おじぃちゃんの事件簿 -461ページ目

アンジェラ・アキ×ベン・フォールズ

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※イラスト、おじぃちゃん。


『アンジェラ・アキ
ベン・フォールズとの大型コラボが実現!!…の巻』


『アンジェラ・アキ』

が、

新曲

『Black Glasses』

で憧れの存在である


『ベン・フォールズ』


と共作・共演を実現したことがわかった。


きっかけはアンジェラが昨年9月にリリースし、ゴールド・ディスクを獲得したロング・セラー・シングル

『手紙 ~拝啓 十五の君へ~』

のカップリングとしてベン・フォールズの

『スティル・ファイティング・イット』

を日本語でカヴァーした事。


当時、

『フジロック』

出演の為に来日していたベン・フォールズがそのカヴァーを聴いて惚れ込み、アンジェラ・アキに対面してさらに意気投合し、今回のコラボレーションが実現したというのだ。



2人でアイデアを出し合いながらの曲作りを開始し、出来上がった曲のタイトルは

『BLACK GLASSES』

(黒いメガネ)


まさにメガネをかけたピアノ・アーティスト同士のコラボレーションに相応しい曲となった(笑)


同楽曲はアンジェラ・アキのニュー・アルバム

『ANSWER』

に、

そして同日発売されるベン・フォールズの活動15周年を記念した初のベスト・アルバム

『BEN FOLDS FILE-コンプリート・ベスト・オブ BEN FOLDS FIVE & BEN FOLDS-』

に別ヴァージョンが収録される。









(::´Д`) { イェーイ イェイ イェイ

希望の保育所、利用者が選べます…厚労省が変更の方針

厚生労働省は認可保育所に関し、市区町村が入所先を割り振る制度を改め、利用者が直接申し込んで契約する仕組みに変更する方針を固めた--。


都道府県が認可している新規業者の参入も、全国共通のより詳細な基準を明示し、これを満たせば原則参入できるようにする。


月内にも社会保障審議会少子化対策特別部会で決め、

『2011年の通常国会での児童福祉法改正』

を目指す考えだ。


認可保育所への入所は現在、市区町村が申し込みを受け付け、親が一人だったり、生活保護を受けていたりという世帯ごとの事情を考慮して入所先を割り振っている。


保育料の徴収も市区町村が行っている。


利用者からは


『自宅から遠い保育所になった』


などの不満が出ることがある。


また、待機児童が多い市区町村では、窓口で申請を拒否されるケースも出ている。


制度改正により、市区町村は保育の必要性だけを判断し、必要と認められれば、利用者が保育所に申し込み、保育料も直接納める仕組みとする。


新規業者の参入も同時に促進し、待機児童の解消を図る考えだ。


個別の保育所が入所の是非を最終的に判断することになれば、一人親世帯など保育の必要度が高い子どもが入所できなかったり、所得の低い世帯の子どもが受け入れを拒否されたりするケースが出てくる可能性がある。


このため、厚労省は保育所に対し、こうした子どもの優先受け入れ義務を課す方針だ。


市区町村への苦情受付窓口の設置や第三者が運営を評価する仕組みも検討する。


同省は、利用者が希望に沿った保育所を選べるようになるほか、保育所間の競争により保育時間の多様化などのサービス向上につながると見ている。


ただ、政府の規制改革会議が求める保育料の自由化は、保育料の高騰や過剰競争につながるとして見送る方針だ。


直接契約方式は、規制改革会議が07年にまとめた第2次答申に盛り込まれ、同特別部会で検討してきた。


事業者側には


『事務量が増大する』

『公的責任の後退だ』


などの慎重意見が出ており、決定まで時間がかかる可能性もある。








(::´Д`) { うむ。

安くて味様々、家族連れに人気…ホルモン焼き開店相次ぐ

ホルモン焼きの新規開店が相次いでいるとか…いないとか。


安くて多様な食感やヘルシーさがウケて、家族連れなどに人気という。


かつての

『おじさんの食べ物』

のイメージは変わったようだ。


ハツ、センマイ、アカセン、ハチノス。


壁にメニューがシッポリと張られた東京・東大和市の飲食店


ホルモン焼道場

『蔵』

週末の夜、にぎわう店内に肉を焼く煙が立ちこめていた。


七輪を囲んでいた5人家族の会社員宮地さん(41)は、1週間前にも来店したばかり。


その時に初めてホルモンを食べた妻の真緒さん(25)は

『見た目から、ちょっと大丈夫かな、と心配だった、みたいな』


というが、今回は

『いろんな食感が楽しいし、コラーゲンが美容に良さそう。しっかり食べても焼き肉より2~3割安い、ホルモンが好きだと叫びたーい!!』


最初は恐る恐るだった長男のGちゃん(6)も

『うむ、コリコリしておいしい、このコリコリ感は、まるで、チクビみたいや~☆』


とアダルティなコメント。


メニューには、焼き肉店で定番のカルビやロースもあるが、メーンはあくまでも、30種にも上る牛や豚の内臓。


同店を運営する

『ビーンズコーポレーション』

は2004年から07年までに6店を設けた後、昨年は景気後退もあり新規出店を控えていた。


しかし、既存店で売り上げが伸びていることから、今年は2~3店増やす方針に転換。


『ホルモンは種類も食感も多様。脂もしつこくなく、毎日でも食べられます』


と事業統括運営部長(47)はPRする。


居酒屋チェーンの

『白木屋』



『魚民』

を展開する

『モンテローザ』


も昨年11月、

『七輪で焼くホルモン店』

を初めて開店。


この1、2月にも首都圏で相次いで2店を開店し、その後も新規展開していく計画だ。


「かつては『グロテスク』と敬遠されていたホルモンが、ヘルシー志向もあり、女性や家族連れに抵抗なく受け入れられている」

と同社総務企画課の河辺さん(30)。


日本畜産副産物協会によると、食肉処理される牛は年間約120万頭、豚は約1600万頭で、ここ数年大きな変動はない。


しかし、都内の卸業者92社でつくる芝浦畜産臓器協同組合理事長の羽根田さん(72)は、


『昨年秋ごろからホルモンの需要増を実感している』


と話す。


卸価格は1年半で4割から7割ほど上がったという。


『それでも安い。不況時には、安くておいしいのが一番だからね』


脱サラを目指す人などから、ホルモン店開店に向けた問い合わせも多いという。


最近は、デパートや駅ビルの食品売り場で牛や豚の内臓が扱われるケースも増えた。


羽根田さんは


『昔は、売れないからタダ同然でソーセージ業者に譲ったこともあるし、バブル期には見向きもされなかった。それが今は若い人や女性にも食べてもらえて、うれしい』


としみじみ語る。





(::´Д`) { まあ、シースーも、ベーナーもいいけど、まあ、ナミタスつけたいときは、クーニーだよ、ラークーで、ツーハ、でルービーだよ。