彼に合わせすぎの苦しい恋愛から卒業♡
ゆる恋コーチのまなみです^^
お客様の変化
- ✔ ボロボロ恋愛→理想の旦那様&奇跡の妊娠
- ✔ 50代で恋愛諦め→最高の彼と交際
- ✔ 元カレ執着→溺愛してくれる彼との交際
- ✔ 避けてきた婚活行動が軽くできるように
- ✔ 家族のように安心できる彼ができた
- ✔ 自分を大切にして臨時収入と彼からの愛♡
「行動」は、潜在意識への「信じてますの証明」
高校生のときから、
私は生理痛がかなり重く⚡️
強い腹痛、吐き気、嘔吐、
めまい、耳鳴り、寒気などの症状で
何度か救急車で運ばれたこともあった。
大人になった私は、
「仕事で迷惑をかけちゃいけない」と思い、
生理痛を抑えるために
ピルの服用を始めた。
何年飲んでたんだろう…
ずいぶん長い間、
ピルとともに生きてた💊
ピルを飲んでいると、
生理のときでも痛みがかなりラクで、
仕事もいつも通りできた。
「休めない」
「人に迷惑をかけちゃいけない」
そう思っていた私にとって、
ピルは仕事を続けるための
心強い存在だった。
でも、いつのまにか…
「私は一人で生きていく!」
そんなモードになってたんだと思う。
誰かに頼るより、
自分でなんとかする。
しんどくても、
仕事を頑張る。
それが当たり前になっていた。
去年の夏頃から、
「結婚」や「出産」のことも
少し考えるようになったとき。
「妊娠するってことは
ピルをやめないといけないってことか…」
/
待って…めちゃくちゃ怖い😭
\
ってなったの。
妊娠したいかどうかは、
その時点ではまだわからなかった。
でも、結婚やパートナーとの
暮らしを考えたとき、
「この先もずっと、
一人で頑張る前提でいいのかな?」
って思った。
それに、
自分の体の感覚を
もっとちゃんと感じたい。
痛みや不調も、なかったことにせず
自分の体の声を聞いてみたい。
そう思うようになった。
そんな思いで私は、
ピルをやめることを選んだ。
それは、
「私は一人で生きていくしかない」
と決めつけるのをやめて、
🔸誰かに頼ってもいい
🔸しんどいときは休んでもいい
🔸パートナーと支え合う未来を望んでもいい
そんな自分を、
私自身が信じてみたかった😊
ピルをやめるという行動は、
私にとって、
「もう一人で全部抱えなくてもいい」
「私は、誰かと支え合って生きていける」
そう信じたい自分への、
「信じてます」の証明。
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
潜在意識って、
頭の中で「大丈夫」「できる」って
唱えるだけじゃなくて、
自分が選んだ行動を通して、
「私はこういう未来を信じてるんだよ」って
自分に伝えていくものなの。
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
あの頃の私は、
怖さがなくなったから
行動できたんじゃなくて
怖い気持ちも抱えたまま、
「一人で頑張る以外の未来もある」と
信じてみることにした。
それが私にとって、
「一人で頑張るしかない」という思い込みを
書き換えていく一歩だった🌱
