お疲れ様でございます。
昨日、めしを食っている時、急に、昔の思いでがフラッシュバックしてきて、爆笑したので、今日は、それを書こうかなと思います。
昼時ですが、昼ドラ以上に下品な内容になっておりますので、グロ注意です。
熊谷のピンク接骨院、とち医院長に関する記述を軽くまとめたものが、下記リンクとなります。
始めての方は、読まれても、時間が潰れるかもしれません。
*気分を害された方、申し訳ございません。
*身体の弱い方は、閲覧禁止です。
とち語録
http://ameblo.jp/lotrecord/entry-11345630213.html
ハイテクホン
http://ameblo.jp/lotrecord/entry-11339744993.html
とちの恋
http://ameblo.jp/lotrecord/entry-11325362590.html
おなじみのシリーズですが、とちの伝説、というか、なぜ、彼が「ピンク接骨院」なのか、その基本的命題にせまる新事実を今回は書きたいと思います。
ど肝を抜かれるかもしれないので、食事中は気をつけられたほうがよろしいかと思います。
さて、この話は、彼が、中学時代の話です。
当時、俺、野村は、もう既にやんちゃな時期を終えて、ラヴあんどピースな人生に路線変更をしておりました。どういうわけか、俺には彼女がいたのですがそんなわけで、彼の相談に親身になってのってあげたのです。
その頃、「とちくん」には、いなかったわけで、当たり前な話、女の子についての話になるわけですよ。
思春期の普通の男が考えている49%は女の子のことですが、とちくんは、99%だったわけ。
で、さらにそこから遡ること・・・4年か5年、つまり、小学校の中学年の頃、彼は、花火大会で、○漢をするという、ませたガキでした。
彼いわく、「ちがうよ、ぶつかっただけ!」と主張しておりましたが、まぁ、未成年でしたし、まさか、こんな子供が・・・的な形で何もなかったわけですが、俺は、ちゃんと見てました。
そんな彼を野放しにしておいたら、熊谷が危ない!と思ったわけです。
実際、俺らが子供の頃といえば、うちの地元、川口でも変質者が多かった時期で、イカれたやつを退治するという人達もいたほどです。
*特に、安行・新郷地区にはむっちゃいた。
ということで、俺は、とちくんに、「彼女を作るおまじない」を教えてあげたんです。
今では、異国さんのHP等
で売っている「ホワイトセージ」を大量に焚いて、クレンジングと言われる、いわゆる、「浄化」ということをしたりすれば、悪い霊がどこかに消えていきますよ。
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* 国の風 ホームページ *
* http://ikokunokaze.ocnk.net/
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でもね、当時は、情報が本当に少なかったんですよ。
都市伝説レベルな話は、ほとんど試すくらい、とちくんも頑張ってたんだ。
で、まぁ、当時から勉強もできた俺にいろいろ聞いてきたので、俺が、アメリカで売ってるエロマガジンの広告で見た、新しい方法を訳してあげたんだ。
それには、女運を上げる重要なアイテムが必要だとされていた。
で、それをとちくんにつたえると、彼は必死になって、熊谷中をまわって、ゲットしてきたんだ。
それが、これ。
ま、ぶっちゃけ、これじゃ、まだ弱かったけど、しょうがないじゃんねということで、俺は、その広告に書いてあった方法を彼に伝えた。
あ、もし、やりたい人がいたら、メールとか俺にもらっても困るから、面倒臭いけど、書いておくね。
やり方は簡単です。
*女運を上げる方法*
①ピンクの靴下を用意する。
②裸になる。
③第3の足に、このピンクの靴下を履かせる。
*づり落ちる場合は、根元を輪ゴムで止めること。
④祈祷をはじめる。
⑤約5分間、おどり狂う。
*ダンスの方法等はなんでもよいが、踊っている間は「女運があがりますように」と祈り続けること。
⑥第3の足が、元気になってるかどうか、確認すること。
*元気になってない場合、①の選定からやり直す。
という感じです。
正直、とちくんには、この話に関して、疑いがあったらしいんだよね。
だからね、俺は、プレイボーイ(US版)を持って行って、原文を見せたんだ。
そしたら、信用したのか、どうやら、親が旅行に行っている間にためしたらしいんだよね。
裸になって、ピンクの靴下を、第3の足にはめて、輪ゴムを根元に装着し、5分間、踊り狂ったらしい。
で、結局、祈りは届かなかった。笑
後日、俺に、怒り狂って、文句を言ってきたんだよ。
俺は、よかれと思って、ヴードゥー的なことを教えてあげたんじゃんね。
筋違いだよ、と思ったけど、まぁ、俺も一度関わっちゃったからさ、めんどくせーなと思いながらも、聞いたんだよ。
野村:「とちくん、ちゃんと、最後、○ッキした?」
とちくん:「え・・・?してねぇ・・・」
ってはずかしそうに言ってたから
野村:「あちゃ~、それだよ、おにーさん。そんなんじゃ、女神さまに、やる気が伝わってなかったんだよ・・・それじゃ、ダメだ」
って言ったら、
とちくん:「女神さまか・・・そっか・・・」
とがっかりされていたので、今度、また、違う方法を教えてあげるよ!って話をして、帰った。
この件から、とちくんは、ピンクマンというあだなになったわけ。
だからね、「ピンク接骨院」になったんだ。
っていう、つくり話を、うちの母親に言ったら、またしても、帰宅直後に、自分が考えたかのように、うちのオヤジに、まったく同じ話をしていたんだ。笑
大爆笑だったよ、ほんと。
いるわけねーじゃんね、彼女ができないからって理由で、裸になって、ピンクの靴下をチ○コにはかして、ゆるいから?って、輪ゴムでとめる人。
でも、本当に、コレ、やりそうな気がするくらい、「天然」なんだよね、とちくん。笑
しかも、そのまま、手コキしそうで、こわいわー。
という都市伝説ならぬ、とち伝説なお話でしたが、これ見て、不快に思われた方、すいません。
冗談です。全て冗談なんで、怒らないほうがいいですよ、血圧上がりますから。
俺もこの前、血圧が219とかになって、ブッ倒れましたけど、そういう場合はすぐに頭を冷やして気持ちを落ち着けることだと思います。
今夜あたり、そろそろ更新を頻繁にはじめるので、ぜひ、お買い求めください^^
よろしくどーぞ。
*世界のLot Recordはこちらから*
*プレイボーイの原文は、ただの広告で、とちくんは英語がまったく理解できないので、信じたらしいです。
