
1981年1月ドイツ、ハンブルグでのライヴです
やはり勢いと躍動感、疾走感が半端ないっす
マイケルシェンカーのギターも凄いですがコージーのドラムも凄すぎ(≧∇≦)
ファーストアルバム「神」はドラムがサイモン・フィリップスでしたがライヴツアーはコージーが叩いてましたが、当時口の悪い一部の輩たちからは
「コージーはサイモンみたいに難しいドラムは叩けないから簡単にしてるのか?」
みたいな事を言われていました(;´д`)
いやいやコージーが叩いてるだけで凄いんだっつうの!!
コージーは上手い下手を超越してるんだって!
話が逸れましたが……
なんていうか最近のもいいんですがやはりこの頃のと見比べると全然違いますよね
当たり前ですが……
オレらはこの頃を見てるから今でも好きなんだなあって感じました