❁❀日蓮正宗 法華講 ❁❀普段着の折伏 ❁✾瑠璃ブログ❀

[折伏が出来る七項目]

①意識改革
②猊下の御指南を根本に宗務院の指導の通り実践する
③祈る
④語る
⑤目標を立てる
⑥戦う
⑦愚痴を言わずに法を求めて人を讃える事

全国布教師[折伏推進委員]

妙顕寺 竹内雄寧






















7月は唱題行の月であり大石寺様の方も毎朝8時から唱題行を行ってますね 

うちは…… 

去年までは毎日、行ってたけど
今年は一日おきペースに行うようになっている
世間で感染者が急増したから用心してるのかしら?🤔


仕方ない行かれない時は自宅で行おう 

なんか折伏が進んでなくて 
このまま乏しい成果で何だか申し訳ないショボーン 

また唱題行週間を開始していこう 

今日、7月22日は日達猊下様の御正当会ですね 

50回忌まで、あと6年 

どうしてもこの50回忌満山供養登山には参加させて頂きたい!
そして3年後は待ちに待った日顯上人様の七回忌です!  

今度こそは参加させて頂きたいですね

なかなかコロナ禍が終息を迎えない

不自由になってしまったのも全て私達の因縁であり魔であり他の総罰である… 

そんな恐ろしい状況のなかでも、めげずに負けずに祈り続けよう 

来月には日正上人様の百回忌ですね(御正当会は8月18日です。まぁこの満山供養登山への参加は無理だろうな…) 

今日から御正当会8月18日まで一日3時間の唱題行を行って心身共に鍛えていきますね 


さて、この間 御講のときにね学ばせて頂いた⬇️ 


この 

〝受くるはやすく持つはかたし〟 

について住職様が 


住職  「僕のね知り合いがまだ執事をやってた時の話しなんだけどさ、執事になったばかりで慣れてなくてさ失敗してばかりで住職から叱られたり執事仲間と話が噛み合わないとかあってね辛く落ち込んでいた時期があったんだって」


ひとりでポツンと隅っこに座って溜め息ついていたときに、その住職の奥さんがやってきて 


「○○さん、お題目ですよ」 


と声を掛けてきたという 


「(ಠ_ಠ)は?何ですか!題目くらいボクだってあげてますよ!!」



「いえいえ(^-^)そういう意味じゃありませんのよ」 



そう言うと奥さんは「じゃあね」と静かにスーッと横切って部屋から出ていかれたという 


『そういう意味じゃない?じゃあ何なんだよ?』 


そこで暫く考えていた 


そして わかったことは 


どんな時でも咄嗟に題目が出でくるようにならなければいけない 

題目を唱えてるときだけ題目のことを意識し考えるのではなくて 

 
御本尊様を家に持っているからといって、ちゃんと信心を持つをしているというわけではない


信心してるから、家に御本尊があるから 

ではない 

本来の本家本元の信心を持つというのは 
自分自身の魂に題目を常に置いておくという事である。 

もし、あるならば大変な悩みや事件に直面した際に咄嗟に題目が出てくるはずである 


信心には魔が付き物 
信徒より僧侶のほうが遥か数億倍、大魔が強く険しい(だがその大魔を倒すと今度その大魔が自身の味方となる)
たとえば執事在勤中に嫌な目に合わされたり辛く悲しい事に直面するという魔が押し寄せてきたときに必ず辞めてしまおうと思ったり卑猥な誘惑が波打つように漂ってくる 

だが常に魂に題目が置いてあるならば、どうにかなってしまおうという、おかしな考えなど浮かばないはずである 

住職 「ってね、考えた末にそうわかったんだって。でね、このコピー用紙に書いてある〝受くるはやすく持つはかたし〟本来の本家本元の信心を持つとは形カッコじゃないんだよ、表向きにはさ家に御本尊様が当たり前のようにあって、だから俺は持っているだぞ!って思うんだろうけどそうじゃないんだよ、皆の魂に常に題目がそこに置いてあるかどうかなんだよ、あるならば何か起きてきたとしてもヤケになって自分を駄目にするような、そっちの方向へ行ってしまったり破壊するような方向へ囚われたりしないはずだよ。唱題行の時だけ題目を考えてるのではなくて常に魂に題目を置いておく事が本来の信心を持つという事だよ忘れちゃダメだよ」  



🤔なるほど!そうよね 
本当の信心を持つとは、ただやってりゃいいんだ的な感じじゃないよね 


良い話しが聞けて良かったわ 







⁡⁡⁡私はだいぶ前から、この方のブログが好きで読ませて頂いております(ファンです❤︎指差し飛び出すハート) ⁡
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⁡素直で優しく人間味あふれる楽しいブログです
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私たち宗教をやる者として ⁡
⁡許せない内容を目にしました ⁡
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⁡⁡それは「育児サークル」と嘘偽って宗教勧誘してる宗教団体が存在しているという事です ⁡
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⁡私たち宗教をやる者として ⁡
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⁡⁡「🤬💢あんたたちは一体!どういうつもりなんだ‼️」 ⁡
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⁡⁡と、一喝!入れてやりたいほど怒りに震えました! ⁡
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⁡内容は ⁡
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⁡「(˙◁˙)育児サークルですよ」 ⁡
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⁡と言って相手を嘘偽って車に乗せて山奥に連れて行き(簡単に帰宅させないように逃がさないようにする為)そこにアジトがあり、そこで宗教勧誘するという
⁡入会サイン手続きをしないと子供を返してはくれないという ⁡
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⁡逃げたくても逃げれないなんて⁡⁡
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そんなやり方はよくない! ⁡
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⁡⁡だいたい何で嘘つく? ⁡
⁡宗教なら宗教と言えばいいではないか! ⁡
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⁡⁡
⁡そんな事をするから⁡一般人は
⁡益々、宗教に対して悪い印象を持ってしまう ⁡
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⁡私たちの日蓮正宗 法華講(※正信会ではなくてね)は ⁡
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⁡勧誘ではなくて折伏といいます 
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※正信会は勝手に日蓮正宗 法華講と名付けてますが大昔に大石寺から破門されてる恐ろしい団体ですのでお気を付け下さい
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⁡⁡⁡折伏とは ⁡
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⁡なぜ?他の宗教が間違っているか ⁡
⁡どう?うちの宗教が正しいのか ⁡
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⁡納得いくまで説明し ⁡
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⁡本人の悩み事、意向も全て聞き ⁡
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⁡本人が納得した上で入信となります ⁡
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⁡こういう嘘偽ってのやり方をする宗教団体を私たちはカルト教団と言っています ⁡
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⁡⁡噂では天理教らしいね 


こういうカルト教団を無くしていくように私たちも祈って正しい折伏活動させて頂きましょうね  

折伏とは信用ですよ 



⁡⁡

⁡⁡

 

 

 

⁡⁡昔、大石寺の総二坊の裏側の売店通りに創価学会員が経営してた本屋があった。 ⁡

⁡⁡
⁡その本屋は透明ガラス張りだったので外から店内が丸見えだった。 ⁡
⁡⁡
⁡私は‘本の虫’と言われるほど本が好きで必ず大石寺へ行った時にこの本屋に立ち寄って絵本や単行本、漫画、小説、週刊誌を立ち読みしたり、何冊か本を買っていた。
⁡⁡
⁡⁡⁡⁡
⁡店内は煩いほど学会歌がボリューム上げて流れていた。 ⁡
⁡⁡レジの手前にある壁一面に学会歌の歌詞が書かれた大きな画用紙が貼ってあった ⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡「正義の走者」 ⁡
⁡⁡
⁡作詞 山本伸一(池田大作のこと)
⁡⁡
⁡⁡
作曲は誰だったか覚えてないが、こういうのを見たとき ⁡
 
⁡⁡『あ…ぁ…こういう宗教団体なんだな…』と⁡⁡
⁡⁡
⁡⁡まるで作り上げている創造の万物のような気がしてならなかった… 
⁡⁡それから数日たって 
たしか春期総登山の時だったかな? ⁡
⁡いつものように本屋で立ち読みをしていた。 ⁡
⁡⁡
⁡⁡⁡相変わらず店内は学会歌がボリューム上げて流れていた…(「永遠の青春」だったかな?興味が無いので重視しなかった。という歌詞が書かれた画用紙がいつもと同じ壁一面に貼ってあった)
⁡⁡
⁡すると20代くらいの青年2名が御書と青色のファイルや資料を脇に抱えて店に入って来た。 ⁡
⁡⁡
2名のうち1人の青年が ⁡
⁡レジにいるソバージュパーマをかけた学会員女子部に
 
⁡👨‍🦱バシャ!!(📻ラジカセを消す音) 


👨‍🦱「君!ちょっと音消すよ!耳痛くならないのか?いいか!今のこの学会と御宗門の問題をどう思ってる?このまま学会にいたら成仏が叶わなくなるよ!さぁ早く脱会の手続きをしたまえ!」 ⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡ 🤷‍♀️「えぇ~💦でもォ~信心って自由だとおもうし~ぃ~なのでぇ~いいですぅ~(苦笑)」 ⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡顔面引き攣りながら愛想笑いをして答えていた。 
 
 
👨‍🦱「何を言ってるんだ!このままでいたら君は堕地獄へ真っ逆さまに堕ちてゆくんだぞ!さぁ早くやめるんだ!」 
 
 
 
🤷‍♀️「えぇ~💦困りますからァ~」 
 
 
 
目の当たりで情熱的な折伏を見る事が出来て、とても感動し暫く魅入っていた(👀;)おぉ!!
 
 ⁡
⁡⁡⁡⁡
👨‍🦱「また来ますからね!その時までよく考えて下さい!」 ⁡
⁡⁡
⁡⁡
🤷‍♀️「えぇ~💦来なくていいですぅ💦」 ⁡
⁡⁡
⁡⁡この頃、売店では「法華講員の店」⁡と、わかりやすく立て札が風鈴のようにぶら下げてあった。 ⁡
⁡その青年2名は本屋から出ると、また学会員が経営してる売店へと入って片っ端から折伏していた。 ⁡
⁡⁡
⁡⁡私も追い掛けて行きたかったがそろそろ御開扉の時間でもあるし両親の待つ休憩坊へ帰らなくてはならなかったので出来なかった ⁡
今思うとたぶんあの青年2名は妙観講のお兄さんだったのではないかと思う ⁡
⁡⁡

そしてまた大石寺に来た時に、その本屋へ行ったら ⁡
⁡⁡
⁡⁡
閉店になっていた… 
⁡透明ガラスなので外から店内を覗いてみると、あんなに立ち並んでいた本棚が全部無くなってた 

…寂しかった… 

⁡あぁ……逃げたんだな…… 

⁡逃げずに脱会して経営してればいいのに…


⁡⁡そしてじきにその本屋も無くなって更地となっていった… 


創価新報では登山者がまるでいなくて法華講員が経営してる売店も閉めっきりで閑古鳥が鳴いているだのペンペン草がはえてるとか嘘八百アホな記事書いて閉めてる売店の写真まで載せてたけどあれは学会員が閉めた売店です ⁡
⁡登山来てれば嘘だってすぐわかるよ ⁡
⁡法華講員の経営してる売店は和気藹々で繁盛してるって誰でもわかるわ ⁡
⁡⁡

池田大作氏が三宅さんという学会女子部に誘われて参加した折伏座談会において⁡
⁡⁡
⁡「人間革命」では戸田城聖氏に折伏されて、池田大作氏(漫画や小説のなかでは山本伸一)は天皇制について戸田城聖氏に質問したりしていたと劇的に書かれている ⁡
⁡⁡
⁡また本日お目にかかれた感激を戸田城聖氏に即興詩を贈ったと書かれていた ⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡だが実際は戸田城聖氏はそこにいなかったという ⁡
⁡⁡
⁡なので即興詩も存在していない ⁡
⁡⁡
⁡⁡
しょせん現実は⁡そういうものだ ⁡
⁡⁡⁡
⁡⁡
真実は全て掏り替えられたストーリ伝説であった ⁡
⁡⁡
⁡それを純粋に信じ込んで今日まで学会活動をし続けてる学会員がいる ⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡哀れでなりませんね… ⁡
⁡⁡
 
こんなに騙す創価学会を一刻も早く辞めるべきです 


 
 
 
 


新しい2代目の住職様が来られて今年の1月で7年目を迎える。 
かなりの御苦労もあるでしょうけど愚痴も言わずひたすらに御奉公されております(有難いですね✨) 

よく住職様は修行時代の思い出話しを私たちにして下さいます

その話の中で1番、印象に残ったのは 

住職様がまだ学生部時代

当時正本堂に噴水⛲があった 

※正本堂とは奉安堂ができる前にあった建物 

噴水は真冬の寒さで水が凍っていた 

住職様と他の御所化様(修行僧侶)たちは先輩たちに呼び出され今から噴水の中に入って掃除しろと言われた。 

だが 

👢👢長靴が用意されてなかった 

一瞬、『え?なんで?』誰もが思ったが誰も長靴は無いのですかと聞かなかったという(…先輩たちが怖くて聞けない雰囲気だったそうです…) 
住職様たちはジャージズボンの裾を捲り上げ、棒のついたタワシを持ち、その棒の部分で氷を割って 
その氷水の中に素足で入っていった

全身に鳥肌が立ち激痛が神経を犯した 

〝痛い!〟〝冷たい!〟 

凍直し始め、唇の色が紫に変化した 

余りの衝撃に動けないでいると 

「ボーッとしてんな!」

と先輩たちに罵倒され後ろから棒で突き飛ばされ、そのまま転んでびしょ濡れになり泣き出してしまった子もいたという 

でも、その子は

「すみません!!ぅう…」 

と歯を食いしばって立ち上がり信念を燃やして掃除を始めたという 
 
クレンザー石鹸をかけてゴシゴシと磨いている 

でも先輩たちは何もやらない 
掃除をされているのは住職様たちだけ… 


住職様たちはこういう掃除に慣れてなくて滑って転んでしまい怪我をしてしまった… 


「お前ら!凍死しないように今から風呂入れ!!」 

と先輩たちに言われそのまま風呂に入ったという 


まだそれだけじゃない 

先輩たちが風呂に入ってる時に住職様を呼び出し

「風呂がぬるいんだよ!お前沸かしてこいよ!」 

と言われ、沸かしていた最中に 


「まだぬるい!沸かせ!」 


と、お湯をぶっ掛けられた 

住職様は泣きながら 


「すみません沸かしてます」

と風呂を沸かしていたという…(私この話を聞いたとき長靴は用意されてたのではないか?先輩たちが意地悪して隠してしまったんじゃないか?と思った)


2月7日の興師会にて毎年恒例で住職様たちは精進川で芹摘みをするんだそうです  

この日、住職様は風邪をひいて寝込んでいた 

先輩たちがやって来て 


「おい!何してる!起きろ!」 


「…すみません風邪で」 

だが先輩たちは布団を捲り上げ住職様を無理やり引っ張り出して拉致のように連れて行った

精進川に辿り着くと🚧【工事中】の立て札看板があり芹摘みは中止だと告げられた。 


「中止だ!帰れ!」 


と先輩たちに言われ 


「…はい」 

住職様は目眩が激しく吐き気を抑えながらようやく帰ってきたという



この話を聞いて本堂内は一瞬、静まり返った… 

私は 

「よくもうちの住職様を虐めたわね!💢」 

と怒りが込み上げてきた 


住職様は普段と変わらず柔和で笑いながら余裕でにこやかに話を続け、 


住職様 「工事中で良かったよ(笑)もしあのまま川に、ほん投げられてたら肺炎になったりして今頃ここにいなかったと思うよ」


病気で死んだことにして実は殺されてたかもしれない… 


あまりにも先輩たちの陰険が辛くて修行を辞めてしまった子もいるという 

住職様も何度も修行を辞めたいと思ったが、その度に御仲居様(修行僧侶を補佐する係、いわば保育士のような方々)が面倒見て下さり悪い先輩たちを叱ってくれていた 

だが一向に先輩たちは陰険をやめなかったという… 

なかには素晴らしい先輩たちも多くいた 
眠い目をこすりながらも宿題を教えてくれたり受験の時には励まして下さったり、たくさん遊んでもらった。 

仲の良い同期とは同じ釜の飯を食べ、熱き友情も芽生え、共に乗り越えてこれたという 
今でも熱き友情は変わらず、看取り看取られるまでこの熱き友情は永遠に続く


住職様  「でね、その先輩たちって残念ながら、今ではもう先輩たちって言えないんだよね」  


(∵ )え?先輩たちって言えない?      


住職様 「なぜなら先輩たちは正信会のお兄様の方へ行ってしまわれたから、なかにはだいぶ経ってから改革同盟へ行った方もいるんだよ名前は申し上げられないけど」 



それは昭和55年8月24日に、第5回檀徒大会と表向きには言われていたが実は正信会覚醒運動に基づく大会が行われ、御宗門様から 

「絶対に参加しては行けない!」 

と御命令を出されていた。 
なぜなら池田大作氏による誹謗中傷だけでなく日顯上人猊下に対しての捏造を込めた批判する正信会大会であったからです。 

あれほど御宗門様が参加しては駄目だと忠告してるのに… 
 
先輩たちは正信会のお兄様と共に参加し、そのまま帰っては来ませんでした…


住職様が言うには 
こういう先輩たちに絡まれながら修行するのも偶然ではなく自分の過去世からの因縁と修行を辞めさせる魔であると。 


さらに 

僧侶は猊下様の弟子であり、猊下様は日蓮大聖人様の御名代である。 
その猊下様から名と日号を同時に与えられ袈裟衣を与えられている 
その僧侶を傷付けるという残虐行為をするならば猊下様の弟子を傷付ける行為と同じであるから 

僧侶が僧侶を傷付ける行為をするならば 
猊下様の御心に反する行為をするならば 

余っ程の命の覚悟を決めるという事である  

また、そこに纏わる法華経の行者(私たち法華講員)を住職,寺族が屈辱させ退転させたり、或いは信徒が信徒に傷付ける行為をするならば天罰が必ず身に降りかかる 

折伏をしてるときに相手が危害を企てる行為をしてきたら、その罪は相手の命に刻まれ一生後悔する事になる。


きっと、そんな先輩たちだからこそ意地悪な正信会のお兄様たちとウマが合って行ってしまうという結果となったのでしょう
野蛮な正信会方々に一度、反省させる為にも破門される結果となったのでしょうね…(改革同盟とか危険人物だからこそ自ら離脱するという結果となったのでしょうね…)  

それに傷を負わせれば必ず負わした方に報いがくる 
だからこそ住職様は余裕でいられる

僧侶を傷付けるくらいだから私たち信徒も傷付けられるだろうし暴行強姦されてたかもしれないですよね 
そうならない為にも日顯上人様が破門にして助けて下さったのですね 


🤔しかし私ならどうだろうか? 
確かに私も子供の頃は悲惨な虐めに合ってきた 
だからこそ もう同級生と会いたくはない(無理して会う必要も無いしね、なので同窓会とかも行かないし今だに同窓会の連絡なんてないよ…どうせね…😢


住職様は先輩たちを憎んでおらず 


住職様  「あの先輩たちもね僕らと一生懸命に立派な僧侶になろうと志し、必死で修行されてきた方々なのです。だからこそ先輩たちに今生のうちにね、もう、正信会覚醒運動など辞めて、改革同盟を抜け出して我が故郷の大石寺へと帰省して新たなる人生をやり直して頂きたいです、死んでしまって裁きに合ってからでは遅いからね」 

 

😮よく言えるなぁと思った
私なら憎んでしまうのに… 
住職様は憎むどころが御慈悲で暖かく、ずっと先輩たちが大石寺へ帰って来るのを待ち続けているのだ… 


私は器が小さいな…😔
  
日蓮正宗 正信会では成仏できません 

また、法華講員と名乗っても法華講員ではありません 

私たち大石寺派が本来の日蓮正宗であり法華講員なのです 

さぁ!今すぐ日蓮正宗 正信会を辞めて私たちと一緒に大石寺派の日蓮正宗 法華講の信心をして大石寺へ参詣してまいりましょうね🤝 
 




                                  


私たち大石寺派の日蓮正宗,法華講では大石寺にて本門戒壇の大御本尊様を拝ませて頂ける「御開扉」という儀式があります。 
私が知る限りでは、もし「御開扉」のときに猊下様が御留守の場合、代役が猊下様の代わりを務めて御導師をして下さいます。 

この時、猊下様がお座りになられる猊下座椅子を普通の椅子に交換します 

なぜだと思いますか? 

血脈が無い(猊下ではない)方が、猊下座椅子に座ると…… 

申し訳ございませんが軽々しくブログにて書くことは出来ません 

それ程の重要な大惨事が起きます 

私がまだ子供だった頃、ほかの幼児達と一緒に安井藤助 講頭(当時,千葉,真光寺の講頭)から 

「絶対に目の前にある住職の椅子に座ってはいけない!もしうっかり座ったりしてしまったら、たとえまだ子供だったとしても容赦なく大変な目に合うからね!気をつけるんだよ!あと、お母さん達はその事についてしっかり教育して下さいね」 

と教えられてきました。 

ようするに住職では無い人物が住職椅子に座ると、罰があたるのです(場合によっては命を亡くす) 

ならば 

血脈相承が無い猊下様が本門戒壇の大御本尊様の前で猊下座椅子に座ったらどうなるのか知ってますよね?


僧侶ともなれば知ってることが常識ですよ  

まさかサボってて学ばなかったなんて言いませんよね?

今まで日顯様が何度も猊下座椅子にお座りになられ本門戒壇の大御本尊様に向かって「御開扉」の御導師をお務めになられても平穏無事でいらしたのは血脈相承されてるからです。

正信会は⁡血脈がないニセモノだと誹謗中傷する創価学会や改革同盟と同じ穴のムジナであると気付くべきです。 ⁡

さて、前回のブログから、また引き続かせて頂きますが

今度は議長挨拶,古川興道氏です



↓ここからなのですが



この⤴🟣紫色マーカーで塗ってある

覚醒運動はあくまでも本門戒壇の大御本尊を信仰の根本とし、英邁な御法主が出現されて覚醒運動が認められ本山に帰るまで頑張ろうと、激励されました。 

と記載されてますけど覚醒運動が日蓮大聖人様の御心に適ってますか?

ましてや猊下様は大聖人様の御名代なる御存在の方です。 

偶然決まったわけじゃない 

でもあなた様や正信会様たちはそういう事を信じられないんですよね? 

だいち、あの頃、日顯様は既に総監になっておられたわけで、総監に抜擢されるということは次期法主というわけですから猊下に選ばれても不思議ではありません。 

それに仏法に偶然などということは存在しません。 
たとえ相承儀式を行わずして相承されたというのも全て佛様の御考えでそうなったのです。 
そういう形で相承されるという事は何か深い意味があっての事だと思います、なので相承儀式が遅れたから日達猊下様の咎だとか粗相だとか、そんな事はありません。 
なぜそういう形で相承になったのか?
深い意味とは何なのか? 

私共、人間が佛様の御考えなど、わかるはずがありません。 

“唯仏与仏乃能究尽” 
ただ仏と仏のみにしか理解できない。 

猊下様は佛様の御名代をされておられるお方であり仏様と同格の御境地で御存在されてるお方なのです。 
その御境地で生活されてるお方だけが知ればいい事であり、それ以外の人間共は知る必要などないのです。 
そこを我見で疑惑視をして口喧しく吠えるのは増上慢であり非常識なのですよ。 

日達猊下様が決めてるようで実は佛様がそういう風に仕向けて下さってるのですから
どういうふうに受け継がれたにせよ全て佛様の御判断で決められた事です。 

私の聞いた話では猊下様になられる方は前世で成仏されてて、佛様から選ばれた選ばれし勇者であり、その方がその時代に猊下様になられるという御使命を持ってこの世に御誕生されていると聞いたことがあります。 

なので英邁な猊下様はとっくに存在されてますよ 

もし今の猊下様が英邁ではないと批判するならば、今の方をお選びになられた佛様が間違ってるとでもいうのでしょうか?(そんなわけない!) 


全世界の末寺の住職様たちは住職になったから修行が終わったわけではありません。 
目指すは猊下であり、完璧になるまで血の滲む程の恐ろしい大魔と闘い 
どんな誘惑にも負けず
どんな困難にも怯えず 
年輪を重ねて日々御精進されています。 
あなた様や正信会様たちが大石寺におられる英邁な猊下様の御指南にそって信仰していくのが信心修行の姿勢なのですよ、それは成仏する為でもあるのですよ。 
猊下様の御指南は僧俗共に成仏へと導かせて下さる為に御発言して下さってるのですよ。 

確かにね昭和52年度路線に池田大作氏は過ちを犯しました。 
だが日達猊下様の御慈悲により池田大作氏は許されたのですから、もうその件に関して解決済みなのです。 
それでも池田大作氏に誹謗し覚醒運動をやり始めたから、日顯様が辞めさないと御忠告されたのに辞めず、今度は日顯様にまで捏造し、全く言う事を聞かないきかん坊だったから破門となったのですよ。

物事には原因と結果があります。

破門されるという結果は悪いことです、それは悪い原因を正信会様たちが作ったから結果として当然の如く現れてきたのです。 

 

永遠に正信会様たちの正信覚醒運動が認められる日など来ません。 

また、日蓮正宗 正信会と名乗り、信徒を法華講員と名乗らせて信心させていらっしゃるようですが 
そこで信心をしてても意味がありません 

直ぐそこを辞めて本家本元の 
大石寺側の日蓮正宗 法華講の信心をして私たちと一緒に大石寺へ行きましょうね 









⁡⁡
⁡平成28年,⁡5月22日というと今から6年前ですね ⁡
⁡⁡⁡
⁡宗教法人 正信会と別れて活動されてる⁡日蓮正宗 正信会が第39回法華講全国大会が行われて(だからなんで法華講って名付けるんだか…名付けるなら正信講って名付けたら?迷惑ですよ🤢)
⁡⁡
疑問に思った記事がありまして 




⁡⁡現況報告をされた副議長の⁡
⁡田村龍道という茨城にある要蔵寺の住職様が ⁡
⁡⁡


⁡「火事を予知したネズミは事前にその家から逃げ出すと言いますが、業火に焼かれる前に宗門から逃げ出す僧侶が相次いでいます。また情けないことに愚痴を聞いて欲しく、正信会僧侶にコンタクトを取る者もおるようです。」 ⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡と発言されてますけど
⁡⁡
⁡⁡この⤴🟣紫色マーカーで塗ってある 

⁡⁡⁡⁡「愚痴を聞いて欲しく、正信会僧侶にコンタクトを取る者もおるようです。」
⁡⁡
⁡⁡
あの、コンタクトを取る者とは一体、どなた様の事でしょうか? ⁡
⁡⁡
⁡どこの寺院様? ⁡
⁡⁡
⁡なんて言う名前の住職様でしょうか? ⁡
⁡⁡
⁡⁡⁡
⁡そう聞かれた時に、あなた様はなんてお答えになられるのでしょうか? ⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡いい加減な事を言えば罰せられる事くらいお解りでしょうし⁡覚悟を決めて発言されたのでしょうし
⁡⁡
⁡⁡そのコンタクト取っていたという証拠は? 


まさか!口から出任せを言って嘘をつき、傷付けるという無慈悲極まりない事はなさらないですよね? ⁡
⁡⁡
⁡⁡
⁡⁡
「コンタクトレンズのことですよ」⁡
⁡⁡


⁡と言って誤魔化したりしませんよね?(^_^;) (わざわざレンズを目から取るのに正信会へ相談される住職様などいませんよ(笑))
⁡⁡
⁡⁡
⁡⁡いい加減な発言ではないのなら ⁡
⁡どなた様の事なのか名前と寺院名を言えますよね? ⁡
⁡⁡
⁡⁡⁡⁡⁡なんかこういうの読むと具合悪くなるね(気分悪くなる…)
⁡⁡
⁡正信会では成仏できません ⁡
⁡どんなに日蓮正宗,法華講員と名乗っても私たちと同じにはなりません ⁡
⁡⁡
⁡⁡一刻も早く正信会を辞めて ⁡
正しい⁡日蓮正宗 法華講へ入信し私たちと一緒に大石寺へ参詣しましょうね👥🗻 








GoogleのWikipediaを見てみますと現在,正信会は三つのグループに別れて活動されているようですね 


☝( ゚д゚ ;)え?冨士大石寺⁉️どこかで聞いたことある名称なんだけど⁉️ 

まず1番目の宗教法人 正信会なんだけどWikipediaによると主な教義では↓

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🤔標榜?標榜って主義主張という意味だよね?しかも回帰? 

正信会僧侶様達はとっくの大昔に破門されてて回帰?どこへ?(まさか身延じゃないでしょ?) 

正信会僧侶様達は大聖人様,日興上人様へ標榜し回帰されてるとの主義主張なら日興上人様以降の御歴代猊下様への標榜回帰は?  


また更に次の任意団体の日蓮正宗 正信会を読んでみると↓  

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🙁英邁?英邁って、とっても優秀で優れているという意味ですよ 

猊下様になられる方というのは私が聞いた話では、とっくに前世で成仏されてる方であり佛様がお選びになられ、猊下になるという御使命を与えられてこの世に誕生された方だと。(だからこそ御本尊作製する事も許可され名を認める事が出来ると)今の猊下様が英邁ではないというならばその方を選んだ佛様は間違ってるということですか? そんなはずはないです! 

しかも正信覚醒運動が認められれば日蓮正宗(総本山・大石寺)に、いつだって帰ってやるという上から目線ってどうなんです? 


ようするに 


(ᯣ_ᯣ)「俺たちの命令に猊下が従ってくれるならいつだって正信会を解散して、そっちへ起伏してやってもいいんだぜ!」 


という事でしょ? (増上慢心さらけ出しててみっともないです)

そんなふうにね猊下様に命令する僧侶だからこそ日顯様は御宗門内の御僧侶様と法華講員に危害乱暴されたら大変だと感じられ私達を守る為に破門して下さったんでしょう

正信会僧侶様達の命令,言いなりに猊下様も御宗門様も動きませんよ  

正信会僧侶様達が猊下様や御宗門様に従っていくのが仏道修行なんですよ全てあなた様自身の成仏する為でもあるんですよ 


正信会覚醒運動について私の記憶にあるのは幼少期時代 

私は千葉 真光寺に所属していました。 

そこで丸岡文乗様や複数の僧侶達(氏名まではわかりません)が音楽かけて派手にカッ騒いで真光寺信徒に強引に日顯様と池田大作氏の誹謗中傷を呼び掛けされてて、何度も豊田イク婦人部長や安井藤助講頭を含めた幹部が 


「日顯上人を悪く言わないで!!」 


と辞めるよう叫んでた記憶があります(たしか丸岡様って活発的で積極的でよく喋る方で物凄い元気な僧侶だったよね。子煩悩でもあり私が玄関前で転んだら急いで駆け寄って起こしてくれて手を繋いでくれた記憶があります。たしか丸岡様の奥さんが船橋日兼様(当時,真光寺住職)の妹でしたよね…そんな風になるなんて思いもしなかった…確か執事の名は永山育道さん?長山でしたっけ?そういう名前の執事がいて船橋様を裏切って丸岡様に付いてったんだよね…)

この当時、船橋御能化様は大変ご苦労されてました…丸岡様や在勤中の執事にも裏切られて…悲しい


昭和52年度路線において日達猊下様は池田大作氏と大幹部2千人含めて、お詫び登山をされておりますし謝罪されてるのだからと御慈悲で御許し下さったわけですから、その件について既に解決されてるわけです。

それでも池田大作氏に誹謗していたから、日顯様がお辞めさないと御忠告されていたのに全く言うこと聞かずきかん坊だったから破門となったのですよ。

ここで何もかも猊下様にお任せ致すという〝信じる 〟が無いという事が伺えますね…  

物事には原因と結果があります。

破門されるという結果は悪いことです、それは悪い原因を正信会僧侶様方々が作ったから結果として当然現れてきたのです。 


そして最後に冨士大石寺正信会なのですが 

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( ̄  ̄;)ついにここまできたかって感じですね…(浅井昭衛に媚びる僧侶が現れるなんてね…)
調べによるとこの足立淳正様という僧侶は元,日蓮正宗 正信会であり、そこから破門になった僧侶だそうですね。 
🤨私いっつも思うんだけどなんで大石寺って名称付けるんだか関係ないのに(すごい勘違いされて迷惑!世間一般に同じかと思われてるのが嫌です!) 

真似しないで!というと顕正会員は

ドクロ真似なんかしてねぇよ!よく見ろ!お前らは富士大石寺だろ!俺らは冨士だぜ!うかんむりに点ついてないんだよ!だからお前らの真似なんかしてねーんだよ!アホか!」 


うまく逃げたもんだ(- _-;)  
そうやってねまるで子供騙しのような意見を述べてくるんですよね(いい大人がなんなの?) 
さっきの日蓮正宗と名付けた正信会も非常に迷惑だよね(しかも正信会信徒を法華講員と名乗らせてるんだから困惑するじゃん('◇'`;)困ります💦) 

ようするに、この冨士大石寺正信会は読んで字のごとく顕正会とコラボレーションを組んだ団体なのです。
 
教義が知っての通り国立戒壇(もうさ何回も聞いてるよね(- _- ;👂)) 
 国立戒壇というのは御書に存在しません。この名をはじめて使用したのは明治時代の国粋主義者でもある国柱会の田中智学氏であり、この人は日蓮正宗の御僧侶様ではありません。
大昔に日蓮正宗でも法論とかで便宜上に使用してた時代もありました。でも伝統教義や御宗門様の公式見解として使用してたわけじゃない、それに、その時の猊下様がもう使用しないと決めて下さったならば素直に忠実に従う事こそが日蓮正宗の信仰姿勢であります。それを今だに主張するのは申し訳ないがその方の人間性を疑いたくなってしまいます(誰もこういう方についていこうと思わないよね…) 

しかも冨士大石寺正信会は 
あのコロナウイルスが中国武漢市に発生された令和2年2月に結成されたのです↓(縁起悪いですね🥶)


今のところ足立淳正様しか僧侶は在籍されていません 
ならこの方が亡くなったら教団は解散ですね(何のために結成されたんだか…)

遥拝勤行をされてるらしいですが 
あくまでも遥拝勤行とは大石寺の丑寅勤行の際に行われる勤行であり(猊下様は五座が終わると左側の遥拝場所へ御移動されて遥拝勤行を行って下さいます) 
破門されて血脈の無い方や顕正会員が、いくら遥拝勤行だと言っても遥拝勤行とはなっておりません。 
遥拝勤行をされたいなら大石寺へ謝罪申し上げ、心を入れ替えてお供させて頂いたら如何でしょうか?

元々、全世界各国の日蓮正宗寺院は猊下様の建物ですが裁判の判決により移住権利が正信会へ与えられたので住んでいられるのでしょうけど、ご自身の財産で建設した寺院以外は、その寺に住む正信会住職が亡くなったら大石寺へ返還されるという現実が待っています。 
どんなに活動されても今だけでありいつかは跡形もなく消え失せてしまうのですから… 

今一度よく正信会という過ちなる主義主張について、よくお考えになられてみて下さいませ。 






私のような浅はかな知恵しか持ってない者が書くなんて大変,烏滸がましいですが気が付いた面があれば度々、正信会に関する破折を書かせて頂こうと思います。 

まず気が付いた面ですが 
宗教法人「正信会」(公式サイト)へアクセスしましたら 


この⤴赤い丸の部分である 
「正信覚醒運動と正信会」~正信覚醒運動の理念は「祖道の恢復」と「宗風の刷新」~

というコーナーがあります。 

そこをクリックしてアクセスし、更に奥までいきますと「阿部師、創価学会を破門」という記載があります。 


⤴この赤いマーカーで塗ってある部分を見て頂きたいのですが平成4年、感情にまかせて創価学会を破門処分にしてしまったのです。と記載されてますが創価学会が破門になったのは平成4年ではなく、平成3年11月28日が正解です。 
感情にまかせてと記載されてますが、ここまでに至るまで前々から御宗門様側は日顯様と共に何度も創価学会や池田大作氏個人における(本部幹部会,スピーチなど)謗法行為に対して御質問(お尋ね文書など)をされておりましたし、それに、たとえ破門となっていても平成9年までの6年間は学会員が願い出を出せば登山参詣も塔婆供養ならびに葬儀,法事など頼む事は許可されておりました(現に私の祖父母(父方の両親)は創価学会の大幹部で、平成8年に亡くなりましたが寺院にて葬儀しております) 
なぜ許可して下さったかおわかりですか? 
日顯様は素直に真面目に信心に取り組んでる学会員もいることを御存知ですし、また、池田大作氏に対して御慈悲の目を傾けて、いつか必ず池田大作氏が自らの過ちを認めて謝罪にくるのではと信じてお待ちしていたからなのですよ。
あんなに芸者写真だのシアトル事件だのって男のプライドをズタボロに傷付ける内容を記載されてしまっても学会員が登山したいなら許可を出して下さっていた日顯様の御人柄をよく考えてみて下さい。 

ところが! 

池田大作氏は反省どころか謝罪もせず、(お尋ね文書を誹謗した内容を記載した、お伺い文書を御宗門様側に提出した行為を含めて)皆様の知っての通り捏造記事を聖教新聞,創価新報などに記載し、日顯様や御宗門様(法華講員などを)を攻撃し始めたのです。 

なので感情で破門したわけではありません。(それに平成3年11/7,破門勧告書を創価学会本部に提出されてますし、いきなり破門なんてしておりません) 

破門日まで間違えてて、もし、学会員が見付けて揶揄してきたらどう言い訳するおつもりだったのでしょうか? 

もう一度、御自身の信心人生を振り返り見直してみては如何でしょうか? 








私は鏡の前で堂々と髪をとかす事が出来なかった… 

学生時代、他の子達は水飲み場の鏡の前でペチャクチャお喋りしながら余裕で髪をとかしているが 


私は自分に自信が無かった… 

代謝が悪くて肥満体でもあり病弱だったからだ 
恥ずかしくて鏡の前で髪をとかすなんて出来ない 
自分の姿を鏡に映すなんて出来ない


学生時代は猛烈に男子生徒からの陰険な嫌がらせが相次いで多発していた。私が教室から廊下へ出ると

「あ!コイツが廊下歩くぞ!」 

と一斉に廊下に出てきた 


長い渡り廊下を早歩きで行く途中、別のクラスから 

「おい!なんで廊下歩いてんだよ!!歩くんじゃねぇ!!お前!」 

ほんとうに煩い 
追いかけてくる男子生徒を跳ね除けてやっとトイレへ逃げた事もあった

しまいには登校拒否をするようになってしまった(ノイローゼになったからだ)

毎日のように家の周辺を男子生徒達がウロウロして狙ってきたりで、そんな事が長年にわたって続き、ストレスが頂点に達し限界となり、ついに精神が病んでしまい睡眠薬を飲まなきゃ眠れなくなっていった…


それからというもの私は登山に参加した時、必ず御開扉前に立ち寄る場所ができました
その場所というのは正本堂のトイレです

※現在の奉安堂を建設する前にあった建物

病みになる前は立ち寄るなんて滅多にしてなかったが病んでからは抗不安薬を常用するようになってしまい、副作用でトイレが近くなったので必ず立ち寄っていました。

トイレは正本堂内の地下にあり、緑色の網ネットが掛けられてる所を潜り抜け(今思うとあの網ネットは何のためにあったんだろうか?)階段を下りて行くと大理石でピカピカなショーウィンドウにお洒落なドレッサーがあった。 

ドレッサーの真上にはライトが幾つもついてて私はここがお気に入りだった。   
なぜか、ここなら安心して髪をとかすことが出来たし、ゆっくり神経を落ち着かせることが出来る場所でもあった。

それから暫く月日が流れ 
創価学会が破門された後に春期総登山へ参加したときに、いつものように正本堂のトイレへ行ってみると 
あんなに煌々と照らされていたドレッサーライトが数十個ほど消されていてトイレをする便座場所もふたつ程しか電気がついていなかった(べつに電気はついてないが暗くて見えないわけではない)


私は薄暗い鏡に映った自分の姿を見ながら命の奥底で感じた…  
しだいに私の目から1粒、もう1粒と涙が溢れた…
胸が…胸が引っ掻き毟られるほど熱く込み上げ零れ落ちた…

この時、深く感じたことは ⁡

それは

あぁ…日顯様は命を懸けているんだ…闘っているんだ… 

こうして電気代が掛からなくなるように省エネしているんだ… 

生活が大変なんだな… 

だが

たとえ生活や経済が油断ならぬ事態に陥ったとしても 

絶対に創価学会の奴隷犬にはならぬ 
絶対に創価学会に屈折してはならぬ 

日蓮大聖人様の仏法を正しく伝えていく
創価学会のように謗法余事を交えない 

たとえ弟子から裏切られ離脱されようとも 
たった独り残されたとしても

宗門を護り通してみせると…



今までは宗門を外護し援助してきた創価学会だったが、そのままちゃんと言われた通り素直に信心していけばいいものを、そのほうが成仏へと誘うのに何を根拠に態々、天罰が降る方向へと駆け落ちて行くのだろうか?  
自分たちの都合が悪くなると手のひら返すかの如く償いもせず誹謗するようになった 

日顯様は強制的な広布資金、財務金の取り立てに対して物凄く学会員を心底御心配されていた事は、かなり有名な話で、まだ子供だった私でさへも知っていたくらいです。 
その事について宗門の御僧侶様方々が学会大幹部へ問い掛けましても学会大幹部は答えないどころか誹謗中傷,捏造の記事を聖教新聞や創価新報に記載したのです。 

本当に信心をきちんとしていたら、そんな悪質な態度や振舞いはしないはずです。 

そして現在、知っての通り戦争で物価も上がってしまい
勿論、電気代も通常より値上がってしまった 

これこそ日顯様を蔑ろにした天罰です 


私はここのトイレに立ち寄るたびに自分も戦うのだと自分自身に喝を入れて御開扉へ挑むようになりました  

だが、じきに正本堂を解体してくれて新しい奉安堂を建設して下さいました。 

あの大震災後に登山へ参加したとき正本堂じゃなくて本当に良かったなと心から感謝致しました(もし正本堂だったらどうなっていたことやら…大変な大惨事になるとこでしたよね…あんなにヒビ割れしてて白蟻が歩いてたし…怖い)

そして今では奉安堂のトイレ(東側、駐車所付近) に立ち寄っています

奉安堂の御慈悲あふれる優しい風潮に包まれながら安心して髪をとかしています… 

早くお会いしたい…
早く本山へ行きたい… 

晴天のように晴々とした別世界へ…  





※イメージ画像は著作権無しのパブリックドメインを使用しています 



 



ちょうど今頃は2回目の支部総登山に行ってる予定でしたね 
たぶん うちの支部だけでなくそういう予定だった他寺院様も多いはず 
早くコロナ禍が終息となって頂きたいものですね(大丈夫かならず終わる!)

さて支部総登山が開幕して今年で30周年を迎えました(平成4年,4月からスタート) 

あの頃、尾崎豊が亡くなったというニュースが流れてて、その後も特殊番組などが放送されてて、それを見ながら登山へ行く準備をしていた。 

うちの支部は5月17日が支部総登山だった。

記念すべき初の支部総登山  

私はまだ子供だった 
病弱で病みあがりで行けるかどうかわからなかったが必ず参加したかった。「普段から常備薬と水筒をリュックサックに入れて持ち歩いてるし、大丈夫だから」と言って説得をし、班長もそういう子供こそ参加すべきだと言って申込書を両親に渡してくれた事を昨日のことのように今でも覚えている。 
私や両親、親戚一同で参加させて頂きました。
そして何よりも何よりも 
なんと! 
御開扉が終わったら大客殿にて 
日顯様との御目通りがあると班長から聞いて飛び上がるほど感激した 
٩(ˊᗜˋ)و{わーい❣️ 

うちの支部と合わせて他支部(3ヶ寺)合同で大客殿にて御目通りが行われたんですよね 

大昔の大客殿には正直言ってあまり入った事がありません 
まだ子供でしたし本格的に突き進んで参加していたというのはなかった者ですし、私の子供時代にはうちの支部に鼓笛隊というのがまだ無くて結成されてませんでした(っていうより、うちの支部の信徒数が少なくて結成どこではなかったんだよね他の支部では結成されてたけど何とかそれを目指して努力し、今では増えて結成できて楽器演奏しまくりになりました良かったね😊)
なので1泊2日という本山外泊もした事ないので丑寅勤行にも参加したことありませんでした。 

全て平成10年3月28日に新築落慶された今現在の大客殿が建設されてから沢山参加するようになりました。 

🤔たしかね、私の記憶では大昔の大客殿って奥行きが横に長く広がっていたような気がします(今の建物の方が断然!素晴らしいですよ✨) 

塔之原グランドから少し離れた所でバスから下りて、婆ちゃんは足を悪くしていたので私が車椅子を押したいと言って車椅子に乗せて、そのまま押してはいたものの… 
下り坂で力が尽きてしまい車椅子が斜めになってきて(けっこう車椅子って体力必要だね(- -;)あともう少しで転落しそうになった😵‍💫あわわ💦) 

母  「あんた!もうええから父さんに代わってもらいな!危ないわ!」 


私 「(; ´-﹏-)…はい」 
(ったく役立つ(- -;))

しかし力無しだな…ほんとあの頃は生きてるのがやっとだったな…(よく育ったよね…)

そして御開扉を終えて 
いよいよ大客殿に入りました 

御僧侶様より御説明があり、日顯様が御入場されたら題目三唱され、そのまま右側に御移動されるので、そしたら全員右へむくようにとの事。 
私は前列より2番目に(御本尊様より左側)座っていた(右側を向くと日顯様よりだいぶ後ろの方になります) 
始まるまで、ちょうど目の前に副講頭さんの孫がいたので暫く喋ったりあやしたりしていた((´_`)/👶🏻🍼よちよち)

そして 
いよいよ日顯様が(あと何人かお若い御僧侶様を連れて)御入場されて来ました。 

終了した後で聞いた話だが、私の孝子叔母さんは(母の妹,二女で名前は孝子。平成30年に死亡) かなり1番前に座っていて日顯様が御入場された際に座っている信徒を見ながら歩かれていたその姿を目の辺りにして 

あまりの瞳の綺麗さに全身鳥肌が立ったという 

眼球の真ん中は黒ではあるが時折、淡い濃い碧色に輝き、瞳には数人の信徒が映っていた。まるで鏡に照らされるかのように 
〝目は心の窓 〟という諺があります 
命が清らかで美しい方は目に表れているといいますが正にその通りですよね。 

私たちは元々わかってはいたが孝子叔母さんは旦那さんが信心反対の為なかなか登山する事が出来ないでいた。なのであまり日顯様について知らないし見たことがない(孝子叔母さん自身が信心に対して無関心なんだよね…今思うとよく参加したよな) 

孝子叔母さんは 
暫く(  ♡👄♡ )ポーっとなっていたという(うん気持ちよくわかるよ) 


…すみません 
何のお話をされたかは記憶にないしメモもとってません  
何しろまだ子供なもので深入りしていたわけではなかったから…申し訳ございません… 

たしか、まず創価学会破門に至った形跡についてお話をされてたかと思います(破折内容)

私が覚えてるのは 


日顯様 「そしたらですね私はおからが好きなんですが、あっ!いや!別に皆さんにおからを御供養してくれって催促して言ってるわけじゃないですからね!勘違いしないで下さいよ(笑)!」 
(本堂内大爆笑,大喝采)

と、冗談を言って笑わせて下さったこと。

( ˙▿˙ )へぇ~おからが好きなんですね(私も好きですよ♪うちの地元では〝卯の花 〟という名のおからパック詰めがスーパーで販売しててよく買って食べてます)

このことは覚えてるけど 
あとは記憶にありません(おからは体に良いらしいね墓参りした時に御供えさせて頂きますね)

とても御丁寧で誤解が起きないように(なかには学会の害毒により曲がって取る人もいるので)慎重に私たち信徒を気遣ってわかりやすくお話をして下さいました。 

難しいお話はわかりませんでしたが子供心に深く感じた事は 

“ ふだんから折伏をすること ” 

それこそが本来の人命救助になっているんだとお話を聞いてて身に染みりました。 

御目通りが終了し、御僧侶様たちが〝 精進川〟という羊羹を皆に配って下さいました。記念写真を撮影するまで少し時間があったから大客殿のトイレで孝子叔母さんと会話をしていた(さっきの瞳が綺麗だったという話しね) 


孝子叔母さん 「(`👄)y🚬でさぁ学会員って、あの瞳を見て何とも思わないわけ?馬鹿じゃないの!どこに目ん玉付けてんのサ!あたしだってわかるのに、まだ目が覚めないなんて!いつまでも寝てんじゃないわよ!よくあんなに素晴らしい方を誹謗できるわよねぇ!信じられない!そんなのカスよカス!店経営してたころに、しつこく口説いてきた飲んべぇ客と同じだわ!なによ!フン!💢」


⊂(^^ ;)まぁまぁ落ち着いて 
そうね可哀想だよね 
今でもなお創価学会は捏造記事を鵜呑みにして洗脳されているんですよね 
でも本当に信心がある方なら自分の目で確かめて誤った情報にとらわれることなんてないと思う 
だが人間の悲しいところはやはり洗脳意識が多発していて、そこで落とし穴に落下してしまうんでしょうね 
そこを私たちが救うことが出来たら、いえ、救って行くべきなんですよね 

あれから30年 
まだまだ暗黒の世の中ですが
もし80万人体勢構築に向けて活動してなかったら 
もっともっと想像を絶する程の残酷な状況に晒されてしまっていたのではないかと感じるのです 
まだ、これだけで済んだのではないかと思います。 
猊下様の御命題は地球全体を救って下さいます。 
そして勿体なくも私たちがその御命題に向けて動かせて頂き、功徳を積ませて頂いたわけです。 

早くまた支部総登山が復活し皆さんと参加させて頂けますように 
頑張っていきましょうね