アンプルは頚部から遠いところを持つ

シリンジの底についた気泡を叩いて上げた後は
必ず内筒を一旦引いてからエア抜き

消毒はこするように
(やや強めに)

全ての準備をする前に
アルコール消毒の可否確認

名前かくにん

刺入後の左手の使い方
内筒の動かし方

刺入時と同じ角度で抜く

シリンジを持ったまま注射針を開封する場合、
シリンジの口が不潔にならないように
(口が常に上を向いているように)

アンプルの扱いももう一度確認!



取りあえずメモ(・ω・)忘れないうちに