設定?
こんばんわ~
今日も一日ご苦労さまです~
現在プロローグ部分を製作しながら、キャラ名を考え中・・・・(まだプロローグかよ・・とはいわないでください・・・・
いまさらですが・・・キャラ数・・何人になるんでしょうね・・・・シューティングというより・・RPGみたいな感じになってる気が・・・・・メインをシューティングでステージ毎にストーリー的な話を入れていこうと思っていたのが・・・この結果・・・何人出るのか・・
いや~初めて作るのに・・・こんなに難しいことやっていいのだろうか・・・・
シリーズものにするにしても、まぁ~今のプロローグから考えると・・・2~3部になるのかな・・・
マクロスみたいな・・SOみたいな・・感じになってる気が
もう少し簡単なものにすれば簡単だったかな?・・・
でもまぁ~自分の作りたいものを作らないと続きませんよね~・・・・(いつ終わるかわからないけど・・・・
それに、どれだけの量の名前系を考えないと・・・・・いけないんでしょう・・・
キャラ
星?
国?
船?
用語?
などなど・・・
絵も・・書かなくっちゃ・・
あとセリフも考えないと・・・・
おぉぉぉぉ~いっぱいだ~
これを一人でか~大変だ~
他のメンバーからなんかいい名前ないか~って聞いてるんだけどね~・・・・・
さっぱりですよ~
とりあえず~今日はマクロスだ~
ラスト2話!!!!なのでこのへんで~
今日も一日ご苦労さまです~
現在プロローグ部分を製作しながら、キャラ名を考え中・・・・(まだプロローグかよ・・とはいわないでください・・・・
いまさらですが・・・キャラ数・・何人になるんでしょうね・・・・シューティングというより・・RPGみたいな感じになってる気が・・・・・メインをシューティングでステージ毎にストーリー的な話を入れていこうと思っていたのが・・・この結果・・・何人出るのか・・
いや~初めて作るのに・・・こんなに難しいことやっていいのだろうか・・・・
シリーズものにするにしても、まぁ~今のプロローグから考えると・・・2~3部になるのかな・・・
マクロスみたいな・・SOみたいな・・感じになってる気が
もう少し簡単なものにすれば簡単だったかな?・・・
でもまぁ~自分の作りたいものを作らないと続きませんよね~・・・・(いつ終わるかわからないけど・・・・
それに、どれだけの量の名前系を考えないと・・・・・いけないんでしょう・・・
キャラ
星?
国?
船?
用語?
などなど・・・
絵も・・書かなくっちゃ・・
あとセリフも考えないと・・・・
おぉぉぉぉ~いっぱいだ~
これを一人でか~大変だ~
他のメンバーからなんかいい名前ないか~って聞いてるんだけどね~・・・・・
さっぱりですよ~
とりあえず~今日はマクロスだ~
ラスト2話!!!!なのでこのへんで~
ゲーム制作!?
こんばんわ~
今日も一日御苦労さまでした~
いや~なんかゲーム制作のブログを書くの久し振りですね~
ゲーム設定を考えるのに・・こんなに時間かかるとは・・・・といっても現在もまだ作成中・・・・
なので、プログラムには一切手お付けてない・・・・・つけれない・・・・
設定といっても、プロローグみたいなものだけ・・キャラ設定・機体設定とうは・・・いまだに・・放置に近い感じ・・・・
本編の時代が2065年なので、それよりも前プロローグ部分として大体2020年くらいからの設定をいままで考えてた・・・本当は・・こんな設定いらないようなきもするんですが・・・・やってるうちにはまっちゃいました・・・・
でも、書いてるうちになんだか・・・・マクロスの歴史のような設定に近いものに・・・・・
設定としては、「人口が増えすぎ地球に住みきれなくなった人類が宇宙へ」簡単にいえばこんな感じ・・・
マクロスですよね・・・・まぁ~・・宇宙ものを作ろうとした時点で、マクロス見てましたし・・・こういうの作りたいな~っと思ってましたから・・・いいかなぁ~とおもって・・そのまま来ちゃいました~・・
一応地球の未来?みたいな・・感じでしょうか・・まぁ~オリジナルですけど、こうなるとうれしいな~って・・・
で・・この設定を作っているうちに・・時代ごとにシリーズ的な感じで作ったらどうかな~って思ったりもして・・・作れるのかな・・・
初めて作るのに・・・こんなに自分の首絞めてどうするんだ!!!って思っちゃいますよね・・・・
まぁ~頑張ってみます
今日も一日御苦労さまでした~
いや~なんかゲーム制作のブログを書くの久し振りですね~
ゲーム設定を考えるのに・・こんなに時間かかるとは・・・・といっても現在もまだ作成中・・・・
なので、プログラムには一切手お付けてない・・・・・つけれない・・・・
設定といっても、プロローグみたいなものだけ・・キャラ設定・機体設定とうは・・・いまだに・・放置に近い感じ・・・・
本編の時代が2065年なので、それよりも前プロローグ部分として大体2020年くらいからの設定をいままで考えてた・・・本当は・・こんな設定いらないようなきもするんですが・・・・やってるうちにはまっちゃいました・・・・
でも、書いてるうちになんだか・・・・マクロスの歴史のような設定に近いものに・・・・・
設定としては、「人口が増えすぎ地球に住みきれなくなった人類が宇宙へ」簡単にいえばこんな感じ・・・
マクロスですよね・・・・まぁ~・・宇宙ものを作ろうとした時点で、マクロス見てましたし・・・こういうの作りたいな~っと思ってましたから・・・いいかなぁ~とおもって・・そのまま来ちゃいました~・・
一応地球の未来?みたいな・・感じでしょうか・・まぁ~オリジナルですけど、こうなるとうれしいな~って・・・
で・・この設定を作っているうちに・・時代ごとにシリーズ的な感じで作ったらどうかな~って思ったりもして・・・作れるのかな・・・
初めて作るのに・・・こんなに自分の首絞めてどうするんだ!!!って思っちゃいますよね・・・・
まぁ~頑張ってみます
マクロスF 23話 「トゥルー・ビギン」
こんばんわ~
今日も一日御苦労さまです~
さて、いよいよクライマックスなマクロスF残す所あと2話となってしまいました・・・・
今回の23話「トゥルー・ビギン」意味としては・・・「真実の始まり」?でしょうか・・・
前回では
ランカがフロンティアから旅立った・・
バジュラの母星が発見される
シェリルの病態が明らかに?
SMSがフロンティアを離脱
など衝撃的な内容でしたが・・・
今回はランカの過去・バジュラとの関係、シェリルのこれからについて解明されましたね~
バジュラとは
人類を殲滅しようとしていた・・ランカを足掛かりに・・
レオン「彼らは腸で・・詳しくはフォールト波を放つ腸内細菌?のネットワークで情報伝達を行う
そしてそのネットワークはバジュラの群れ全体に拡大され
一個体が一つのシナプスの様な位置づけになっている
そう、バジュラには個体や自己といった概念はない
ひとつの群れ、ひとつの種族で一個の生物の様に振舞うのさ
」
ビルラー「これなら言語、そもそも他者とのコミュニケーションすら不要
フォールド波によるネットワーク生物・・それがバジュラなのさ・・・・
」
アルト「でもランカはあいつの歌はバジュラに通用していたはずだ」
レオン「ならなぜそらが可能か考えたことがあるか?あの細菌は決して我々の腸に定着しない・・
それどことか脳を侵し死をもたらすというのに・・・例外があるとすれえば・・
生まれる以前に母体内で感染し、バジュラとの共存を選んだ・・・
そして、バジュラ側も彼女を利用しようとした
だからバジュラはランカ君を狙うのだよ
彼女は人類とバジュラを繋ぎ・・
そして、我々を滅ぼす先兵となるだろう・・・・
」
なんだか・・難しいお話ですが・・・・これでバジュラとランカの関係が明らかになりましたね~
ランカ・・君はフロンティア側もバジュラ側からも・・ただの道具として使われていたんだね・・
しかし、ランカがバジュラと繋がっているのならば、ランカの思い「共存」という思いがバジュラを変化させてくれるのではないかと・・・・思いたい・・・・
しかし・・そんな思いも届かず・・アイ君がバジュラ側に・・
バジュラは敵対意思からランカを守るためにランカをさらったのでしょう・・・
ギャラクシー側としては、そのフォールドネットワークに入り込めれば、バジュラ全体を制御できれば、全宇宙を支配する事が出来ると考え、バジュラを操るためにシェリル達にV型感染させた
そこに、本命ともいえるランカが覚醒?したためシェリルは用無しとなってしまった・・・
そして、ランカを使ってバジュラを意のままに操ろうとしている・・・・
フロンティア側は、バジュラのいない世界を目的としている為、ランカが邪魔となった
そこで、ランカの身近な人物として、アルト達に真実を伝えた・・
となるのかね~
結構深い内容ですね~・・・最後までまだまだわかならい内容で・・・・・
そして、今回の見所は・・・
クラン「私の所にも通達があった・・ランカの事・・おまえはどうするつもりだ?」
アルト「遠いな・・・随分遠くに来た気がする・・・SMSに入ったのは・・ついこの前みたいなもんなのにな・・・・クラン大尉・・・あなたはどうしてSMSに?」
クラン「軍人になるのが一族の伝統だ・・・だから兵士になるのに疑問はなかった・・・そうする物だと思っていたからな・・・」
アルト「おれも・・そう思ってた・・俺は役者になるもんだと・・でも・・空に憧れ家から出た・・・パイロット目指して・・・そして、俺はあいつに出会った・あいつを守るために・・SMSに入ることを決めた・・戦うこと・守ることを・・・それからずっと・・・」
クラン「いきなり昔話か・・・」
アルト「確かに・・俺は今まで逃げてたのかもしれない・・・いろんな物に気づかない振りをして・・でも・・それも終わりだ・・・こんなちっぽけでほんの少しのバランスで壊れちまう世界・・でも・・みんなここで生きてる・・・生き続けたいと願っている・・だから・・・ランカがバジュラの道具にされるのなら・・・・あいつの歌がおれたちを滅ぼそうとするのなら・・・おれは・・・ランカを殺す・・・」
クラン「アルト・・・・それが・・・お前の愛か・?・・・」
シェリル「分かっていたことよ・・・でも今だけ・・もう少しだけ・・」
シェリルは・・アルトがはじめから私ではなく、ランカの事を思っていたことに気づいていた・・・
可哀そうです・・・・・・・!!!!!!!・・・・・
おそらく、はじめから知っていて自らバジュラと戦うための道具になることを決め薬を飲まなかったのだろうと・・・
そして、シェリルは自分からアルトから身を引く・・・・・
可哀そうです!!!!!!!!!!・・・・・
そんなことにも気付かない・・・アルト・・・お前は!!!!!・・・・
いよいよラスト2話!!!
これからは役者としてではなく、そのままのアルト自身が見られるのでしょう・・・・
さぁ~シェリルは死んでしますのでしょうか・・・
フロンティアは無事安息の地にたどりつけるのか・・・・・
アルト・ランカ・シェリルの関係はどうなってしますのでしょうか・・・・
残り2話に期待です!!!!
来週 マクロスF 24話「ラスト・フロンティア」に!!!!
マクロスはすごいですよね~
やっぱり、SF的な戦闘シーンだからとも言えますが、
それにも負けないキャラクター達です!!
アルト・ランカ・シェリルの三角関係など
こうもキャラクターに感情移入してしますとは・・・
マクロス・・・すごい作品です!!!
感動しちゃいますよ!!!!!
今日も一日御苦労さまです~
さて、いよいよクライマックスなマクロスF残す所あと2話となってしまいました・・・・
今回の23話「トゥルー・ビギン」意味としては・・・「真実の始まり」?でしょうか・・・
前回では
ランカがフロンティアから旅立った・・
バジュラの母星が発見される
シェリルの病態が明らかに?
SMSがフロンティアを離脱
など衝撃的な内容でしたが・・・
今回はランカの過去・バジュラとの関係、シェリルのこれからについて解明されましたね~
バジュラとは
人類を殲滅しようとしていた・・ランカを足掛かりに・・
レオン「彼らは腸で・・詳しくはフォールト波を放つ腸内細菌?のネットワークで情報伝達を行う
そしてそのネットワークはバジュラの群れ全体に拡大され
一個体が一つのシナプスの様な位置づけになっている
そう、バジュラには個体や自己といった概念はない
ひとつの群れ、ひとつの種族で一個の生物の様に振舞うのさ
」
ビルラー「これなら言語、そもそも他者とのコミュニケーションすら不要
フォールド波によるネットワーク生物・・それがバジュラなのさ・・・・
」
アルト「でもランカはあいつの歌はバジュラに通用していたはずだ」
レオン「ならなぜそらが可能か考えたことがあるか?あの細菌は決して我々の腸に定着しない・・
それどことか脳を侵し死をもたらすというのに・・・例外があるとすれえば・・
生まれる以前に母体内で感染し、バジュラとの共存を選んだ・・・
そして、バジュラ側も彼女を利用しようとした
だからバジュラはランカ君を狙うのだよ
彼女は人類とバジュラを繋ぎ・・
そして、我々を滅ぼす先兵となるだろう・・・・
」
なんだか・・難しいお話ですが・・・・これでバジュラとランカの関係が明らかになりましたね~
ランカ・・君はフロンティア側もバジュラ側からも・・ただの道具として使われていたんだね・・
しかし、ランカがバジュラと繋がっているのならば、ランカの思い「共存」という思いがバジュラを変化させてくれるのではないかと・・・・思いたい・・・・
しかし・・そんな思いも届かず・・アイ君がバジュラ側に・・
バジュラは敵対意思からランカを守るためにランカをさらったのでしょう・・・
ギャラクシー側としては、そのフォールドネットワークに入り込めれば、バジュラ全体を制御できれば、全宇宙を支配する事が出来ると考え、バジュラを操るためにシェリル達にV型感染させた
そこに、本命ともいえるランカが覚醒?したためシェリルは用無しとなってしまった・・・
そして、ランカを使ってバジュラを意のままに操ろうとしている・・・・
フロンティア側は、バジュラのいない世界を目的としている為、ランカが邪魔となった
そこで、ランカの身近な人物として、アルト達に真実を伝えた・・
となるのかね~
結構深い内容ですね~・・・最後までまだまだわかならい内容で・・・・・
そして、今回の見所は・・・
クラン「私の所にも通達があった・・ランカの事・・おまえはどうするつもりだ?」
アルト「遠いな・・・随分遠くに来た気がする・・・SMSに入ったのは・・ついこの前みたいなもんなのにな・・・・クラン大尉・・・あなたはどうしてSMSに?」
クラン「軍人になるのが一族の伝統だ・・・だから兵士になるのに疑問はなかった・・・そうする物だと思っていたからな・・・」
アルト「おれも・・そう思ってた・・俺は役者になるもんだと・・でも・・空に憧れ家から出た・・・パイロット目指して・・・そして、俺はあいつに出会った・あいつを守るために・・SMSに入ることを決めた・・戦うこと・守ることを・・・それからずっと・・・」
クラン「いきなり昔話か・・・」
アルト「確かに・・俺は今まで逃げてたのかもしれない・・・いろんな物に気づかない振りをして・・でも・・それも終わりだ・・・こんなちっぽけでほんの少しのバランスで壊れちまう世界・・でも・・みんなここで生きてる・・・生き続けたいと願っている・・だから・・・ランカがバジュラの道具にされるのなら・・・・あいつの歌がおれたちを滅ぼそうとするのなら・・・おれは・・・ランカを殺す・・・」
クラン「アルト・・・・それが・・・お前の愛か・?・・・」
シェリル「分かっていたことよ・・・でも今だけ・・もう少しだけ・・」
シェリルは・・アルトがはじめから私ではなく、ランカの事を思っていたことに気づいていた・・・
可哀そうです・・・・・・・!!!!!!!・・・・・
おそらく、はじめから知っていて自らバジュラと戦うための道具になることを決め薬を飲まなかったのだろうと・・・
そして、シェリルは自分からアルトから身を引く・・・・・
可哀そうです!!!!!!!!!!・・・・・
そんなことにも気付かない・・・アルト・・・お前は!!!!!・・・・
いよいよラスト2話!!!
これからは役者としてではなく、そのままのアルト自身が見られるのでしょう・・・・
さぁ~シェリルは死んでしますのでしょうか・・・
フロンティアは無事安息の地にたどりつけるのか・・・・・
アルト・ランカ・シェリルの関係はどうなってしますのでしょうか・・・・
残り2話に期待です!!!!
来週 マクロスF 24話「ラスト・フロンティア」に!!!!
マクロスはすごいですよね~
やっぱり、SF的な戦闘シーンだからとも言えますが、
それにも負けないキャラクター達です!!
アルト・ランカ・シェリルの三角関係など
こうもキャラクターに感情移入してしますとは・・・
マクロス・・・すごい作品です!!!
感動しちゃいますよ!!!!!