マクロスF 24話 「ラスト・フロンティア」
こんばんわ~
今日も一日御苦労さまです~
いよいよ来週で最終回ですね~
今回では、11年前の事件117船団について明らかになりました~
何気なく歌っていたランカのアイモによって・・・バジュラ達を呼び寄せてしまった・・・
そして、グローバル内にいたグレイスは怒りと共に業火の中に消えていった?・・・・
あの時のグレイスは・・アンドロイド?人間?・・・・
おそらくこの時グレイスはランカを見失っていたのでしょう・・
ランカによってバジュラがやってきたことも知っているわけですから・・
バジュラはランカに反応しているわけですから・・
どうしてもバジュラを制御して自分の理論を証明したい訳ですから・・・
だから、ランカに変わる存在として、マオの孫であるシェリルにV型感染症を植え付けたのでしょう
ランシェが第一感染者ならランカも感染していて当然だと思ったのでしょう
ただ・・・生まれる前と後での感染では効果が違っていましたからね・・・・
バジュラ菌はランシェがバジュラを守ろうとする気持ちが伝わり、ランカへの侵食が大きくならなかったのだと・・ランカは特別な存在になった・・?
なにも知らずに感染症になったシェリルには菌は反応を見せず本来持つ習性が出たのでしょう・・・
と思った・・・次第です・・・
しかし・・・毎回思っていたんですが・・・・あの117船団の船?と破壊した・・バジュラでか過ぎない?・・・・船ぐらいありましたよね~
船が小さい?・・・そうなると・・かなりちいさくなっちゃいますよね・・・・・
やっぱデカイ方ですかね~・・・・
そして、とうとうグレイスの手に落ちてしまったランカ
すべてを思い出し、すべての始まりは自分が原因だとしってしまったランカ
それを利用し、すべてを手に入れようとするグレイス
「み~んな、あんたのせい・・・でも、償う方法はあるわ~心と体を開いて、あなたのすべてをさらけ出すのよ」
そしてランカは・・・・
研究機関部が残った状態のマクロス・グローバルへ向かう宇宙海賊 クォーター
そこで、すべての始まりとなった原因を知った
ランカを手に入れたグレイスはすべてを手に入れるため、ランカを使うことで簡単にバジュラを制御してしまう・・・
グレイスの手に落ちたランカは、言うがままに歌っていた・・
ランカ「ア~イモア~イモ~・・・」
ブレラ「バジュラネットワークの量子プロトコル解析 92.3%が終了しました・・」
グレイス「うふふ・・・単純なものね~バジュラ同士の通信を傍受しても、どうしても解析出来なかったプロトコルが、一度人間の意識を迂回するだけで、こんなに簡単に解析可能になるなんて・・・・ランシェ・・・ドクター・マオ!!もうすぐよ!!・・お前たちの血が!!互いを傷つけ・・殺し合いを始める!!そして、その時こそ!!私の正しさが証明される!!人類は・・プロトカルチャーを超えるのよ!!」
怖いですね~この時のグレイスは・・炎に焼かれながら・・・目が行っちゃってます・・・・
これほどまで・・・二人を恨んでいたのか・・・・・
途中で言っていた「お前たちの血がお互いを傷つけ殺し合いを始める」
これは、ランカとシェリルの事を言っているのでしょう
この回で、シェリルがマオの孫であることが証明されたわけですからね~・・・・孫だったんですね~
てっきり娘かと・・・・歳を考えると・・孫ですよね~・・・勘違い勘違い・・・・・
オズマ「どうした?」
キャシー「持ってきたファイルにドクター・マオ宛の手紙が・・・博士にはお孫さんがいたのね・・お母さんのイヤリングは娘に送ることにします・・って、不思議ね~たとえ・・宇宙に出てきても人の営みはかわらない・・・愛し結ばれ・・子供を産み・・そして・・歌や文化が受け継がれていく・・・思いや巡り、そして伝わる・・」
オズマ「それが生きるってことだろう・・そんな当たり前の事が・・・超時空ネットワークなんざぁ~余計はお世話だ・・・だから行くんだ・・俺たちは・・・」
マオが娘に送ったイヤリングをその娘シェリルに送ったという手紙・・・シェリルと母親は一緒に居なかったのかな?・・・・
そして、フロンティア船団とバジュラの戦いが始まった・・・・
なんとしても、バジュラの母星を手に入れようとするレオン・・・・
そのためアイランンドワンを母星に着陸させなければならない・・・
ビルラー「もうすぐだ・・・もうすぐあなたに会える・・フォールドの波は銀河率と時を超える・・」
あなたとはいったい・・・ランシェ?クィーン?・・・
それに・・フォールド波は銀河率と時を超える・・・?・・・
時を超える?・・・・
タイムトラベルが出来るってこと?・・・
今回の見所
シェリル「もう作戦開始のはずよ?何しに来たの?」
アルト「シェリル・・・俺は帰ってくる・・・この戦いを生き抜いて、必ず帰ってくる・・・それだけ言いにきた・・」
シェリル「・・・・アルト・・・・」
アルト「人は・・・一人じゃ飛べない・・飛んじゃ~いけない・それがわかったから・・」
シェリル「・・・・やっと気づいたの・・・本当に鈍いんだから・・・」
アルト「返す言葉もないよ・・・・」
シェリル「じゃぁ~もういいわね~恋人ごっこはここまでにしましょ~」
アルト「!!、待てよシェリル!!俺は!!!!」
振り返り際にシェリルからキスをして言葉奪った・・・・・・キスですか!!!!!!!
この辺から・・・な~んか・・アルトの死亡フラグが・・・ONになった気がしたんですよね~・・・
アルト「・・な!!」
シェリル「言わないで・・・今言われたら・・・それがどんな言葉でも・・きっと私は・・・歌えたくなる・・・・だから・・何も言わないで・・・全部終わったら・・続きを聞くわ・・だから・・だからアルト・・・ランカちゃんを・・助けなさい・・・それが出来たら・・・続きを聞いてあげる・・」
片方だけ残った母の形見のイヤリングをアルトの耳につけ・・・
シェリル「必ず帰ってくるのよ・・いいわね?・・アルト・・・」
アルト「シェリル・・・」
シェリル「覚えておきなさい!!こんないい女めったにいないんだからね~」
アルト「・・・あああ!!」
アルトが言おうとしたのは・・
俺はお前の事が好きだ?
俺はお前の元に帰ってくる?
でしょうか・・このまま言っていたた・・アルト・シェリルになっていたのでしょうか・・・
それにしても・・あのイヤリングは・・挟むタイプだったのでしょうか・・・・入れるタイプだったら・・・
付けれないですからね~・・・
てか・・イヤリングをつけたアルト・・・なんか・・普通に似合ってるんですけど!!!!
バトル・フロンティアを先頭にステルス艦などでアイランドワンを囲む陣形で母星へ・・
シェリル「今あるのは・・音楽と・・そして私・・・だから・・・私の歌を・・聴け!!!!」
ここで射手座来ました!!!!!!!~久しぶりの登場です~!!!第1話とおなじ射手座バックによる戦闘シーン!!!
てか・・・バトル・フロンティアブリッジにも・・ホログラム映像効果ですか・・・・・
しかも今回は第一話と違って・・青ではなく赤バージョンの衣装!!!!
戦闘は徐々にフロンティア優先へと向かっていた・・・そしてアイランドワンを母星に近づけようとしたとき・・
ルカ「なんだ・・・」
クラン「この歌・・・」
「お姉さま・・・」
ルカ「連携を取り戻している!!」
アルト「この声・・・まさか!!」
大きなホログラム映像で登場したランカ・・
シェリル「これが・・あの子の本当の力・・・」
ルカ「バジュラのネットワークに・・ランカさんの歌を増幅しているんだ・・・」
バジュラの攻撃により、一気に体制が崩れるフロンティア船団・・・・
そして、あの母星中央にある渦に近づいていくギャラクシー船団所属ダルヒム・・・・
グレイス「ふふふ・・・星の守り手に・・これ以上ふさわしい歌はないわね・・」
そうです・・あの名曲!「劇場版・マクロス 愛・おぼえていますか」の主題歌!「愛・おぼえていますか」です!!!!
確かに・・これ以上ふさわしい曲はない・・・・鳥肌ものでしたね~!!!
グレイス「お前たちのカギは私の手の中・・もう女王の座は私のものよ!!さぁ!!道を開けなさい!!!」
そして道が開き現れたのは・・あの117船団が捕獲した・・・ランシェが守ろうとしていたバジュラだった?・・・・
アルト「おまえは・・おまえはどうして!!なんでおれたちを滅ぼそうとする!!!ランカァァァァ
!!!!!」
その時シェリルのイヤリングが共鳴し・・・アルトにランカの姿が見えた・・・時
ブレラ「おれの妹から離れろ!!」と・・・
アルト「妹だと!!」
ブレラ「そうだ!!」
アルト「ぐわぁぁっぁ!!!」
ブレラの攻撃が直撃!!!
シェリル「・・アルト・・・」
アルト「どうしてランカあんなマネを・・」
ブレラ「これが俺達兄妹の使命だ・・バジュラのクラスこの星を侵略者から守ることが・・」
アルト「侵略者・・違うおれたちは・・・」
ブレラの攻撃がアルト機の翼に被弾・・・・そしてステルス空母の裏へと・・・
クラン「襲って来たのは貴様の方だ!!
ブレラ「先にテリトリーに侵入してきたのは、お前たちが!!!」
クランもブレラの攻撃により被弾してしまった・・・・
ブレラ強い!!さすが強制モードといった所か・?・・・
アルト「クラン!!!」
ブレラ「散れ!!銀河の果てへ・・」
オペレーター「サジタリウスワン・・被弾!!・・」
クラン「アルト!!」
ルカ「そんな・・・・」
シェリル「!!!!!・・・・・・アルト!!!!!!」
アルト機撃墜・・・される・・・
まさか・・アルトが・・・・腕の差・・いや・・機体性能の差・・が・・・急ごしらえの機体では・・・
とまぁ~・・アルトは死んだわけで・・・って死んでないでしょ!!!!
おそらく、あのステルス空母の裏に入った時に脱出して機体だけ特攻させてるはずです!!!
おそらく・・あの裏に・・クォーターが隠れていたに違いない!!そして、25に乗り換えてくるに違いない!!!
主人公が死ぬなんて・・・・ない!!!
次回 25話「アナタノオト」
バジュラたちとの決死の攻防を繰り返すクォーター。
しかしバジュラを操る新たな存在が現れ、
フロンティアの居住区アイランドワンは危機に瀕する。
敵母艦に向かうバトルフロンティア。
その時、戦艦のステージに現れたシルエットがあった・・・
バジュラを操る存在・・・それはグレイスでしょう!!確実に
シルエットとは・・ん~誰でしょう・・
さぁ~来週で最終回になってしまいました・・・半年は・・短いですね~
ついこの間始ったかのように思えます・・・・
今後劇場版とか・・OVAとかが出ることを期待してます・・・
ではでは・・・また来週・・・最終回 「アナタノオト」にこうご期待です!!
今日も一日御苦労さまです~
いよいよ来週で最終回ですね~
今回では、11年前の事件117船団について明らかになりました~
何気なく歌っていたランカのアイモによって・・・バジュラ達を呼び寄せてしまった・・・
そして、グローバル内にいたグレイスは怒りと共に業火の中に消えていった?・・・・
あの時のグレイスは・・アンドロイド?人間?・・・・
おそらくこの時グレイスはランカを見失っていたのでしょう・・
ランカによってバジュラがやってきたことも知っているわけですから・・
バジュラはランカに反応しているわけですから・・
どうしてもバジュラを制御して自分の理論を証明したい訳ですから・・・
だから、ランカに変わる存在として、マオの孫であるシェリルにV型感染症を植え付けたのでしょう
ランシェが第一感染者ならランカも感染していて当然だと思ったのでしょう
ただ・・・生まれる前と後での感染では効果が違っていましたからね・・・・
バジュラ菌はランシェがバジュラを守ろうとする気持ちが伝わり、ランカへの侵食が大きくならなかったのだと・・ランカは特別な存在になった・・?
なにも知らずに感染症になったシェリルには菌は反応を見せず本来持つ習性が出たのでしょう・・・
と思った・・・次第です・・・
しかし・・・毎回思っていたんですが・・・・あの117船団の船?と破壊した・・バジュラでか過ぎない?・・・・船ぐらいありましたよね~
船が小さい?・・・そうなると・・かなりちいさくなっちゃいますよね・・・・・
やっぱデカイ方ですかね~・・・・
そして、とうとうグレイスの手に落ちてしまったランカ
すべてを思い出し、すべての始まりは自分が原因だとしってしまったランカ
それを利用し、すべてを手に入れようとするグレイス
「み~んな、あんたのせい・・・でも、償う方法はあるわ~心と体を開いて、あなたのすべてをさらけ出すのよ」
そしてランカは・・・・
研究機関部が残った状態のマクロス・グローバルへ向かう宇宙海賊 クォーター
そこで、すべての始まりとなった原因を知った
ランカを手に入れたグレイスはすべてを手に入れるため、ランカを使うことで簡単にバジュラを制御してしまう・・・
グレイスの手に落ちたランカは、言うがままに歌っていた・・
ランカ「ア~イモア~イモ~・・・」
ブレラ「バジュラネットワークの量子プロトコル解析 92.3%が終了しました・・」
グレイス「うふふ・・・単純なものね~バジュラ同士の通信を傍受しても、どうしても解析出来なかったプロトコルが、一度人間の意識を迂回するだけで、こんなに簡単に解析可能になるなんて・・・・ランシェ・・・ドクター・マオ!!もうすぐよ!!・・お前たちの血が!!互いを傷つけ・・殺し合いを始める!!そして、その時こそ!!私の正しさが証明される!!人類は・・プロトカルチャーを超えるのよ!!」
怖いですね~この時のグレイスは・・炎に焼かれながら・・・目が行っちゃってます・・・・
これほどまで・・・二人を恨んでいたのか・・・・・
途中で言っていた「お前たちの血がお互いを傷つけ殺し合いを始める」
これは、ランカとシェリルの事を言っているのでしょう
この回で、シェリルがマオの孫であることが証明されたわけですからね~・・・・孫だったんですね~
てっきり娘かと・・・・歳を考えると・・孫ですよね~・・・勘違い勘違い・・・・・
オズマ「どうした?」
キャシー「持ってきたファイルにドクター・マオ宛の手紙が・・・博士にはお孫さんがいたのね・・お母さんのイヤリングは娘に送ることにします・・って、不思議ね~たとえ・・宇宙に出てきても人の営みはかわらない・・・愛し結ばれ・・子供を産み・・そして・・歌や文化が受け継がれていく・・・思いや巡り、そして伝わる・・」
オズマ「それが生きるってことだろう・・そんな当たり前の事が・・・超時空ネットワークなんざぁ~余計はお世話だ・・・だから行くんだ・・俺たちは・・・」
マオが娘に送ったイヤリングをその娘シェリルに送ったという手紙・・・シェリルと母親は一緒に居なかったのかな?・・・・
そして、フロンティア船団とバジュラの戦いが始まった・・・・
なんとしても、バジュラの母星を手に入れようとするレオン・・・・
そのためアイランンドワンを母星に着陸させなければならない・・・
ビルラー「もうすぐだ・・・もうすぐあなたに会える・・フォールドの波は銀河率と時を超える・・」
あなたとはいったい・・・ランシェ?クィーン?・・・
それに・・フォールド波は銀河率と時を超える・・・?・・・
時を超える?・・・・
タイムトラベルが出来るってこと?・・・
今回の見所
シェリル「もう作戦開始のはずよ?何しに来たの?」
アルト「シェリル・・・俺は帰ってくる・・・この戦いを生き抜いて、必ず帰ってくる・・・それだけ言いにきた・・」
シェリル「・・・・アルト・・・・」
アルト「人は・・・一人じゃ飛べない・・飛んじゃ~いけない・それがわかったから・・」
シェリル「・・・・やっと気づいたの・・・本当に鈍いんだから・・・」
アルト「返す言葉もないよ・・・・」
シェリル「じゃぁ~もういいわね~恋人ごっこはここまでにしましょ~」
アルト「!!、待てよシェリル!!俺は!!!!」
振り返り際にシェリルからキスをして言葉奪った・・・・・・キスですか!!!!!!!
この辺から・・・な~んか・・アルトの死亡フラグが・・・ONになった気がしたんですよね~・・・
アルト「・・な!!」
シェリル「言わないで・・・今言われたら・・・それがどんな言葉でも・・きっと私は・・・歌えたくなる・・・・だから・・何も言わないで・・・全部終わったら・・続きを聞くわ・・だから・・だからアルト・・・ランカちゃんを・・助けなさい・・・それが出来たら・・・続きを聞いてあげる・・」
片方だけ残った母の形見のイヤリングをアルトの耳につけ・・・
シェリル「必ず帰ってくるのよ・・いいわね?・・アルト・・・」
アルト「シェリル・・・」
シェリル「覚えておきなさい!!こんないい女めったにいないんだからね~」
アルト「・・・あああ!!」
アルトが言おうとしたのは・・
俺はお前の事が好きだ?
俺はお前の元に帰ってくる?
でしょうか・・このまま言っていたた・・アルト・シェリルになっていたのでしょうか・・・
それにしても・・あのイヤリングは・・挟むタイプだったのでしょうか・・・・入れるタイプだったら・・・
付けれないですからね~・・・
てか・・イヤリングをつけたアルト・・・なんか・・普通に似合ってるんですけど!!!!
バトル・フロンティアを先頭にステルス艦などでアイランドワンを囲む陣形で母星へ・・
シェリル「今あるのは・・音楽と・・そして私・・・だから・・・私の歌を・・聴け!!!!」
ここで射手座来ました!!!!!!!~久しぶりの登場です~!!!第1話とおなじ射手座バックによる戦闘シーン!!!
てか・・・バトル・フロンティアブリッジにも・・ホログラム映像効果ですか・・・・・
しかも今回は第一話と違って・・青ではなく赤バージョンの衣装!!!!
戦闘は徐々にフロンティア優先へと向かっていた・・・そしてアイランドワンを母星に近づけようとしたとき・・
ルカ「なんだ・・・」
クラン「この歌・・・」
「お姉さま・・・」
ルカ「連携を取り戻している!!」
アルト「この声・・・まさか!!」
大きなホログラム映像で登場したランカ・・
シェリル「これが・・あの子の本当の力・・・」
ルカ「バジュラのネットワークに・・ランカさんの歌を増幅しているんだ・・・」
バジュラの攻撃により、一気に体制が崩れるフロンティア船団・・・・
そして、あの母星中央にある渦に近づいていくギャラクシー船団所属ダルヒム・・・・
グレイス「ふふふ・・・星の守り手に・・これ以上ふさわしい歌はないわね・・」
そうです・・あの名曲!「劇場版・マクロス 愛・おぼえていますか」の主題歌!「愛・おぼえていますか」です!!!!
確かに・・これ以上ふさわしい曲はない・・・・鳥肌ものでしたね~!!!
グレイス「お前たちのカギは私の手の中・・もう女王の座は私のものよ!!さぁ!!道を開けなさい!!!」
そして道が開き現れたのは・・あの117船団が捕獲した・・・ランシェが守ろうとしていたバジュラだった?・・・・
アルト「おまえは・・おまえはどうして!!なんでおれたちを滅ぼそうとする!!!ランカァァァァ
!!!!!」
その時シェリルのイヤリングが共鳴し・・・アルトにランカの姿が見えた・・・時
ブレラ「おれの妹から離れろ!!」と・・・
アルト「妹だと!!」
ブレラ「そうだ!!」
アルト「ぐわぁぁっぁ!!!」
ブレラの攻撃が直撃!!!
シェリル「・・アルト・・・」
アルト「どうしてランカあんなマネを・・」
ブレラ「これが俺達兄妹の使命だ・・バジュラのクラスこの星を侵略者から守ることが・・」
アルト「侵略者・・違うおれたちは・・・」
ブレラの攻撃がアルト機の翼に被弾・・・・そしてステルス空母の裏へと・・・
クラン「襲って来たのは貴様の方だ!!
ブレラ「先にテリトリーに侵入してきたのは、お前たちが!!!」
クランもブレラの攻撃により被弾してしまった・・・・
ブレラ強い!!さすが強制モードといった所か・?・・・
アルト「クラン!!!」
ブレラ「散れ!!銀河の果てへ・・」
オペレーター「サジタリウスワン・・被弾!!・・」
クラン「アルト!!」
ルカ「そんな・・・・」
シェリル「!!!!!・・・・・・アルト!!!!!!」
アルト機撃墜・・・される・・・
まさか・・アルトが・・・・腕の差・・いや・・機体性能の差・・が・・・急ごしらえの機体では・・・
とまぁ~・・アルトは死んだわけで・・・って死んでないでしょ!!!!
おそらく、あのステルス空母の裏に入った時に脱出して機体だけ特攻させてるはずです!!!
おそらく・・あの裏に・・クォーターが隠れていたに違いない!!そして、25に乗り換えてくるに違いない!!!
主人公が死ぬなんて・・・・ない!!!
次回 25話「アナタノオト」
バジュラたちとの決死の攻防を繰り返すクォーター。
しかしバジュラを操る新たな存在が現れ、
フロンティアの居住区アイランドワンは危機に瀕する。
敵母艦に向かうバトルフロンティア。
その時、戦艦のステージに現れたシルエットがあった・・・
バジュラを操る存在・・・それはグレイスでしょう!!確実に
シルエットとは・・ん~誰でしょう・・
さぁ~来週で最終回になってしまいました・・・半年は・・短いですね~
ついこの間始ったかのように思えます・・・・
今後劇場版とか・・OVAとかが出ることを期待してます・・・
ではでは・・・また来週・・・最終回 「アナタノオト」にこうご期待です!!

