おじぃちゃんの事件簿 -409ページ目

東京・江東の女性殺害、『死刑が相当』と検察が控訴

東京都江東区のマンション自室で昨年4月、2部屋隣に住む会社員●●さん(当時23歳)を殺害し、遺体を切断して捨てたとして、殺人や死体損壊などの罪に問われ、1審・東京地裁で無期懲役の判決を受けた元派遣社員星島貴徳被告(34)について、東京地検は25日、

『死刑が相当』

として東京高裁に控訴した。


東京地検の谷川恒太次席検事は


『殺害と、死体を切り刻んだ犯行を切り離すことはできず、残虐性を一体として評価すべきだ』


と述べた。


1審判決は、


『殺人の態様は残虐極まりないとは言えない』


と判断していた。

玉置浩二&石原真理子が復縁 結婚を宣言


歌手

『玉置浩二』(50)



女優

『石原真理子』(45)

が復縁し、


『東京近郊で同居生活を始めている』

ことが24日、分かった。


2人は85年に不倫愛が発覚したが、紆余(うよ)曲折があり翌86年には破局。


06年は石原が自伝で

『玉置の暴力癖』

などを暴露し絶縁したと思われていたが、自伝の出版後も連絡を取り合っており、再び恋に発展したという。


『今月に入って同居』


を始め、


玉置の自宅周辺では、


『仲良く買い物に出掛ける姿』


も数多く目撃されていた。


25日、JR東京駅で本紙などの取材に応じ、結婚することを明らかにした。

玉置は


『一緒になります。僕の方からプロポーズしました。幸せです。うれしいです』


と語った。


となりの石原も玉置をみつめ、うれしそうに笑顔でうなずいていた。


2人はこれから、都内の区役所で婚姻届を出すとみられる…。







(::´Д`) { 石原真理子が、人間不信に陥って、仏教系の新興宗教に入信してたときがあったけんだど、その宗教を脱会したときの理由がスゴイよ。


『自分を導いてくれる“何か”は、自分の中にある』


いや~石原真理子は神だね。


9800万円必要!!『難病の小5男児に支援を!!』

難病の

『拡張型心筋症』

と闘う

秋田県羽後町の

小学5年

安藤大輝(ひろき)君(11)

の支援者らが、


『米国での心臓移植手術に必要な費用約9800万円の募金を呼びかけている』


姉の●●さんも同じ病気から2004年5月、15歳で亡くなっており、両親らは


『これ以上、家族を失いたくない。生きるチャンスを与えて!!』


と訴えている。


『1万人に1人』


という原因不明の病気とわかったのは、●●さんが死亡した翌05年8月。


昨年、地元から都内の東京女子医科大病院へ転院したが、主治医(59)は


『心臓が2倍に肥大し、機能が低下している』

とし、

『心臓移植をしなければ余命半年程度』


と診断している。



大輝君は農業を営む父隆基さん(49)、母優子さん(47)の長男で、姉で次女の高校3年■■さん(18)と祖父母との6人家族。


大輝君は野球が好きで、巨人軍の小笠原道大選手のファン。


『病気に負けずに楽しみたい』


と、病状の悪化から昨年春に辞めるまで、スポーツ少年団に所属した。


■■さんは


『大輝が好きな、お母さんの手作りラーメンを一緒に笑いながら食べたい』


と話している。


※臓器移植法は15歳未満からの臓器提供を認めていない。


米コロンビア大で手術を受けられることになったが、

『日本の医療保険制度は適用されず』

提供者を待つ間の滞在費も必要になる。


募金は、

みずほ銀行秋田支店普通

口座1993940

(「ひろき君を救う会」名義)

問い合わせは救う会

(0183・56・5061)

ホームページ

http://www.hirokikun.jp/