最後に投稿したのはいつだったかしら
あ、そうそうピロリね。
胃カメラの結果は何だったか忘れてしまうくらい時が過ぎてしまいましたがお陰様でピロリは大丈夫でした。胃の入口に炎症と十二指腸がなんちゃらだと言われましたが大したことなくホッとするも束の間、恐怖の子宮がん定期検査がやってくるのでありました。
担当医も代わり早一年半、三回の定期検査をしていただきましたが
2019年1回目 クリア
2回目 クリア
コロナで怯えながらの3回目に
あれー?なんかあるう〜
なんつってビビらされながらも異常はなかったのですが
昨年末の4回目にしてやっぱり何かがあったのであります。
ええ。それは勿論赤子ではありません。
不妊治療のクリニックは2019年の秋、人工受精が見事にかすりもせず終わり次はステップアップ(体外受精)する事になったのですが
ホルモン投薬により精神崩壊し
高齢の分際で7ヶ月目にして逃げ出しバックレた大馬鹿野郎なのであります。
そして迎えるオリンピックイヤー2020年。
話は前後してしまいましたがコロナに怯えながらの定期検査に鶴子のお腹の中にはその何かがあったのであります。
ちくしょー
MRIを受けましたが取れそうで取れない何かがへばりついていて細胞診でも悪性は見られないが異型を認める増殖がありまたフォローしていきましょうと。
何なんだよ
高齢の身分で妊活してるつーのに
「悪くなる可能性もあるし、そうなる前に摘出も考えてみて」
って
子宮摘出
妙齢の女性によ
しかも同じ女よ
言いにくそうに言うならわかるけどさ
サラッと言うんぢゃねーつーね。
サラッと軽ーく返してやりましたよ。
もう何なのこの人いなくなっちゃえばいいのにと思った瞬間
「ところで私事なんだけど●月に異動になるのね だからちょっと早いんだけどその前にフォローしたいんだけど」
早速願い事が叶ったよ
とかさあ(涙)
そこじゃねえだろっつーね
そんなこんなで相変わらずぐちゃぐちゃでやさぐれ鶴子ですがクリニックを変え体外受精に挑む矢先の出来事でありました。
お見苦しい数々の表現にご気分を害されましたら申し訳ありません。