おーわったおわったおわったおーっわったーッッッヽ(´∇`)ノヽ(´∇`)ノヽ(´∇`)ノ
野田秀樹作『パンドラの鐘』無事成功しました!!
上の写真は舞台装置です( ̄ω ̄)v
今客電ついちゃってるけどホントはSSとかの機材使ったりと本格的な照明ですからね~
鐘やばいっすよねこれ+゜
す・べ・て手作り(o^-’)b
後ほど限定記事にて衣装着た写真あっぷしちゃいますゴメンネ♪
公演後にほぼ撮影会状態だったからいっぱい撮れちゃった(★'∀^☆)
今日はねー…
実は昨日で終わっちゃった気がしてて始まる前気が抜けちゃって自分でも
「だいじょぶかコレ(゜д゜)」
って感じになってました(;^_^A
でもっ!!
始まったら超本気モード!!
夢中でした(≧ω≦)
昨日よりも緊張せずに出来たから動きが軽やかになれた気がした(*^□^*)
ただ…
今日舌の調子が悪くて…
滑舌が…( ̄□ ̄|||)
途中噛みまくった気がする。。
公演中の記憶軽く飛んじゃうタイプなのであんま覚えてないけどもwww
いや、正確に言うと公演中の記憶じゃなくて公演中の間違いの記憶が吹っ飛ぶんです(*´∀`)
なんて都合のいい頭(*´∀`)
もちろん大事な間違いは覚えてますよ。
でも噛んだとかそんな記憶すぐに消えちまいます(゜∀゜)
噛むとかね。いーじゃん噛んだって!!←俄然強め
実際、噛みまくったって伝えたいことが伝えられてればいいと思いますッ●( ̄^ ̄)=●ぐー
でね!
私がずっと気にしてた感情がついていかないってやつ…
…克服した!!(`・ω・´)
昨日よりもさらに!
昨日最後のセリフ飛ばしまくっちゃうとゆう失敗をしましたが今日はそれもクリア☆
なんと公演最後にリアル涙が(;∀;)
最後のシーン。
あたしはヒメ女です(o^ω^o)
自分を鐘と共に土に埋めることで国を守ろうとするヒメ女。
それを必死に止めるがヒメ女の説得によりヒメ女を土に埋めることを決意した葬式屋ミズヲ。
自分が犠牲になって国を守る。
王ならばそうしなければいけない。
これ考えた瞬間いろんなものが渦巻いて来て泣きそうになってました(爾д爾)
でもここでは泣けない。
ここで泣いたらミズヲに合わす顔がない。
ミズヲの決意が揺らいでしまうかもしれない。
なので必死に堪えながら最後の長セリフを優しく言った。ものすごい優しく言った(u_u*)
「大丈夫私は死なない。
私はこのパンドラの鐘の中でも生きて行けるわ。
お前が私を殺すわけじゃない。
お前は外から私の声だって聞こえる。
そうね、この鐘の中は真っ暗で寂しいだろうから、少しお喋りをして。
そうしていくうちに私の声がだんだんゆっくりとなって声が途切れていく。
お前がどんなに呼びかけても私の声が返って来なくなる。
そうしたらお前の仕事。
このパンドラの鐘を土の中に戻すの。
大きな穴を掘ってこの金を埋めるの。
深く深く埋めるのよ。
私と一緒にもうひとつの太陽を爆発させる術も息絶える。
ミズヲ、難しいことじゃない。
これは仕事、埋めるのがお前の仕事。
そして埋められるのが滅びる前の日の王の最後の仕事よ。
これが出来ないものは葬式王などと名乗ってはいけない。
それができないものは
滅びる前の日に女王などと呼ばせてはいけない…」
そして鐘の中に入る。
鐘が降りてくる。
で、もう
鐘が降りた瞬間
ツー…って頬に涙がぁぁぁぁぁ(;□;)
タイミング良すぎて自分でも驚いた((;`・∀・)
本番に急にぐぐっと来ちゃうから不思議ですよねー。。
これ原爆の話なんですが最終的に私の演じたヒメ女とゆう人は当時の天皇をあらわしているらしいです(・ω・)
当時の天皇が早くに戦争をやめていれば原爆が落とされることはなかったのに…
当時の天皇がヒメ女のように我が身を埋める人であればあんなに犠牲者を出すことはなかったのに…
ああ深い!深すぎるよこの作品!!(´Д`)
でもこの公演を経てなんとなくこの作品に近付けた気がするなぁ。
てかなんかセリフとか打ってて恥ずかしくなってきた(〃д〃)
ぎゃぁ(/∀\)
でも青春の1ページだと思って許してください((>人<))笑
お客さんの反応も良かった♪♪
アンケート見たらみんなそれぞれいろんな解釈してくださってて嬉しい限りです(*´艸`)
あたし今回衣装チーフもやらせてもらってたんですが衣装すごい誉めていただけて…もうとにかく
達★成★感
に満ち溢れています(*´ω`*)
最後の演技で泣いてくださった方もいらっしゃってうわぁうわぁ感激だよホントにもうっ(;m;)*゜
これ大人になったらもう一度やってみたいなぁなんて思いました。
奥が深すぎてもっともっと追求したくなる(o`∀´o)
長々と書かせていただきました青春物語。
本日はこれにてしゅーうりょーう(*'∀'从)拍手!
ばいばいヒメ女.*゜+
野田秀樹作『パンドラの鐘』無事成功しました!!
上の写真は舞台装置です( ̄ω ̄)v
今客電ついちゃってるけどホントはSSとかの機材使ったりと本格的な照明ですからね~
鐘やばいっすよねこれ+゜
す・べ・て手作り(o^-’)b
後ほど限定記事にて衣装着た写真あっぷしちゃいますゴメンネ♪
公演後にほぼ撮影会状態だったからいっぱい撮れちゃった(★'∀^☆)
今日はねー…
実は昨日で終わっちゃった気がしてて始まる前気が抜けちゃって自分でも
「だいじょぶかコレ(゜д゜)」
って感じになってました(;^_^A
でもっ!!
始まったら超本気モード!!
夢中でした(≧ω≦)
昨日よりも緊張せずに出来たから動きが軽やかになれた気がした(*^□^*)
ただ…
今日舌の調子が悪くて…
滑舌が…( ̄□ ̄|||)
途中噛みまくった気がする。。
公演中の記憶軽く飛んじゃうタイプなのであんま覚えてないけどもwww
いや、正確に言うと公演中の記憶じゃなくて公演中の間違いの記憶が吹っ飛ぶんです(*´∀`)
なんて都合のいい頭(*´∀`)
もちろん大事な間違いは覚えてますよ。
でも噛んだとかそんな記憶すぐに消えちまいます(゜∀゜)
噛むとかね。いーじゃん噛んだって!!←俄然強め
実際、噛みまくったって伝えたいことが伝えられてればいいと思いますッ●( ̄^ ̄)=●ぐー
でね!
私がずっと気にしてた感情がついていかないってやつ…
…克服した!!(`・ω・´)
昨日よりもさらに!
昨日最後のセリフ飛ばしまくっちゃうとゆう失敗をしましたが今日はそれもクリア☆
なんと公演最後にリアル涙が(;∀;)
最後のシーン。
あたしはヒメ女です(o^ω^o)
自分を鐘と共に土に埋めることで国を守ろうとするヒメ女。
それを必死に止めるがヒメ女の説得によりヒメ女を土に埋めることを決意した葬式屋ミズヲ。
自分が犠牲になって国を守る。
王ならばそうしなければいけない。
これ考えた瞬間いろんなものが渦巻いて来て泣きそうになってました(爾д爾)
でもここでは泣けない。
ここで泣いたらミズヲに合わす顔がない。
ミズヲの決意が揺らいでしまうかもしれない。
なので必死に堪えながら最後の長セリフを優しく言った。ものすごい優しく言った(u_u*)
「大丈夫私は死なない。
私はこのパンドラの鐘の中でも生きて行けるわ。
お前が私を殺すわけじゃない。
お前は外から私の声だって聞こえる。
そうね、この鐘の中は真っ暗で寂しいだろうから、少しお喋りをして。
そうしていくうちに私の声がだんだんゆっくりとなって声が途切れていく。
お前がどんなに呼びかけても私の声が返って来なくなる。
そうしたらお前の仕事。
このパンドラの鐘を土の中に戻すの。
大きな穴を掘ってこの金を埋めるの。
深く深く埋めるのよ。
私と一緒にもうひとつの太陽を爆発させる術も息絶える。
ミズヲ、難しいことじゃない。
これは仕事、埋めるのがお前の仕事。
そして埋められるのが滅びる前の日の王の最後の仕事よ。
これが出来ないものは葬式王などと名乗ってはいけない。
それができないものは
滅びる前の日に女王などと呼ばせてはいけない…」
そして鐘の中に入る。
鐘が降りてくる。
で、もう
鐘が降りた瞬間
ツー…って頬に涙がぁぁぁぁぁ(;□;)
タイミング良すぎて自分でも驚いた((;`・∀・)
本番に急にぐぐっと来ちゃうから不思議ですよねー。。
これ原爆の話なんですが最終的に私の演じたヒメ女とゆう人は当時の天皇をあらわしているらしいです(・ω・)
当時の天皇が早くに戦争をやめていれば原爆が落とされることはなかったのに…
当時の天皇がヒメ女のように我が身を埋める人であればあんなに犠牲者を出すことはなかったのに…
ああ深い!深すぎるよこの作品!!(´Д`)
でもこの公演を経てなんとなくこの作品に近付けた気がするなぁ。
てかなんかセリフとか打ってて恥ずかしくなってきた(〃д〃)
ぎゃぁ(/∀\)
でも青春の1ページだと思って許してください((>人<))笑
お客さんの反応も良かった♪♪
アンケート見たらみんなそれぞれいろんな解釈してくださってて嬉しい限りです(*´艸`)
あたし今回衣装チーフもやらせてもらってたんですが衣装すごい誉めていただけて…もうとにかく
達★成★感
に満ち溢れています(*´ω`*)
最後の演技で泣いてくださった方もいらっしゃってうわぁうわぁ感激だよホントにもうっ(;m;)*゜
これ大人になったらもう一度やってみたいなぁなんて思いました。
奥が深すぎてもっともっと追求したくなる(o`∀´o)
長々と書かせていただきました青春物語。
本日はこれにてしゅーうりょーう(*'∀'从)拍手!
ばいばいヒメ女.*゜+
