昨日、ちょこっとだけ書いたのだが・・・婚活で、少しだけ動きがあったので書いておこう。
少し前に、なんか、爆笑のブログを発見し、たまに読んでいたのでだが、その女性と思われる方が、理想論をブログ形式で、思ったように綴っている内容だったのだが、
「アベック」
「アバンチュール」
「ハッスル」
など、ジョークのような場合でしか使えない単語の雨あられ。
確実に俺より↑な気がするのだが、今から2年後に結婚すると決めているらしい。
まぁ、目標を設定する上で、「期限を切る」というのは非常に大事なことだが、時代がずれているような話題を読むというのは、非日常なうえ、いわゆる「3高」が理想女子の話題は、自分のためにもなった。
俺は思うのだが、これは男目線なのかもしれないし、一般論で言えるのかわからないが、自称セレブ憧れ女子の多くは、実に意味の無い話題や、目標を設定していることが多いと思う。
たとえば・・・結婚の条件で、
・収入おいくら万円
・容姿端麗
・安定した会社にお勤め
とか、普通に書いてあるのだが、こんなの、条件なんて、よければよいだけいいに決まっているじゃないか。
男だって、美人で、スタイルがよくて、愛嬌があって、金もくれて・・・尽くしてくれるそんな女性がいいに決まってるじゃないか。
議論の余地のない話を永遠としたいだけなのか、人生暇過ぎて時間をつぶしたいのかわからないが、婚活していても、どうどうと、こういう意味のない持論を書いてある人が多い。
それよりも、「どういう生き方をしている」とか、「どういう人を探している」とかを具体的に書いてある方が、お互いのためになるのではないだろうか。
そんなことを思う日々だが、先日、メールが来たので、この3日位毎日、やりとりをしている。
朝と夜、2回、メールするだけ。笑
これを婚活と呼ぶのかわからないが、何かの記事で、
「婚活が必要な人は、まず、恋活が必要な人である」
とあったので、なるほど、恋をするように、努力しなければいけないわけだなと思い、メールをしているわけだ。
今の時代、こんな感じで、婚活するらしい。
なるほど、昔でいう文通か。
文を通じて、思いを伝え、君を知る。
なんか、詩人だな、俺。
メールからの出会いというのは、俺のような*アラサー*には、割とよく聞く話ではないだろうか。
俺も経験があるのだが、確か、1999年か2000年に、もしくは1998年かもしれないが、兎に角、「未来日記」というクソ番組が流行った。
あの時期、どういうわけか、俺もおなじようなことをしていたのを思い出す。
今となってはまったく思い出せないのだが、楽しかったし、凄いのは、九州は博多からわざわざ会いにきてくれるほどの仲良しになった。
今でも甘酸っぱい思い出だ。笑
そんなキツイ学生時代の思い出を思い出しながら、ちまちまメールをしているのだが、先日、ウチの母親が、俺の行く先を心配し、勝手に、また野村家専属の占い師に、占ってもらってきたことを思い出す。笑
内容は、まだ書けないというか、書きたくないのだが、それが、現実ぽくて、かなり困惑気味である。
「口寄せ」というのをしっているだろうか?
自分が関心があったり、自分の未来が、他人の口を借りて寄ってくる。
具体的な定義は、いろいろあるのだが、おおむね、そういうことだと思ってくれるとイチイチ細かい話をしなくて済む。
最近、というか、ここのところ、ずっとそんなようなことが続いている。恐らく、2年位前から。
それが、ついに、現実のものとなりような気がしている。
段階を経て・・・
ってことは、俺でも結婚できるんじゃないだろうかという甘い、淡い期待を胸に、しているわけなので、彼女との結果がどうであれ、運勢としては、そういう方向に動き始めているような気がした2012年秋。
これを数年後に見た俺のリアクションを知りたいわーい。
ということで、今から、MTGへれご。
新しいイベントのお話を詰めてきます。
帰宅後、音源整理して寝るか、更新音源をとります。
では、日誌でお会いしましょう。
ばいびー^^
