おじぃちゃんの事件簿 -995ページ目

週刊朝日定.6/30 表紙(藤原竜也)

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週刊朝日
定価320円
6/30発売

★表紙
藤原竜也

★KEY PERSON
井上ひさしの初期の傑作戯曲で僧侶役
北村有起哉


~最新号目次~

■北朝鮮テロ支援国家解除で、山崎拓が激白!
「安倍さんは政治家としての思慮が足りない」

■追悼故・横山やすしの妻が
明かしていた
「夫の晩年を支えたパート仕事」

■[亡国の福田サミット]
CO2大増税がやってくる!

■暴落NY株市場は
「世界恐慌」の活断層

■あの達人たちが教える
「鉄道の旅」ベスト15

■秘書の「暴露本」
東国原激怒はウソ

女性下着1400点搾取…暴力団会長を取り込み詐欺で逮捕

女性用下着製造卸業者から大量の商品をだまし取ったとして、大阪府警捜査2課と東署は29日、詐欺の疑いで、●●組系暴力団『●●会』会長、●●容疑者(48)ら4人を逮捕、送検したと発表した。


●●容疑者らはこのほかに約40件、総額約6000万円の取り込み詐欺を繰り返していたとみられ、府警は余罪を追及する。


調べでは、●●容疑者らは平成13年7~8月ごろ、大阪市中央区のペーパーカンパニー『飛鳥』を使って、同市鶴見区の女性用下着製造卸業者から、ブラジャーやショーツなど約1400点(約100万円相当)を仕入れ、詐取した疑い。


4人は仕入れた商品を原価の2~3割で売りさばいていたという。



●●容疑者は調べに対し、『金を貸していた知人が勝手にやった』と否認しているという。

中国で邦人男性に死刑判決…麻薬密輸罪で

中国遼寧省の大連市中級人民法院(地裁に相当)は30日、麻薬密輸罪に問われた60歳代の日本人男性対し、執行猶予の付かない『死刑判決』を言い渡した。


共犯の50歳代の日本人男性も同罪で懲役15年の判決を受けた。

2人は控訴する方針。


2人は2006年9月に大連空港で麻薬2・5キロを日本に密輸しようとして拘束された。


中国で起きた日本人の麻薬密輸事件で、執行猶予の付かない死刑判決が出たのは4人目。


うち3人は死刑が確定したが、『日本への政治的配慮』(外交筋)もあり、刑は執行されていない。





(::´Д`) { 暴力団関係者(中国のマフィアってこともあるかも)が、借金で困っている人達や、ホームレス等を数十万で雇って外国からの運び屋にしているらしいんだよ、運び屋をする人達は中国で麻薬関連で逮捕されたら最悪死刑って事は知らないみたいだね、中国新聞社電によると国際麻薬乱用撲滅デーの26日、雲南省で、麻薬密売を行なったとして二審で死刑を言い渡された8人の死刑が執行されたようです、まあ、この中に日本人は居ませんが、中国公安当局は、麻薬の密売や製造などに関する犯罪の摘発を強化していて、2007年中の摘発件数は前年より36.8%増えて約5万6,000件に上ったそうです、まあ、中国で旅の恥は掻き捨て、なんて言って麻薬に手を出したら恥どころか命を捨てることになりますよ・・・