おじぃちゃんの事件簿 -773ページ目

石川7人殺傷 犯行数日前から隣人に『話し声がうるさいんや!!』 隣人の部屋に度々上がり込む!!

石川県白山市の神社境内で、7人が殺傷された事件で

金沢市法光寺町

露天商

新●●明容疑者(42)


(殺人などの容疑で送検)が、事件の数日前から

『話し声がうるさい!!』

と就寝中の隣人の部屋に度々上がり込んでいたことが16日、わかった。


隣人は

『(話し声に)心当たりがない』

と話しており、鶴来署捜査本部は、トラブルの有無について捜査を進める。


新●容疑者が住むマンションの住民らによると、新●容疑者は10日、就寝中の隣室の男性(47)の部屋に


『話し声がうるさいんじゃ!!部屋の中を見せろや!!』


と上がり込み、トイレの中やカーテンの裏を確認した後、何も言わずに出て行った。


新●容疑者は12日にも

『入らせてくれ』

と再びこの男性宅に上がり込むと、窓から外を見ていた。

男性が

『(静かなのに)人のしゃべる声が聞こえるのか?』

と聞くと『はい』とうなずいたという。





(::´Д`) { 妄想、幻聴、統合失調症か?

3戦連続欠場中の『松井秀喜』先発外れる!!

3試合連続で欠場中のヤンキース『松井秀喜』外野手(34)は「ホワイトソックス」戦も先発を外れた--。


ジラルディ監督は

『100%でないということ。戻ってきたときからそう。ただ日曜日(21日)がヒデキにとっても大事な日だと分かっている』

左ひざの『手術』を受ける松井を基本的には休ませる方針だが、「記念すべき最終戦」には起用するつもりでいる。


松井は記念品として、『観客席のいす』と『ホームプレート』、それに『ロッカールームにある名札』と『いす』を球場から譲り受けることになっている。


記念品は父『昌雄』さんが管理する

『松井秀喜ベースボールミュージアム』

に展示する予定だが、クラブハウスのいすは

『これは家に置いておいてもいいかな(笑)』

と、笑った。


食堂の壁を覆っていた名選手の写真の額がなくなり、球団事務所の荷造りも始まった。


今季限りで隣接する新球場に移転する『ヤンキースタジアム』は、最後の試合となる21日(日本時間22日)に向けて動いている。





(::´Д`)´Д`) { しかし… 左ひざに爆弾かかえて松井も大変だ、手術で良くなればいいんだけど。























(::´Д`)´Д`)´Д`)

『たばこコレクション返せや!!』 市を相手に損害賠償!!

和歌山市が市営住宅取り壊しの期日を間違え、保管していた


『明治時代のたばこの箱などたばこ関連のコレクション約2万4千点や父の遺骨などが失われた』


として、住宅を借りていた同市有家の自営業の男性(54)が、市を相手に約『3255万円の損害賠償』を求めて和歌山地裁に提訴した。



市は男性が住宅を明け渡す前に、予定より約1カ月早く取り壊したという。


男性らによると、住宅には「記念たばこ」や「観光たばこの箱」、日本専売公社(現・日本たばこ産業)の支局の看板などを収蔵していた。


公社に勤めていた父親が集め、79年から

『和歌山たばこミニ博物館』

として一般公開。


全国の愛好家が訪れていたという。


訴状によると、この住宅に1953年ごろから住んでいた父親が01年に死亡。


男性がコレクションなどを相続した。


市から05年に

『約4年分の家賃約60万円が滞納になっている』

と連絡があり、協議の結果

『06年4月末日に明け渡す』

との覚書を交わした。


しかし、住宅は06年3月末ごろ、「事前の確認もないまま取り壊され、中にあった物品が破棄」された。



同年4月13日に男性が現場を訪れて取り壊されたことを知り、市に抗議。

市が謝罪したという。


市の担当者は

『当時の担当者の間で伝達ミスがあった。しかしですね、住宅の明け渡し要請を再三行っていた経緯もあるからね、まあ、裁判ではこちらの主張もしていきますから』


と、強気だ。


男性は

『遺骨や仏壇が無断で捨てられたのはひどい話や…。父親のコレクションは貴重なもの、全部返してほしい気持ちでいっぱいや、タバコだけに煙に巻かれた…みたいな』


と言ってタバコに火をつけ天を仰いだ。






(::´Д`) { もしも、おじぃちゃんの大切な上戸彩グッズが知らない間に破棄されたら…もしも宮地真緒のセクシー写真集が破棄されたら…秘蔵のエロ・DVDが破棄されたら…マジ許せないよ。


裁判の新しい情報が入れば『おじぃちゃんの事件簿』で紹介するから、心のチャンネルはそのままだぜベイビー☆