの入ったオリーブオイルを家族用のお土産に。
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夕食は、ほとんどお店の閉まったガレリア内のイタリアンでキラキラ
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ピザと
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ポルチーニ茸のリゾット
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ティラミス
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今回イタリア旅行をして意外だったのは、パスタはやはり日本の方が美味しく、リゾットとスイーツはイタリアの方が上、ピザはどちらとも◎だったということ。なんだろう・・麺のゆで方かなぁ。もちろん美味しくて有名なところにも行ったんですが、麺の太さとか柔らかさとかが日本の方がきちんと考えられてるなぁという印象でした。対してリゾットは調味料が違うからか、どれ食べても本当においしい。調べてみると普通のお米じゃなくてイタリア米というお米を使っているらしく、日本のお米よりは長くてシンプルな味がきのこにもチーズにも合いやすくてとても美味しかったです。スイーツはジェラートでもわかるように、アメリカの「うぇえーーー!あまぁいぃぃ!!」という激甘スイーツはほとんどありません。素材の味を活かしつつ、上品なものが多かったです。
初日のミラノはこうやってあっという間に過ぎてしまい、ガレリア名物の牛のモザイクのところで「幸せになれる」というカカトくるくると1周やってからホテルへ。
(みんなやり過ぎて急所の部分に穴空いてるむー)
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ホテルは中央駅から歩いてすぐのアンドレオラセントラル。
今回は行き帰りの空港~ホテルの送迎のみであとはご勝手にというフリーな旅行だったので、初日に慣れていない土地で駅の近くの綺麗なホテルというのはとても助かりました。フロントの人とは英語が通じるし、部屋も広く天井も高い。シャワーの温度も量も十分快適で、かなりステイしやすかったです。2日目はミラノから水の都・ヴェネツィアへ向かいますバス
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トレンダーズさんからメイベリンの新マスカラ・ラッシュニスタをモニターさせていただきましたあんぱんまん
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メイベリンNYといえば、10年連続マスカラ売上No.1を更新し、大ヒットマスカラなブランドですが今回のメイベリン ラッシュニスタはロングフィルムマスカラ。
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ブラシはこんな感じです。日本人の眼に合いやすいようにカーブや毛の長さ、サイズが研究してつくられたんだって。
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ちなみに私の素・まつげはこんなんカゼ取れかけのエクステが若干残ってるものの、目の印象が薄い・・
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で、ラッシュニスタを塗布すると・・
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長さも出るし、上向きまつげにラブゥ
おまけにフィルムタイプなので、エクステも傷めることなくお風呂でお湯に触れるだけでつるんとオフ完了!
最近エクステで満足してマスカラは付けて会社に行ってなかったんだけど、これ付けて行った日「またエクステで本数増やしました?」って後輩ちゃんに聞かれたよさくらんぼ
エクステされている方もされていない方もラッシュニスタ、おすすめです!
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