おじぃちゃんの事件簿 -481ページ目

KAT-TUNの中丸が合コンでヤリ逃げ??

KAT-TUN

『中丸雄一』(25)

の“ヤリ逃げ”合コンの顛末を、ジャニーズ事務所と“喧嘩上等”の

『週刊女性』

が報じている。


証言しているのは、昨年10月18日、


『中丸くんと合コンするから来ない?』


と誘われ、六本木の「F」という個室ダイニングに行ったという

『女子大生のK』

集まった女性は4人。


まずは中丸が不在の状態で、参加男性の一人が

『学生証見せて』

と、女子大生たちの学生証を

“チェック”

『確認役の男の子が中丸クンに携帯で連絡。すぐに中丸クンがやってきて』


一連の流れや役割分担がちゃんとしていて『慣れてるな~』って印象でした。


女の子には優しかったですけど、

ほかの3人の男の子をアゴで使っていて、ちょっと

“オレ様”

入ってましたね。


『ホントに中丸クンのための“中丸会”でした』(K:週女)


そのKのところに、中丸から電話がかかってきたのは4日後のことだったという…。


『今夜ヒマ?飲もうよ』


と誘われ、指定された待ち合わせ場所は恵比寿。


『人目を気にしていたのか、駅前から携帯電話で誘導されました』


指定されたバーには中丸クンが待っていて。

ふたりしてテキーラをジンジャーエールで割った“ショットガン”を飲んだら、私だけ酔っ払っちゃったんですよ…。


…目が回って、ひとりで立てないくらいでした。


『その先は、恥ずかしくて言えません……』(前同)


Kが気がついたときには、目の前にホテル街のネオンが妖しく輝いていたという…(ゴクリ)


しかし、中丸とはその夜以来、電話は着信拒否にされ、一切音信普不通になってしまったという…。


セックスのヤリ逃げのための合コンだったということか…。


また、恵比寿というロケーションも、じつは、

『飲食店街とラブホ街が背中合わせ』

で、渋谷や新宿以上にホテルへの移動が容易、という点も実に、抜け目無い。



同誌に対し、ジャニーズ事務所は

『事実無根』

と否定している。





(::´Д`) { どうでもいいよ。

マリオ&ルイージRPG3!!!

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2009年2月11日に発売予定のニンテンドーDS用ソフト

『マリオ&ルイージRPG3!!!』
http://www.nintendo.co.jp/ds/cljj/index.html



本作は、

『マリオ&ルイージ』

の人気兄弟と

宿敵

『クッパ』

が、タッグを組んで大冒険するRPG。


今回は、フィールドやバトルでのアクション要素について紹介するから(上から目線)


●クッパの体の中と外、ふたつの視点で進む物語

『マリオ&ルイージRPG3!!!』では、クッパと、その体内にいるマリオたち、それぞれを切り替えながらプレイすることになるから。

お互いの行動が影響して、先に進めるようになることもあるし。


●個性豊かなアクションで道なき道を切り拓く


フィールドには、一見進めないところや仕掛けがたくさんある。

クッパは力任せに、マリオたちは力を合わせたブラザーアクションで進んで行くと思うよ、まあ、しらないけど。


●タイミングが命の“アクションコマンド”


タイミングよくボタンを押すことで敵に大ダメージを与えたり、敵の攻撃に反撃できる

“アクションコマンド”

これにより本作では、白熱したバトルが楽しめるから。

また、強力な攻撃“スペシャルアタック”も用意されているとか。






(::´Д`) { プーン ピョ プーン ピョ ピョ プーン プーーーン …(ダラッダダッダダダ♪)

中1男子の自殺と体罰、校長『直結とは考えていない』

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※自殺した生徒が友人に送ろうとしていたメール=2009年1月25日撮影




福岡市西区小戸3丁目で19日、

市立内浜中学校1年の男子生徒(13)がマンションから飛び降り自殺した問題で、

内浜中は29日夜、

緊急の保護者会を開き、薄(すすき)公治校長は


『(体罰と自殺が)直接結びついているとは考えていない』


と説明した。


同日朝の記者会見では


『何らかの影響を与えたと考えられる』


としていたが、発言が揺れた。


家族は

『学校が持つ情報をすべて知りたい』

と話している。


学校によると、生徒は昨年6月、担任から同級生をいじめたのではないかと調べられた際、頭をげんこつで1回殴られ、ひざをけられた。


今月16日にも、忘れ物をしたとして頭をげんこつで1回たたかれていた。


薄校長は昨年6月の担任の行為を体罰と認める一方、


『生徒と保護者に謝罪し、部活動や授業などで担任から声をかけるようにしていた』

と強調。


体罰が影響しているとした発言については


『いろんな要因の中の一つ、という意味で言った』


と説明した。


学校の聞き取り調査では、自殺前日の18日に生徒と遊んだ友人が

『(自殺した生徒に)変わった様子はなかった』

と答えたという。


16日にげんこつでたたかれた生徒はほかにもおり、自殺した生徒も照れ笑いを浮かべていたという。


薄校長は

『自殺につながるような予兆はまったく確認できていない』

と話す。


一方、生徒は自宅では、学校での印象とは違う姿を見せていた。


高校の数学講師をしている母親は昨秋ごろから、息子が甘えるようになったと感じていたという。


昨年10月に息子の部屋で見つけたノートには、塾や部活動で忙しく


『お母さんといっしょにいられなかった』


などと記されていた。

このため母親は、冬休みに一緒に映画に出かけるなど、親子の時間を大切にするようにしていたという。


『男2人兄弟で厳しく育ててきた。体罰と自殺が直結したとは考えにくい』

と母親もみている。

しかし、


『学校に行きたくない』


と訴え、登校を嫌がる様子が自殺前にあったため、学校の指導に何らかの原因があると考えている。


『犯人捜しは望んでいない。悲しんでいる友人たちはそっとしてあげてほしい。ただ、自殺の真相を知るために家族と学校で持っている情報を共有し合いたい』