おじぃちゃんの事件簿 -711ページ目

PS3『龍が如く3』age嬢にビチョ濡れ!!

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※写真、セガブースの『龍が如く3』クローズドシアターまえ。

マスコミだけでなく、ブースのまわりを歩く人たちもケータイ片手にage嬢にビチョ濡れ!!


□2008年10月9日~12日にかけて、千葉県の幕張メッセで東京ゲームショウ2008が開催中(一般公開日は11日、12日)。


『セガブース』では、東京ゲームショウ2008の初日にビッグサプライズを相次いで発表したプレイステーション3用ソフト『龍が如く3』(2009年春発売予定)のスペシャルステージが実施。


同ソフトの名越稔洋総監督が登壇し、昨日(2008年10月9日)の発表を改めて紹介するとともに、ムービーを交えてセールスポイントをアピールした。


『神室町を舞台にした作品として、今作で3本目。3回目ということでひとつのけじめのような、原点回帰のような作品を目指しました。皆さんに何が受け入れられて『龍が如く』シリーズがここまで成長したのかを再度見つめ直して取り組みました』(名越)


ゲームをひととおり紹介したところで名越氏は


『龍が如く、と言えば、キャバクラという人もいます(笑)』

『もっとカワイイ子がいいという声もありました。そこで今回は、実際のカワイイ子たちに協力してもらわないといけないだろうということで、いま話題の雑誌<小悪魔ageha>の皆さんに登場していただくことになりました』


と、今回のコラボレーションのいきさつを説明。


『小悪魔ageha』のage嬢

『荒木さやか』

『桜井莉奈』

『武藤静香』


の3人を壇上に呼び込んだ。


3人が登場すると、ステージを観ていた女性陣から

「カワイイ~!」

との歓声とフラッシュの雨嵐。


若干緊張気味の3人だったが、観客に笑顔を振りまいた。


3人はCG作成のための撮影や声の収録を行った感想を聞かれ、それぞれつぎのようにコメントした。



◇荒木さやか

すべてが初体験で緊張したけど、楽しかったです。ふだんのままの状態でまわりからは「いちばん落ち着いてる」って言われました。(自分のキャラクターを見て)横顔がすっごい似ててビックリ。ゲームが発売されたら、私たちに会いに来てくださいね☆



◇桜井莉奈

撮影は笑ったままでいることがけっこうしんどかった。東京弁のセリフを大阪弁に直すのがたいへんでしたね。自分のキャラクターを見せてもらって、本当に似てるな~って(笑)。よかったらご指名くださ~い♪



◇武藤静香

わざとかわいくしゃべったり、桐生さんに甘えたり、素の自分になることが難しかったです。ちょっと(私のキャラクターは実物より)大人っぽいかな~★


名越氏は彼女ら3人に対し


『若くてかわいいだけの女の子じゃない。撮影やアフレコなどは、さすがプロのモデル』

『彼女たちのおかげで確実にいままでよりキャバクラはクオリティーアップしています(笑)』


と自信のコメント。


名越氏が語るように『龍が如く』シリーズにとっていまや欠かせない要素となったキャバクラもパワーアップ。


矢沢永吉の楽曲提供や、渡哲也を筆頭とする豪華キャスト陣など、『龍が如く3』の発売が本当にいまから楽しみだ。






(::´Д`) { つーか俺、飲み屋にage嬢がいたらマジ、ソッコー帰るわ…とか言ってイキがってみちゃったり~(笑)

4歳の娘を殺害!!『心神耗弱認められ執行猶予判決!!』

育児の悩みから自宅で4歳の長女を『絞殺』したとして、殺人罪に問われた

京都市下京区西七条南中野町

無職

西●●美被告(44)


に対し、京都地裁は懲役3年保護観察付き執行猶予5年(求刑懲役5年)の判決を言い渡した。


増田耕児裁判長は、精神科医の鑑定結果などから


『犯行当時はそううつ病による心神耗弱状態で善悪の判断能力が著しく低下していた』


と結論づけた。


判決によると、西村被告は昨年12月23日、自宅で長女の首を両手で絞めて窒息死させた。


増田裁判長は判決で

『被告は「そううつ病」で体調がすぐれず、娘の遊び相手やクリスマスの準備ができないことなどから自殺願望を抱いた』

と指摘。


『娘を置いていけないと考え、衝動的に無理心中を図った』

とした。






(::´Д`) { 刑務所に入れるってことは、反省しろってことばかりじゃなくて、殺人とかになると、ほとぼりが冷めるまで世の中から保護をするって意味もあるんだよね、まあ、この判決は執行猶予つけて社会に放り出したってこと、ある意味、厳しい判決になったと思うよ

株価暴落!!『老後の蓄え、400万円以上が一瞬で…』

福岡市のJR博多駅近くの証券会社前では、下げ一色の株価ボードをぼうぜんと見つめる人が目立った--。


老後の蓄えに株取引を始めたという同市の女性(60)は


『はは…400万円以上が一瞬にしてなくなった…あははははっ』

と力無く笑う。


持っていた600万円分の中国関連株だけでも損失は300万円以上。


株価の下落は続かないだろうと、9日に株を買い増したばかりだった。


『今は投げ売り状態で、下落がいつ止まるか分からない。株取引は縮小せざるを得ない』


と、涙目になった。



福岡・天神にある『前田証券本店』でも株価ボードを前に座り込む個人投資家も。


『まあ、前日の米国市場の流れから下げるとは思っていたが、ここまで一気とはね、ふふ。』


と株式部長。



ただ、同証券ではこの日午前入った注文は、売りより買いの方が多かったという。


『まあ、今下げている銘柄は、よくみれば財務内容はいい会社ばかりで、外国人投資家が実体を無視した売りをしている。それならとりあえずまだ持っておこうという個人投資家も九州では多いようだ』


と株式部長は希望をつなぐ。






(::´Д`) { まあ、元気だせよ