たまにインナーチャイルドが
顔を出して不機嫌になるのですが
前より、すっきりしている様子
ワークのおかげかな
過去に起きたことは
変わらないけど
数ある記憶の中で
愛されていた記憶も
集まってきた
親から愛されなかった
拗ねた気持ちと
親を幸せに出来なかったという
罪悪感みたいな気持ちがありました
それでも・・・
私は愛されていた
私も愛していた
きっと
色々あった現実の中で
お互いに
幸せを願っていた
ただ、すれちがってしまった。
理解しようと思っても
なかなか出来なかったのに
インナーチャイルドが
気がすんだ顔をしている…
また不機嫌になるかも知れないけれど
私の中でACの生きづらさは
だいぶ回復しています。