汗は肌にとって刺激になってしまう? | 美肌道*一緒に歩みませんか??

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素肌ってこんなにキレイだったっけ・・・..。.:*・゚


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今日、昼寝していたら、ガガが夢の中に出てきました^^;

レディー・ガガですよ!!なんでだろう・・・( ̄Д ̄;;

あ~怖かった叫び

でも、ガガの感性は本当に豊かだ思う!感性だけでなく、歌唱力も体力もマジで凄い!
同じ歳?なのに負けてられないぜ!!頭の中を観てみたい^^;


変態だと思うが・・・グー


年収80億を稼ぐ思考を・・・


間違いなく変態だ!!






会ってみたいにこっっ♡



こんな変態のガガも、歌って踊ればもちろん大量の汗をかきます。



我々だって暑かったら、当然汗をかきます。



知ってましたか?



この汗には肌にとって刺激になってしまうんですえー



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そもそも肌(角質)は常に潤っていることで、柔らかく健康な状態を維持できています。

こうした潤いは、角質層からの水分蒸発がある一方、汗が皮脂膜によって適度に守られているため可能となるのです。

こうした汗は天然の化粧水で、皮脂と一緒になって肌表面を保湿して酸性に維持するだけでなく、色々な肌の周期を調整する役目を担っています。

しかし、私たちがよく知るベタつく汗や流れる汗は、こうした肌を守る汗は性質が異なります。

汗は、体温をほぼ一定に保つため、体が熱くなると汗をかき、その汗が蒸発するときに体の熱を奪うことによって体温を下げる働きをしているのです。

個人差もありますが、快適な気温でも1日に約900mlの汗をかき、夏の暑い時期には、1時間当たり400~500mlも汗をかくようになると言われております!

汗を肌に貯めていると角質層はふやけた状態になり劣化が進み、角質が剥がれやすくなり、角質層の保水力を徐々に低下させます。

角質が持つセラミドや天然保湿成分が失われていくからです。

水仕事で手荒れができるのと同じことが、顔の肌で起きてしまいます。




では、どうしたらよいのか?




まず、汗をかいたら洗顔で汗を洗い流すのが一番ですが、何回も洗顔するのは問題です。

洗い過ぎていると、大切な角質まで洗い落としている危険性が高いので、サッと水だけのすすぎ洗いで済ませてくれるのがいいのですが、化粧をしているとそうもいきませんよねヽ(;´Д`)ノ


ですから、


汗をかいたらこまめに汗をふき取ってください。

汗が少なくなれば蒸発も少なくなり、天然保湿成分の減少も少なくてすみます。

傷つきやすくなっている角質ですから、
ふき取るときは、角質を傷めないように優しくしてくださいね(→o←)ゞ


今夜はこれからDVDを一本観て早めに寝るとします・・・お星様

ではでは今夜も素敵な夜をお過ごし下さいm(u_u)m