ローグワンを見てきた。
一言で言うと、「大人のスターウォーズ」だと感じた。
本編のスターウォーズは、ライトセーバーがぶんぶんでできたり、C3POや、R2-D2、BB-8といったかわいいドロイドがいたりとエンターテイメント性が高いものだった。
だが、今回の外伝は、ライトセーバーは殆ど出てこない。
伝説の戦士も出てこない。
キャラクタードロイドも可愛らしさはない。
そして泣ける。
これが本編との大きな違いだろう。
だがしかし、それがこの映画の最大の魅力だと感じた。
ライトセーバーやフォースの力が殆ど出てこないということで、本編のジェダイの力の強さ、及び帝国(特にベイダー卿)の怖さを感じさせた。
デススターの破壊の描写も恐怖を感じたし、特にベイダー卿の力の強さはめちゃくちゃカッコよく、恐ろしく描かれていてとてもよかった!
旧三部作では、製作の技術不足からぶんぶん振り回す描写はあまりないし、新三部作ではそもそもベイダー卿がいないから描けるはずもなく、それを描いてくれたのはよかった。
また、反乱軍にも過激派がいたり、評議会を通さないといけないとか、組織的縛りがあるのを描いていたのもよかったし、帝国軍の中でも、上司に手柄を取られたり理不尽なことで翻弄されるキャラクターがメインだったのも人間味溢れててよかった。
あと、戦闘描写の映像も迫力があってよかった。
あと、僧侶がめちゃカッコよかった。
とにかく、個人的には大絶賛で、本編よりもむしろこっちのが好きとまで思ってしまったほど。
拍手を送りたかったほど。
ただ、妻は途中寝てたようで、俺の評価とは真逆だったが…笑
本編のようなエンターテイメント性を求めている方はダメかもしれない。
久しぶりのレビュー。

この本は、現代を生きる人々が、生きづらさを感じているということから展開が始まる。
そこから、日本の世界における立ち位置、そして、一部の支配者の監視の目による奴隷化と説いている。

陰謀論めいてはいたが、読み物としてなかなかに面白い。

確かな根拠はないにしろ、現実に起きていることを基に推察できる、政府は陰で国民を奴隷化してる理論は個人的には納得できた。
この話が大げさだとしても、私たちはやはり、できる限り政府から離れる努力をしなければならない。
そして、今はまだ、苦しいとはいえ、それが可能な国であると思う。
支配者や、権力者になることは難しいとしても、下層から少しでも這い上がるために、我々は考え、行動していかなければならない。
支配者は、我々を飼いならす。
その点に気付き、すこしでも飼いならされないように。。
アベンジャーズ、公開日の今日早速見てきました!

突っ込みどころは多かったものの、結構面白かったです。
話がサクサク進むのが、急展開過ぎてついていけないのがデメリットでもあるが、スピーディで飽きない展開と考えればメリットでもある。

弓男が、あのメンツの中では役立たず過ぎるだろと思ってたけど、今回設定付けがきちんとされてて、良かった!
あと美人さんの方も。

ビジョン敵じゃないんかい!
チート過ぎるやろw
しかもダサい…w
額からビームとかワロタw

新しいアベンジャーズメンバーの発足はエックスメンぽかっかた。
というか、ツインズの能力エックスメン的だったし。
あれ?エックスメンてマーブルだっけ?
キャプテンアメリカの盾と他のキャラの技のコラボが割と好き!

大まかな流れはわかったんだけど、細かいとこがよくわからないとこが多かった。

ソーの泉入浴はなんだろ?
あの大学の教授は何?
キャプテンアメリカの夢の意味は?

オリジナル作品を見ろってことなんですかね笑
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なんか、一度見たことある映画だった!
オチも途中で思い出した。
でも、途中で思い出したくらいだから、だいぶ前に見たんだろうなぁ。
それでも最後まで見ちゃったんだから面白いと思うー。
何年越しだろう。
前半は見ていたのだけど、最後まで観れていなかった作品。
好きな刑事ドラマの続編映画。

闇な感じの雰囲気が好き。
竹内結子演じる姫川のクールビューティさに惹かれる。
美しすぎる。
インビジブルレインの副題の通り、雨ばっかり降っている。
しかし、ラストシーンで晴れたのは、何かの暗示だろう。
キャストが豪華すぎる。
そして、それぞれキャラが立っている。
いやぁ好きだなぁ。