love-3025のブログ

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ペット、日常、ニュースや皇室など感じたことをつぶやいてます。

     昨日は私のエンジンのかかりが悪く、ラブにせかされるようにして散歩に

     出ました。ラブは珍しく迷わずに、中学校のコースに向かって歩き出します。

     途中には3匹の野良猫がテリトリーにしている場所があります。

     そこだけは、ラブの臭い探査が忙しく進まなくなります。猫の姿は見えませんが、

     臭いがするのでしょう。

     やっと中学校の校庭脇の道までやってくると、今度は電柱が気になるようです。

     他のワンチちゃんの臭いがするのでしょう。しっかりチェックをするまでラブは

     動いてくれません。

     こうやって、ラブはラブなりにテリトリーの見回り活動をしますよ。

 

5月12日はナイチンゲール生誕の日で、看護学校はこの前後に戴帽式を行うところが

多いです。これが済むと、現場での実習に出られるようになります。

 

天皇、皇后両陛下も昨日は、お忙しい一日のようでした。

 

まず最初のニュースは、両陛下のオランダ・ベルギーの公式訪問が

閣議決定されたことです。

ちょうど1か月後の6月13日から20日までオランダ、

20日からベルギー訪問で

26日に帰国するというものです。

 

敬宮さまのご同行の発表はありませんでしたが、私的訪問を調整中ではあるようです。

週刊誌情報ですから信憑性は?ですが、複数の宮内庁職員の話となっていますから

可能性はあるのではないでしょうか。

邪魔だてが入りかねないでしょうから慎重に進め、ぜひ訪問が実現できるといいですね。

 

 

天皇陛下は12日午前、皇居で「春の大綬章親授式」に臨まれ、

14人の方々に勲章を授与されました。

 

天皇陛下にこの勲章を高市総理が渡されていましたが、

正直なところ

「よく天皇陛下の前に出てこれるなあ」と私は思いましたよ。

 

6月の両陛下がヨーロッパ訪問で留守の間に皇室典範改正をゴリ押しで決める気ではないか、

その決まった法案に臨時代行の秋篠宮がサインをするのではないか、

という悪夢のような妄想が私の中を駆け巡りますよ。考えすぎだといいですが…

 

 

同じく12日午前、皇后陛下は「全国赤十字大会」の名誉総裁として出席をされ、

活動をされた方々に賞状や盾を渡されました。

 

皇后陛下の凛としたお姿は、ため息が出ますね。

そして眼差しから優しさがあふれています。

 

赤十字大会の行われた東京国際フォーラム会場にお入りになる皇后陛下や、

お帰りになる皇族方の動画をサイトウ・ハヤト氏がユーチューブに上げていますので

貼っておきます。

 

皇后陛下の微笑む姿が美しいですよ。

 

お帰りの際の挨拶される場面では、

またまた昨年に続き、紀子妃の皇后陛下の押し出しの様子も動画に入っています。

時間を合わせたつもりですが5分16秒あたりからです。スクショも貼っておきます。

 

紀子さんて、どうしてこういうことをするのでしょうか。

まだお話されてる皇后陛下のすぐ横に立って、まるでせかしてるとしか見えないですよね。

それにあの帽子、紀子妃は看護の日に合わせたつもりかもしれませんが、

私としては看護の精神を汚される思いがします。

 

 

 

 

皇后陛下をせかしてる紀子妃

 

 

皇后陛下は同日午後、「御養蚕始の儀」に臨まれ、儀式後は天皇陛下や敬宮さまと

蚕のお世話をされたそうです。写真がないのが残念ですね。

 

両陛下には、お忙しい一日でしたね。

 

 

今日はここまで。

 

      今日も読んでいただき、ありがとうございます。パー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    昨日は朝早くラブと散歩に出ました。ラブも、昨日のようなストライキより

    お外に行きたい気持ちが勝っていたのでしょう。いつも通り張り切って散歩に

    出かけました。昨日はまた肌寒く、お天気が安定しませんねえ。

    

    実は10日の母の日に、娘が胸苦しさで救急外来を受診という騒ぎがあり、

    昨日、循環器外来を受診し病名がはっきりしました。

    私ではなく娘が心疾患など考えたこともなく、昨夕はショックで寝込みました。

 

    しばらく身辺が落ち着かないことになりそうです。ブログも不定期の投稿に

    なるかもしれませんので、先にお知らせしておきます。

 

我が家もバタついておりますが、中道もバタついていますね。

 

昨日、中道は皇室典範改正の「養子案」を巡って党会合が行われました。

党会合の結論としては、「女性皇族の婚姻後の身分」を優先し、「養子案は否定しない」

という笠浩史氏に一任するという方向で決まったそうです。

 

笠氏の「養子案容認」発言で、元立憲民主の枝野氏などの反発が強かったのです。

容認と否定しないのどこが違うんだ?と私は思いますが、

これが永田町用語でしょうか。

 

中道姿勢は決まりましたが、女性天皇支持者が6~7割といわれる中道支持者は

この結果をどう見るのでしょうか。裏切りとは感じないのでしょうか。

 

 

ちょっと愚痴です。

今さら言っても何なんですが…

黙って立憲民主のままでいたら、前回の選挙では政権を採れたかもしれないのにと思います。

分断工作にやすやすと乗ってと、今更の話ですねえ。

 

さて、次の話題に行きましょうか。

 

私のブログが不定期の投稿になりそうなので、紹介したい記事を

今日は先に載せておきます。 

もしまだ読まれていない方がいれば、是非読んでいただきたいと思います。

 

まず、Akiko HS様の下の記事です。

 

エプスタインのゾロ牧場は女性の監禁施設で、そこに女性の〇体が埋められていると

捜査が入ったりしていたわけです。

それと赤坂の女子寮にも共通することが多いのではないか、ということを

一つ一つ例をあげて書いています。

なぜあんなに建築費がかかるのかや、替え玉説の裏付けの一端も知ることができます。

 

 

次は、menfukuro様の下の記事です。
 
麻生元総理の娘が、ロスチャイルドという世界的な富豪一族の息子と結婚したとか
いう話の裏側を書いています。実は政府関係者も知らないお相手だったということです。
誰にとって都合がいい報道なのか、と考えます。
そこから、麻生元総理の実像はこうではないかと書いています。

 

 

最後に紹介するのは、きなこもち様の記事です。

 

昔の皇室関係の本を集め、写真などから平成の皇后や礼宮のことなど広く検証しています。

最近の記事では、ご成婚写真から過去の浩宮と礼宮の写真の扱いの違いや、

礼宮の生まれたばかりの頃の写真に浩宮様の写真が使い回されていたなど、

興味深い内容が多いです。

 

 

今日はここまで。

 

      今日も読んでいただき、ありがとうございます。パー

 

 

 

 

 

 

 

   

     ラブはストライキをしているようです。散歩の準備まではルンルンで私の後ろ

     をついて歩いていましたが、リードを出すと私から離れて仁王立ち状態で

     見つめています。

     その目は「リュックは?昨日の公園に行かないの?」と言っています。

     いつもの散歩じゃ嫌だ、のアピールです。離れて立つのは、私に抱えられて

     リードをつけられないためでしょう。時間をおいて散歩に誘っても反応は同じで、

     お天気がいいのに散歩は諦めましたよ。

 

中道改革連合(以下、中道)が、皇室典範の「旧皇族からの男系男子の養子案」を巡って、

先の選挙で落選した元立憲民主の議員からの反発で揺れています。

 

中道の小川代表は、11日の党会合で党として「養子案」を容認でまとめたい考えですが、

議論は紛糾すると見られています。

 

そのため、15日の皇室典範会議予定は仮置きとされ、関係議員に通達されたようです。

つまり予定通り会議をしたいが確定ではなく、中道の党会合の状況を見て判断するいうこと

です。正式決定は12日朝とのことです。

 

 

今日はメイさんに教えてもらった、

鹿内浩胤氏の皇室典範議論への私見を紹介している動画『princess AIKO TALK』

の内容についてです。

 

鹿内氏は、宮内庁書陵部に長年お勤めになった(書陵部勤務は1991年~2019年だそうです。)

皇室研究のプロだそうですが、その方が

朝日新聞から皇室典範会議について発信されています。

   『(私の視点)皇室典範改正 当事者不在の議論を危惧 鹿内浩胤』

 

元となる記事は有料記事のため、ここには貼れず残念です。

 

そこで、長いですが出来るだけメイさんが文字起こしたものを、貼っておきたいと思います。

動画では、鹿内氏の私見は皇室典範議論の矛盾点を指摘していると説明されています。

 

 

 

メイさん資料ですが長いので、太字化と一部はカットという若干の編集をしています。

また()内のところは聞き取れない部分だったようですが、私の推察で埋めています。

 

🎦 文字起こし
 

身分保持案では、徳川家に嫁いだ和宮を先例としてあげ、『配偶者と子は皇族としない案』

も提示された。
だが旧皇室典範の制定以前、 皇族(前近代では皇親)は原則として終生皇族、非皇族は終生非皇族という極めて厳格な「血の原理」で身分が固定され、結婚による身分の移動はなかった。
旧典範は、それを『家の原理に転換』し
結婚による身分移動を規定した和宮の例を元に、本人は皇族のままで配偶者(と子)はしないというあり方に戻すなら非皇族が女子の結婚により
皇族となる旧典範以降の制度も皇族にしないと改めないと歴史との整合性が取れない。
 

要するに、もしその夫を皇族にしないっていう風にするんだったら
そしたら、雅子様 紀子様 あと美智子様です。
『これらの方々を皇族しないという制度に改めないと。』
結婚によって 国民の方から皇族になっているこちらの方々も改めないと
これ整合性取れないじゃないですかって言ってるんですけど どうでしょうか?

さらにですね、
もう1つの養子案は皇統の混乱を防ぐためとして養子を禁じた旧典範からの大転換になる。
門地による差別を禁じた憲法14条と整合性を巡り、内閣法制局は合憲の解釈を示したが疑義は根強く違憲訴訟が提訴される 。 現在の国会の議論では参照されていないようだが 2005年の有識者会議報告書は将来の男子誕生の可能性も考慮した上で先を見据えた検討を行っていた。
その結論への賛否はおき、
議論の経過と論を極めて虚心に読む必要があろうっていうところなんですけど、ここどうでしょうか?

うん。いや、あのね、明確に女性天皇とは言ってないけど、ま、読みは分かるっていう。(敬宮殿下の事を指している)
もう虚心坦懐にね、謙虚に書いてあることをきちんと読みなさい。 結論の女性天皇ですからね、これは。 そうですよね。

何より危惧するのは議論における『当事者の不在』である。
天皇は国政に関する言論?を有しないが、皇位継承の問題は皇族方の人生に直結する。
上皇陛下が将来の皇室のあり方については皇太子(今上陛下)とそれを支える🍁宮の考えが尊重されることが重要と言及された事実は重く受け止めねばならず
皇室の方々からご意向を聞く機会が必要ではないか。

憲法で 天皇の地位は「神聖不可侵」から「国民の総意」に基づくものへと変わった。
今こそ『主権者たる国民』が皇室典範国民会議といった場で議論を尽くすべきだと考える。
静謐な環境と開かれた議論は決して矛盾しないと言ってるんですけどね。

そうですね。
これやはりこの皇室あり方については皇太子と🍁宮の考えが尊重されることが重要。今天皇陛下とですね、🍁宮様のお考えというところで折に触れてね、

うん。そうですね。本当に。

天皇陛下はメッセージは できる範囲でものすごく発されてますから。
そうなんです。そうなんですよね。


この記事はあのすごくいいと思いますんで、是非いろんな人に読んで欲しいなと思います。

 

                     以上メイさん資料

 

 

今日はここまで。

 

       今日も読んでいただき、ありがとうございます。パー

 

 

 

 

 

 

 

 

                      昨日は、博物館や図書館と隣接した公園で友人一家と無事に会えました。

     ラブはリュックでお出かけなので、準備してる間にも興奮状態で「早く、早く」と

     私をせかしてました。公園ではいつもの散歩コースと違いますから、気になる所

     だらけで、着くなり自分の存在を示すかのように💩です。いきなりウンチを持っての

     移動となり、しかもなかなか待ち合わせ場所まで進んでくれませんでした。仕方が

     ないので 引きずるようにして歩きましたよ。

     たくさん散歩中のワンチャンもいる中、おかしな散歩に見えた事でしょう。

     そうしたドタバタの挙句に、やっと友人一家と会えました。

     友人の愛犬も社交的なワンちゃんで、ラブとのご挨拶もしっかり交わしていました。

     二匹の犬は社交的でもありますがマイペース感も共通していて、挨拶が終わったら

     もう自分たちのやりたいことが優先ですよ。

     友人一家はこのあと目的地まで移動です。わずかの時間でも色々話せましたし、

     会えてよかったです。天候に恵まれ楽しい旅になりますように。

 

ゴールデンウイークが終わったら、皇室関係のニュースも次々と配信されています。

しかしなぜか、

天皇ご一家のニュースはご静養からの帰京のニュースも、割にひっそりでした。

その後も、両陛下の動向も敬宮さまのニュースも止まっています。

15日の皇室典範改正の全体会議までは、天皇ご一家のニュースは封じ込め作戦ですかね。

 

ご静養後10日までは大きな予定が入っていない天皇ご一家に代わって、

秋篠宮家の紀子妃や佳子さんが色々と表に出て来ています。

どちらの反応も、その多くは衣装のことや「チャリティディナー」にふさわしいのか、

寄付をしてるのか、ただ飯を食べて車代をもらってないかを疑うものです。

また、佳子さん単独の「緑の感謝祭」式典についても柄付きワンピースがふさわしくない、

おざなり挨拶への厳しい意見が上がるといった具合でした。

 

メイさんの予定表資料に私の方で記事を入れ込んでいます。

 

【5/7(木)
👹🦌
グランドハイアット東京
セーブ・ザ・チルドレン チャリティディナー
2026―セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン創立40年―

 

 

https://www.savechildren.or.jp/40th/
https://www.savechildren.or.jp/sp/news/index.php?d=4955

5/9(土)
🦌 
イイノホール
第35回森と花の祭典―「みどりの感謝祭」式典

 

 

               メイさん資料ここまで 】

 

これに加えて、三笠宮家の彬子女王がトークイベントに出席されたそうです。

その中での話が、歴史上では皇統簒奪の初めての乱とされる「壬申の乱」を

引き合いに出したことで、ちょっとした騒ぎになっているようです。

 

これは今月6日に「マンガ 赤と青のガウン 第1巻」の刊行を記念したトークイベントの中で、

彬子女王の読書について歴史小説が好きだということを語った中でのことです。

 

これもメイさん資料の中から抜粋して、この発言への反応を紹介します。

 

【以下 掲示板から

 


・これ、ほんと皇族が何考えてるんだよ…。
例えとして出すなら明治維新とか戦国時代とかにしとけばいいものを。

・ここで壬申の乱を持ち出して
【勝者が歴史を作ると発言】するということは
『自分の養子が皇統を奪ったら後の世では正しかった』と言われるという意味ですか?

・皇族が自著の販促のためのトークイベントで『軽々しく壬申の乱についてペラペラ喋る』、
しかも中身薄いとか最悪だと思う。
それにこの時期に『壬申の乱』出してくるとかどういうつもり!?

・まるで【宣戦布告】みたい
傍系のくせに本当に陛下に対して失礼だと思うわ
・【皇統簒奪】なんじゃ……

・最近、杉子周りの利権の人達がこういう話してるんじゃないの?
旧宮家が皇統簒奪したってそれがなにみたいな感じで。

                         メイさん資料ここまで】

彬子女王の記事内に書かれている発言を読むと、

今の皇室典範改正の会議で「女性皇族の身分や女性宮家」「旧皇族からの男系男子養子案」
も通ることを確信しているようで、私はモヤモヤします。

 

先月の皇室典範改正のための全体会議で、名指しで「養子案」に対する党としての見解を

次回までにまとめることを求められていた中道改革連合の小川代表は、容認の方向に舵を

切ったと騒ぎになりました。

 

元衆議院議員の枝野氏はこれに即座に反応し、Xなどに投稿、中道内でも養子案容認に対し

異論が出たりと騒ぎが続いています。

 

 

中道内も高市自民党と同じくトップダウンで、主だった指導部が決めて押し通すという

独裁手法になってるのが見えてきます。

 

いずれにせよ、今週後半の2回目の皇室典範会議は大きな山場になります。

私は明日、朝イチでこれにむけた陳情書を束で(束と言っても10通です)送ります。

気が抜けない週になりそうです。

 

今日はここまで。

 

      今日も読んでいただき、ありがとうございます。パー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   さ

                       昨日は来道する友人と会う予行演習をしました。そうです、日にちを間違えて

     いました。直前になっての連絡で気が付き「嘘でしょ」、と飛び上がりました。

     今日、友人がやって来ますから会いに行ってきます。

     昨日は早朝からバタバタしている私を見ていたラブは異変を察知し、いつもは

     眠ってる時間も起きて私を監視していました。途中で動きの止まった私を見て 

     安心したのか、抱っこをせがんできました。散歩の用意もしていましたから、

     早朝の散歩でラブのご機嫌をとりましたよ。

 

でしょ」ということが皇室でも起きていましたね。

美智子さまが相撲観戦を取りやめた、というものです。

大相撲観戦に行くつもりだったというのにも驚きましたが、ここのところ静かだった

上皇夫妻の様子が報道されたのにも驚きました。

 

しかもなぜか、10日の予定の取りやめを7日夕の内に発表でした。

「美智子さまにお疲れの様子がある」というのが理由でしたが、一日二日様子をみたら

回復して行けたかもしれないのにです。

 

いろいろな報道を見ると、美智子さまは相変わらず夕方には微熱が出て、最近は息切れも

あり運動も量を減らしながらも休み休み行っているのだとか。

もしかしたら、これが言いたかったのかもしれないと思いました。

 

今に始まったわけでもない最近のご様子です。

そんな状態の方を、いくら観戦したいとはいえ外出させる判断はどうかと思います。

宮内庁が発表したそうですが、弱って休まないと移動もできない高齢者の外出を黙って

見過ごすでしょうか。

上皇夫妻の体調管理も仕事の宮内庁としては、そんな計画持ち上がったら、

計画段階で必死で止めると思います。

 

7日夕方というのも意味ありげですね。

7日夕には、天皇ご一家が御料牧場でのご静養を終えて帰京される日でした。

天皇ご一家や敬宮さまが話題に上がらないように、ということを考えての発表だったように

思います。

なんといっても、1週間後には皇室典範改正の2回目の会議がありますからね。

 

ここが勝負どころだと、美智子様が考えた作戦ではないでしょうか。

相撲でいうなら「がっぷり四つに組んだ」という状態で、力と体力勝負ということでしょう。

だから相撲観戦が理由になったのでしょうか?

でも美智子さまは息切れが…

 

 

気分を変えましょう。

 

天皇ご一家がご静養から戻られました。

今回のご静養では、散策の様子や動物との触れ合いなどの写真も一切上がって来ません。

宮内庁インスタにも、御料牧場にご到着の写真があるだけです。

敬宮さま隠しですね。

これを言葉にすると「でしょ、そこまでやる?」です。

 

 

最後に同じく7日に出た新潮の記事です。
悠仁さんの最近の様子で、引っ越しのことや彼女ができたかもしれない話が書かれています。
引っ越しも、住まいがバレたからだという理由にもならないような理由で、
納得できる人は少ないでしょう。
 
彼女ができたらしいことを、いかにも思わせぶりに書いていますが、
でしょ、というより嘘だわ」と思います。
悠仁さんの会話力では、まあ難しそうだ、というのが私の考えです。

 

 

今日はここまで。

 

       今日も読んでいただき、ありがとうございます。パー