実は深夜のブログには続きがあるんです

おばあちゃんが私が起きたのに気づいたのか自分のベッドにスタスタと戻っていった
手にはコップのようなものをもっているようだった…
そのおばあちゃんの事が面白くて誰かに話したくてそれからずっと起きてました
5時ぐらいにトイレにいって手を洗おうとしたところ…
あれ
見覚えのあるマグカップが置いてある
手を洗ってからカップを置いてた所をみてみるとあったはずのカップがない
あのとき手にもっていたのは私のカップだったのか
お水を飲んだのでしょうぬれてました
朝起きておばあちゃんとずっと話してたけど夜中のことは覚えてなさそうでした
楽しいよるだった