今、君のとなりに居れたら…

今、君がとなりに居てくれたら…

今、僕は泣かずにすむのに…

夜だからかな
独りだからかな

どうしようもないけど、静かに時が流れる

君と笑い合ってる時と同じ時が流れてるはずなのにね

この夜空の下に君が居ること知ってるから

涙がこれ以上こぼれないように顔をあげなくちゃ

君がとなりに居て抱きしめてくれるその日まで
何かを始める時、恋をするようなドキドキ感を感じる。

その一歩を踏み出した先に、キレイな虹がかかっていたら、そこから、その人と、いろんなことを話しながら、歩いて行こうと思う。

はじめまして。

それが最初の挨拶なら、次からは「元気?」って聞いてみよう。

あなたの初めてに、私という存在が結びつく…

これからも、ずっと、歩いていけたらいいね。

はじめてのキモチ忘れないまま。。。
何度、ログインしようとしてもパスワードが違うとエラーがでてしまうので、新しいサイトに移転しようかと考え中ですガーン

せっかく使い慣れてきたのに…

退会するのにも、パスワードやらいるみたいでショック!

あ~時間ばかり無駄に過ぎていきますしょぼんしょぼんしょぼん
今までは、パソコンから更新していましたが、少し前から、パソコンからログイン出来ず、困っていますガーン
「ID」も「パスワード」も合ってるはずなのに…
携帯からだと、ちょっと二度手間になるんですあせる

と、書きつつも、自己満足の詩集…どなたにも気に留めていただけてないので、このまま消滅でもいいんですけどねガーン

はてさて、これからどうしようかなぁ~?


あなたの笑顔を見ていたい。


きっと、それが私の生きる力になるんだと思う。


大人も子供も、男も女もみんな、ステキな笑顔を持ってるんだもん。


1日に1度、笑顔になった瞬間、自分のオーラが明るくなる気がする。


あなたからもらう笑顔のオーラのお返しに私の笑顔をプレゼントしよう。


お金のかからない、最高のプレゼントを。





ペタしてね


昼間の明るさが私の元気なら、夜は、私の憩いの場所。


どんな夜も私は好きでいられる。


呼吸をして、生きてる。


自然も動物も人も愛するものすべてが。。。


夜に過ぎてく時間が、怖くないように、あなたを思い出す。


どんな暗闇でも歩いていけるのは、あなたに通じる星空の下だから。


今宵もどこかで、目にやきつくほどのまぶしい流れ星が流れているはず





ペタしてね





私が音楽を好きになったのは・・・あなたのおかげ。


楽器を奏でながら歌う年上の人だった。


好きなアーティストの声に似てる同級生だった。


私のためにギターを弾いてくれた遠くに住む人だった。


私の恋には「音楽」というパスワードがある。


だから、死ぬまで忘れないでいられるんだと思う。


音楽を通じて、あなたのキモチを感じることができたもの。


私が、もし、生まれ変われたなら、音楽を届ける人になりたい。





ペタしてね


いつにもどりたい? そんな問いかけの後、恋してた自分を思い出す。


時間、戻れないよね。。。


でも、こうして、消えないあなたとの思い出が、今もある事実。


それが、私の宝物。


あなたを・・・「好き」になった時間。


「嫌い」になった時間。


「幸せ」だった時間。


「さよなら」した時間。


全部が今の私の生きてた証。


時間の中・・・「出会い」と「別れ」の間を今日も彷徨う。





ペタしてね
























「もしもし」たったその一言で、君を身近に感じるのが、嬉しい。


会えない時、思い出す。 私の心にすーっと入りこんでくる、


その声が愛しい。


顔を見ていなくても、私しか、知らないあなたを独り占めできる、


その時間が好き。


何を聞かれても「大丈夫」と言えてしまう、君の声が好き。


だけどね。。。 あなたの顔を見ながらの声のラリーが


何より好きなんだな。。。






ペタしてね


肩の力を抜いて・・・


ほら、少し楽になるでしょ?


簡単なことなのに、いつもの私は、意地を張ってしまう。


「強い」の言葉の意味をはき違えて・・・


いつもいつも「強い」自分は疲れるのに・・・ね。


その強さを「勇気」に変えてくれる人たちが居る。


そういうあなたも、あなただと。


力で作用する「強さ」はココロには通じないんだね。


だから、自分のキモチの「強い」とこ、自然に見つけていこう。





ペタしてね