おじぃちゃんの事件簿 -67ページ目

のりピー 高相祐一被告と離婚しない!!

『のりピー 高相祐一被告と離婚しない!!』


覚せい剤取締法違反(所持)の罪で起訴された酒井法子被告(38)が、東京地検などの調べに…


「(裁判後は)夫と息子と3人で静かに暮らしたい」


と供述していることが8日、分かった。


逃亡中には周囲に離婚をほのめかしていたとも言われていたが、シャブ漬けになるきっかけを作った夫・高相祐一被告(41)とまさかの“離婚しない”宣言。


再出発には離婚しか道はないと思われていたが、本当に大丈夫なのだろうか…。




-6日間にわたる逃亡の末、8月8日に逮捕されてから1カ月。


フジテレビなどによると現在、東京湾岸署に拘置されている酒井被告が取り調べの中で…


「早く息子に会いたい。ここを出たら、夫と息子と3人で静かに暮らしたい」


と供述。


親子3人での“出直し”を望んでいることが明らかになった。


t逮捕前の逃亡を支援した「社長」と呼ばれる建設会社会長によると、逃亡時には、同行した継母に…

「子供とお母さん(継母)と3人で暮らしたい」

などと離婚をほのめかしていた酒井被告。


覚せい剤との“縁”を断ち切るためにも、夫である高相被告との離婚は絶対条件でもあるとみられていた。


夫婦の供述によると4年ほど前に高相被告の勧めで覚せい剤に手を染め…


「やめようと思ったけどやめられなかった」


というほどハマっていった酒井被告。


今年7月に滞在していた奄美大島でも

「覚せい剤をやらない」

と誓ったにもかかわらず…



「うへへ…覚せい剤を用意してある」



という夫の“誘い”につられ、一人息子の子守の間に夫婦交代であぶった-など、連係プレーともいえる夫婦の“負の連鎖”ばかりが浮かび上がっている。


薬物使用の犯罪は再犯率の高さでも知られており、クスリでつながっていた夫婦が、再び新生活を送るには、相当の固い更生への思いが求められる。


離婚しなければ


『本当に更生する覚悟があるのか?』


と10月26日から始まる裁判にも影響を与えかねない。


それとも、子供のために夫婦で足を洗い、立ち直る姿勢を示すことが情状に訴えるのか-。



なお、警視庁は、週内に7月30日に奄美大島で覚せい剤を使用した疑いで、酒井被告を追送検する方針。








(::´Д`){アラヤダ。

藤田まことさん夫妻に3億円支払い命令…大阪地裁

『藤田まことさん夫妻に3億円支払い命令…大阪地裁』


俳優の藤田まことさんと、その妻に融資していた金融業者(大阪市、破産手続き中)の管財人が、貸付金3億円の支払いを求めた訴訟の判決が7日、大阪地裁であり、目代(もくだい)真理裁判官は管財人の請求通り、藤田さん夫妻に全額の支払いを命じた。


判決によると、藤田さんの妻は1991年から、藤田さんを連帯保証人に業者から融資を受け始めた。


94年3月時点で債務総額は5億5800万円に上り、藤田さん側と業者は…

「94年4月に一括返済する」

とした公正証書を作成した。


藤田さん側は…


『妻が無断で印鑑を押したもので、藤田さんに責任はない』

『業者は違法な高金利で融資しており、支払い義務はない』


などと主張したが、目代裁判官は…

「実印の保管状況や同意の有無について藤田さんらの話は具体的でない。違法な高金利とする証拠もない」

として退けた。







(::´Д`){そうなんだ。



 

押尾被告、早くも銀座のクラブに出没? 複数の目撃情報

『押尾被告、早くも銀座のクラブに出没? 複数の目撃情報』


麻薬取締法違反(使用)で起訴、保釈された俳優、押尾学被告(31)と同じ部屋にいて、遺体で見つかった女性(享年30)の両親が三十五日法要を終え、悲痛な胸の内を明かした…。


一方、押尾被告について、早くも


「銀座に出没」


という仰天の目撃情報が飛び込んできた。



(::´Д`){えーーーーーっ!!!



女性の遺族は前日に三十五日法要を終えた6日、岐阜県内の実家でサンケイスポーツの取材に応じた。


押尾被告が先月31日に保釈されたことについて、女性の母親(52)は…


「薬物使用についての事件での保釈ということは、分かっています。でも、警察は娘の死をもっと調べて追及してほしい」


と何度も強調。


警視庁が押尾被告を保護責任者遺棄罪などでも立件することに強い期待感を示した。


東京・銀座のクラブホステスをしていた女性が亡くなったのは先月2日。


六本木ヒルズのマンションで押尾被告と一緒に合成麻薬MDMAの錠剤を飲んだことが死につながったとみられる。



【女性が死んでから押尾被告の呼んだ知人が119番するまで3時間も経過していることや、女性の携帯電話がマンション植え込みで発見されるなど謎も多い】



父親(61)は時折、警視庁の担当者に電話で聞いているが


「捜査中で何も言えません」


の一点張りだという。


押尾被告に対し損害賠償や慰謝料などを求める民事提訴の可能性について、父親は

「ケース・バイ・ケースです」

と明言。


母親も

「娘の死が事件化されず、真実が明らかにならないときは…」

と語り、2人とも念頭にあることを明らかにした。



押尾被告からはまったく連絡がないそうで、母親は…




「連絡がほしいわけじゃないけど、電話1本ない」




と憤りをあらわに。



弁護士や前所属事務所のエイベックスからも連絡はないという。



当の押尾被告は保釈後、東京・多摩市の父親宅に身を寄せているが、なんと5日未明に複数の目撃情報が飛び込んできた!!!



「銀座8丁目のクラブで、押尾被告らしき人物が、知人男性と同席しているのを見た」

(飲食店関係者)



初公判に向けた準備なのか。



まさか、早くも“銀座詣で”を解禁したわけでもあるまいが…。










(::´Д`){だっふんだ。