love-3025のブログ

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ペット、日常、ニュースや皇室など感じたことをつぶやいてます。

                  昨日も雨でしたよ。雨と言ってもシトシト古程度で、量はそんなに多くありませ

           んでしたが、寒い一日でした。

                  思い立って食パン作りです。というのは今まで使っていた道産 強力粉を生協で

               扱わなくなり、桜パン作りの半分に新しい道産強力粉を使い始めたのですが、

                  水加減が今までと違うな、と思っていましたので試しに食パンを焼いてみました。

                  結論は強力粉ではなく、計量秤がおかしいということでした。ボタン式なので

                  粉とかが隙間に入ったものなのか、スイッチが上手く動かなくなりました。

    買い替えですね。

    出来あがった食パンは試食し、もう一個は1階の奥さんに宗八カレイのお礼にと、

    ラブと一緒にとどけました。マンション内なので、ラブをノーリードで連れ出した

                  のですが、ラブはノーリードでいいのかな、と最初オズオズしてたのが途中から

     廊下をダッシュしエレベーターにもルンルンで乗ってご機嫌です。

                  散歩の時の玄関と違う方向に歩き出したところで、ラブは気がつき歩かなくなり

                  抱っこで届けました。いつ ものように奥さんの熱烈ハグに、ラブは困った顔をして

                  いましたよ。

 

昨日は悠仁さんの、突然の蹴鞠やら雅楽に挑戦の写真について書きましたが、

早速検証が進み、思った通りに炎上しています。

 

メイさん資料から、こんな声が上がっているそうです。一部を紹介します。


【『検証は慎重に!』という声あり。
(Xにポストされていた"琵琶をひくボン"はAIと確定されてます。検証は、多面的に!を大事にしていきましょうと。)

・(Xにポストされた)
画像はたぶんこの赤丸⭕の部分だよね。
駐車場の地面を画像加工したわけじゃないと思う。
それにしてもこんなところで撮影会ってwwとは思う。
学業優先はどこ行った?w
https://up.gc-img.net/post_img/2026/03/m1HeabrL1pKLQDF_fpN7v_35407.jpeg】

                               

こんなことで箔がつくと紀子さんが思ってるのだとしたら、

浅はかにもほどがあろうということでしょう。

まりを蹴った、楽器に触った、ということで伝統や歴史の理解をしていることには

なりませんし、皇位継承の資格でもありませんよ。

 

昨日は、気になる記事が次々と配信されてましたね。

紀子さんは、このニュースが気になってる事でしょう。

皇位継承協議とはいっても、女性皇族の身分や配偶者や子の処遇、旧皇族の男系の養子

の議論ですからなんの解決にもなりません。

 

皇族数確保と言いながら、女性皇族に皇位継承権も与えず、配偶者や子の身分も一般国民の

ままならば、いずれ女性宮家は消滅するわけです。

養子案なんて秋篠宮家には現実的でも、他の宮家には現実的な話ではないでしょう。

 

何とか「全体会議」で取りまとめ一気に国会で通したい、という考えなのでしょう。

ここが正念場でしょうか。

 

 

さて、下の記事も気になりました。

島田 裕巳氏の記事で、要は敬宮様のお相手候補を紹介できるとしたら、

信子妃の人脈ルートがもっともいいのではないか、という話です。

 

 

どてら猫さんが、そのあたりを要約してくれてますので紹介します。


【信子妃の係累をたどっていけば、近代日本社会の重要な人物が数多く登場する。だからこそ、彼女は皇室に嫁ぐことができたとも言える。
現在の女性皇族の中で、外から嫁いできたのは、信子妃以外に美智子上皇后、雅子皇后、秋篠宮家の紀子妃、常陸宮家の華子妃、高円宮家の久子妃がいる。
このうち、華子妃は旧華族で伯爵家の出身である。久子妃も子爵の曾孫である。しかし、信子妃ほど、多様な人間関係を結んでいるわけではない。
このことが、愛子内親王の結婚相手を探す上でかなり重要なことになってくるはずである。┅】

 

私は信子妃を嫌ってるわけではないです。

ただ麻生氏の妹という点がとても引っ掛かるのです。兄弟仲はすこぶるいいそうですし、

何かがあればすぐに集まるのだそうですね。

 

彬子女王がイギリス留学ができたのも、麻生家の援助なくしてできなかった、

といわれています。

当時、信子妃が別居中であっても麻生家の援助が受けられたのだとしたら。

信子妃の口添えなしにはできなかったはずです。

こうした母親の姿を理解してない彬子さんもどうかしてますが、それはさておきましょう。

 

信子妃の人脈は凄いと確かに思いますが、血は水より濃いと言います。

信子妃には寛仁親王妃という肩書よりも多く、

必ず麻生元総理の妹ということがついて回っています。

私はだからこそ、島田氏の考えには慎重です。

というか、そのようにはならないと思っているからです。

天皇皇后両陛下ほど、系譜の大切さを身をもって知っておられる方はいないと思いますから。

 

まだ他にも気になるニュースがあるのですが、中でも国会の様子がおかしいですよ。

長くなるので、記事の紹介だけにとどめます。

 

ブルーサファイア様とanzz様の記事を紹介します。

中身は私たちの命にかかわる問題です。ぜひ読んでいただきたいです。

憲法9条を通すためにこうしたことを政府がわざとやってたら?

少し視野を広げて国は何をしようとしてるか、

私たちはその動きをきちんと見なくてはならないと思います。

 

 

 

今日はここまで

 

      今日も読んでいただき、ありがとうございますパー

 

 

 

 

 

 

 

 

                       昨日は朝から雨で、カーテン開けて「ラブちゃん、雨だわ」と声をかけたせいか、

     ゴミ出しについて行くとも言わず、ラブはソファでのんびりしていました。時折、

     思い出したようにソファでホリホリ作業を始め、クッションや長座布団を蹴散らし

     たり丸めたりしてました。ソファをぐしゃぐしゃにしておいて、その中にすっぽり

     収まり昼寝です。

 

水面ニュースさんがユーチューブ側から収益化停止処分を受けたということです。

量産型のコンテンツという評価を受けたということで、昨日は水面さんの顔だし動画

になっていました。

今後は顔出しや動画の作成自体を工夫しなくてはならないということで、

当面は不定期な配信になるという話でした。

ただ、動画で皇室を扱った中身自体にクレームがついたわけではないということでした。

言論統制的な判断ではないということも話してました。

動画配信もなかなか厳しいのだなぁ、と感じましたが、

早く収益化も新しい配信スタイルも決まるといいですね。楽しみに待ちたいです。

 

動画配信が制限される方もいる一方で、自分たちで報道規制をかけてたのを

忘れたように、一か月も前の写真やら動画映像を一気に出す方もいます。

今朝起きて、Xが「悠仁祭り」かと思うほど画像や動画で溢れていていました。

あっけにとられ、しばし眺めていて「あ、記事を書かねば」と気づき慌てています。

 

先月、悠仁さんは京都を私的に訪問され、明治天皇陵の参拝されたましたが、

その時に機織体験をしたというニュースは出ていました。

今回、宮内庁がその時の霞会館京都支所で悠仁さんが、蹴鞠、お琴、琵琶などの

体験をしている写真を公表したのだそうです。

 

私は下の記事を少し寝ぼけた状態で読んでいまして、

ボンが6人行ったのか、え??

ついにおそ松くん状態を写真に撮られたのか??なんて勝手に驚いてましたが、

6人一組での蹴鞠体験の話でした…。

 

 

私的訪問なのに、なぜ今写真を出すのでしょうね?

考えられるのは、秋篠宮家のネガテイブ報道が続いてることでしょうか。

 

秋篠宮ご夫妻の皇族費が足りない発言が炎上したり、佳子さんの妊娠説、

そして私は読んではいませんが、文春が秋篠宮家のソフト警備問題、

悠仁さんから10メートル離れて警備するというルール、秋篠宮家の警備課長の移動、

万博の際に後嗣職がダッシュした事件などが書かれているようです。

下に文春オンラインの先出し記事を貼りました。欄外から警備課長の移動の記事も読めます。

 

今週発売の文春はさらに詳しく、警備での紀子さんや悠仁さんの対応などを

書いてるようです。漏れ伝わってきたのは、紀子さんの「あなたごときが」発言や

悠仁さんの10メートルルールが守られないと紀子さんにチクるらしいこと、

10メートルルールは、影武者がバレては困るからではないかという読者感想などです。

 

 

こうした、秋篠宮家にとってはネガテイブ情報を吹き飛ばし、

悠仁さんの雅やかな様子を出すことで、国民の目先を変えたいのでしょうか。

紀子さんはこれで目先が変わると思っているんでしょうかねえ?

新たな炎上の種を投下したようにしか、私には見えないのですが…。

 

下に宮内庁が公表したというものをXから拾い集め、載せました。

見たい方はどうぞ。

 

 

 

 

ImageImage

 

今日はここまで

 

      今日も読んでいただき、ありがとうございます。パー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     昨日は素晴らしい散歩になりました。穏やかな晴天に恵まれ、南風が緩やかに

     吹いていました。空高くV字で飛ぶ、白鳥の大きな集団の渡りを見ることができ

     たからです。幸い公園近くの空が開けた場所でしたから、ラブのことを忘れる

     くらい白鳥の集団を眺めることができました。

     鳴き声を上げ、白い羽が太陽に反射してキラキラ輝いていました。この集団は西

     の方から飛んできてましたから、函館の大沼あたりを中継してきたのかしら、と

     思いました。南の方からも白鳥の声が聞こえていましたが、姿は探せませんでした。

     中継点のウトナイ湖は、先日の鴨たちや白鳥でさぞ賑わっているだろうと思うと、

     ついつい顔もにやけます。

 

昨日は秋篠宮家の私的訪問が増え、公的活動が激減してるということを書きました。

当然、家計は火の車なのでしょう。「皇族費が足りない」という発言で、SNSは炎上してます。

会計監査を受けて、何が足りないかを明らかにしてから言うならまだしも、

公務とか私的訪問のたびに服を新調していたり、秋篠宮家の無駄な出費と思われるものが

多々目に付くようだと庶民感覚からは思います。

 

話が逸れますから、皇族の公務の話に戻しましょう。

 

個人的に私は、秋篠宮家以外に

三笠宮家の彬子女王の公務にも、グレーにみえるものが多いと感じています。

有名なのはトルコの遺跡発掘事業です。実態がつかみにくいのに、

なぜか公的な資金が入る三笠宮記念財団と法人化されていることや、

彬子さんの祖父の代に創設したアナトリア考古学研究所を支援し発掘が続いている

ということも不思議に思っているのです。

そして文化交流の意味合いでしょうが、日本庭園が造られています。

彬子さんがトルコを訪問する時は非公式訪問でしょうが、

遺跡発掘という学術的な意味合いから、旅費は皇族費から支出されてるのだと思います。

しかし三笠宮記念財団法人総裁という立場から考えると、

旅費はこちらからも出ている可能性があるのではないかと思えるのです。

 

今回はこの遺跡発掘については深掘りしません、

公務の私的、非公式などの私たちには曖昧に見える部分を、少し考えてみたいのです。

基本的な考え方は、下に図式化してもらいました。

 

copiloteより

 

区分 性質 財源
公的活動(公務) 公的 皇族費(宮家) 式典、文化交流、スポーツ大会出席
非公式訪問(海外) 公的だが公式ではない 皇族費 文化・スポーツ・学術イベント
学術・文化活動 公的扱い 皇族費 学会、文化財視察
私的活動(国内) 私的 皇族費の私的部分 静養、家族旅行
公式訪問(天皇・皇后・皇太子) 公的(国家行為) 宮廷費(国費) 国賓訪問

 

さて、今回取り上げるのは三笠宮家の彬子女王の海外非公式訪問についてです。

 

少しづつ海外からニュースが届いていますから、ご存じの方が多いでしょう。

彬子女王は、ルクセンブルグ、モナコの非公式訪問に出かけられました。

実は、私はこの非公式訪問はエプ問題から話題そらしをする為だろう、

という穿った見方をしてますが、今日はそれは脇に置いておきます。

 

先ず、両国どちらも非公式訪問ということで、国としての招待ではないことが分かります。

ルクセンブルグでのドライ・エーヘレン美術館で「模写の芸術 – 西洋向けの複製の作成」

と題した講演をされてますが、これは招かれたと思います。

彬子女王の専門を生かした文化交流というわけです。

その後、アンリ大公(昨年までの国家元首)が彬子女王と面会されてるそうで、

これは皇族間の交流で、ご挨拶だったと思われます。

 

下にその海外訪問の日程やモナコでの記事などをメイさん資料より貼っておきます。

 

『✧ 三☂️宮家

3/16(月)~3/24(火)
杉子さま 
ルクセンブルク🇱🇺、モナコ🇲🇨非公式訪問
🇱🇺での講演や、🇲🇨でのラグビーの国際大会視察のため

3/24(火)
杉子さま 
賢所
外国非公式訪問から帰国につき参拝  
 

 

ローズ・ボール2026に出席したモナコロイヤルと彬子女王殿下
                           』      メイさん資料より
 

【注】この資料の記事冒頭に、「彬子女王が特別ゲスト」と書かれているのは、

日本側が書き加えてるもののように思えます。

 

『2026年3月21日(現地時間)、毎年恒例のチャリティイベント「ローズ・ボール2026」がモンテカルロのスポルティング・クラブ内サル・デ・エトワールで行われ、モナコ公国・グリマルディ家をはじめ、社交界の名士やセレブら、約800名のゲストが出席。』記事より一部抜粋

 

チャリティーイベントですから寄付を募ったりするわけで、

参加には会費徴収が海外では普通にあることだといいます。

800名を招待したのではなく出席を案内したということでしょう。

もし招待で特別ゲストであれば記事はそちらがメインですが、

海外報道ではメインが主催者になっています。

特別ゲストとされるのは、世界的に名の知れたセレブ、王族関係ですから

日本の皇族として彬子女王の名前が書かれ、これは主催者側の箔付け、権威付けでしょう。

寄付額に応じて返礼の意味合いで、主催者との写真撮影・握手・テーブル訪問などの

プレミアや席次の優遇があるということです。

 

ただ、彬子女王はアルベール大公(大の日本びいき)とは、本格的な日本庭園をモナコに

建設したなど文化・芸術面では親しいようです。

日本側の説明では彬子女王は今回、日本とモナコの外交関係樹立20周年であることから、

それを記念した文化交流の一環としてモナコを訪問し、各イベントなどにも出席され

アルベール大公ご夫妻を案内されたりもしていました。

 

メイさん資料から

 

*アルベール2世大公とシャルレーヌ王女が🇲🇨で日本を立ち上げるイベント
 

 

ただし外交樹立記念日は12月14日であることから、

このイベントは急遽、彬子女王の発案で行われたもののように感じています。

私には彬子女王は、この「ローズ・ボール2026」にプリンセスとして出席したかった、

それだけのように感じられます。

 

なぜか、彬子さんや秋篠宮の行くところには日本庭園がついて回るのは偶然でしょうか。

 

今日はここまで

 

      今日も読んでいただき、ありがとうございます。パー

 

 

 

 

 

 

 

     春休みに入っているせいか散歩に出ると中学生たちの姿をよく見ます。ラブは、

     お友達とラップのような歌を歌いながら歩く中学生を珍しいのか、ガン見して

     歩道に仁王立ちして動きません。ラブはよく、気になる人がいるとこうやって

     見つめ続けて動かなくなるので、すれ違う人も怪訝な顔をしたり「可愛いねえ」

     と頭を撫でてくれたりと反応は様々です。いったいラブは何を思って、じっと見

     つめるのかと毎回不思議に思いますよ。

 

24日に佳子さんが静岡県浜松市で行われた多文化共生センターを私的訪問し、

日系ブラジル人の方々と交流された、ということがありました。

 

何かの式典があったわけではなく、私的に訪問し日系人団体「COLORS(カラーズ)」

のメンバーと懇談し、在日ブラジル人の方の就職や日本語教育支援の実情を聞くため

だったようです。

 

 

昨年の秋篠宮の誕生日で、「皇族数が少なくなっており公務の縮小は避けられない」

という趣旨の発言をされていました。

そのせいか、今年に入り私的訪問が増えてる印象があります。

本来、私的訪問はプライベートなもので宮内庁が公にしない個人的なものだと

思いますが、秋篠宮家の今年の私的訪問は、なぜか報道とカメラがついています。

この公的活動と私的活動の曖昧さは、なぜ起きてるのか不思議で仕方がありません。

 

今年に入っての代表的な私的訪問はというと、以下にまとめてみました。

一月 奥日光での悠仁さんのスキーオリエンテーリング体験、  悠仁さん・紀子さん

二月 京都、明治神宮参拝、       悠仁さん

三月 京都、平安神宮祭、       秋篠宮・紀子さん

   松山、坂の上ミュージアム 衛生研究所視察、  紀子さん

   浜松、ブラジル移住者との交流         佳子さん

 

三月の秋篠宮夫妻の公的活動はというと、

6日の赤ひげ大賞授賞式とレセプション。

20日の修養団の創立120年記念式典となります。

 

公的活動より私的活動が増えているように見えます。

これは公務は、「受け身的なもの、依頼されて受けるもの」という秋篠宮の発言と

矛盾して見えます。

公務の流れは、各団体などから宮内庁に依頼があってから宮内庁が決め、記録に残る
というシステムだそうですが、私的なものには宮内庁の関与はなく記録にも残らず、
あくまで報道などで事実が確認されるのだそうです。
 
ということは、秋篠宮家への公務依頼が激減してるのを悟られないようにするため、
紀子さんあたりが各方面に営業をかけてるということではないですか?
宮内庁も把握できないところで、一宮家が勝手に出かけて謝礼なりお車代を
せしめてるとしたならば、これは問題ではないでしょうかね?
 
似たようなことを三笠宮家の彬子女王もなさっています。
これについては、明日の記事に回したいと思います。
 
今日はここまで
 
       今日も読んでいただき、ありがとうございます。パー
 
 
 
 
 
 
 
 
 

                       昨日は買い出しの日でした。散歩と買い出しを一緒にしようということで、

     ラブと出かけました。ラブは買い物の間、バリューのゲージで待たされると

     分かってますからノロノロとしたテンポで、どうかすると来た道を戻ってみ

     たりしてました。お店の駐車場前では動かず、抱えてゲージに入れて買い物

     です。

     ラブは、ずっとお店の方を立って眺めて待っててくれました。帰り道、

     南の方向から鴨の集団のV字飛行隊が前後2グループ、空高く鳴き声を上げな

     がら飛んでいるのを眺められました。圧巻でした。カメラ持ってるのも忘れ、

     しばし空を眺めました。今年は白鳥はまだ1回しか直に見ることができていま

     せんから嬉しかったですよ。

     ラブは空には関心がなく、ひたすら路上の草むらの臭い探査ですよ。

     どちらも愛おしい姿です。

 

昨日の夕方になってから入ってきたニュース。

両陛下の東北への被災地訪問が、風邪症状のためにお取り止めになったそうです。

 

天皇陛下は回復と聞いてましたが、記事ではまだ軽く咳が残っておられるようですね。

皇后陛下はお熱がまたぶり返し、37度台前半の熱の症状があるということでした。

咳もまだ続いておられるようです。

 

 

両陛下のご来訪を待ちわびておられた被災地の方々の落胆は、いかばかりかと思います。

 

両陛下もまた、被災の悲しみや苦しみの中で復興に歩みを続けている

被災地の皆さんにじかにお目にかかり、寄り添われることが予定通りに運べないこととなり、

残念でたまらない思いでいらっしゃると思います。

 

お身体の不調ですから、これはもう如何ともし難いことです。

むしろご無理をされずに、お休みの決断をすることの方が難しかったと思いますが、

よくご決断されたと私は思いました。

 

両陛下とも初老期ですから、若い頃のようには無理ができないお体の変調の時期でしょう。

初老期は体調の変化だけでなく、心のバランスを崩しやすい時でもあります。

宮内庁には、こうした時期の両陛下のご体調やスケジュール調整には

万全を尽くしてもらいたいものです。

 

さらに政府には、もはや皇位継承問題について猶予などないと真剣に

考えてもらいたいものです。

両陛下は口に出して今後の皇室のことを心配もできないお立場ですから、

何もおっしゃらないのをいいことに、いつまで見当はずれの議論を重ねる気か、

と私は思っています。

 

両陛下はおそらく今後の皇室の存続、皇位継承者のことなどについて深く憂慮されていると

思いますし、そうした深いご心配が体調にも影響すると思います。

 

もう後嗣という暫定の立場は役割を終えた、と私は考えています。

 

       秋篠宮ご夫妻】「修養団」創立120周年記念式典に出席 - YouTube修養団120周年

 

皇室典範の男系男子に沿って立後嗣なる茶番の儀式を行ったのでしょうが、

秋篠宮さまはとても国民統合の象徴としての役割を果たしているとはいえないでしょう。

公務の在り方を見ても、国際的には相手にされてないのは丸わかり。加えて

国民からの不人気一つとっても、秋篠宮が敬愛の対象と国民は思ってないのは明らかです。

 

それは悠仁さんにしても同様で、いつまでゆるがせ論なる

不思議な論調を振りかざすつもりでしょうか。

 

両陛下には敬宮さまという直系の御子様がおられます。

国際的なご公務でも、そのお勤めは実にご立派で、信頼関係の構築もごく自然におできになり、

何より国民の敬愛の対象であることは、お出ましの際の歓迎の人々の波でもわかります。

 

次代の皇室を担っていけるのは、敬宮さまをおいてほかにないと思います。

私たち国民にとって象徴の存在は希望であり、心の支えでなくてはならないはずです。

敬宮さまは、まさに私たちにとってそういう存在であるのは確かです。

 

            ラオス訪問

 

両陛下の今後の体調を支えるためにも、

憂慮のない状態を早く作る必要があるのではないかと、私は思います。

 

今日はここまで

 

       今日も読んでいただき、ありがとうございます。パー