おじぃちゃんの事件簿 -352ページ目

藤原紀香の母が怒りの激白!!『離婚原因は陣内の度重なる浮気ザマス!!』

藤原紀香(37)と陣内智則(35)の離婚問題で19日、兵庫県西宮市に住む紀香の母親の貞子さん(61)が離婚原因は

『女性問題。あまりのひどさに我慢できないザマス!!』


と涙ながらに怒りをぶちまけた…。(スポニチなど)


貞子さんは…


『スレ違いとか格差婚とかばかり言われるけど、ちょっと違う。彼女(紀香)はスケジュールも智則さんに合わせて、彼の好きな料理を作って、海外に行くときも作り置きをして、すべてやっておりました』


そう、スレ違い説を否定しつつ…


『原因のひとつは、1年前からの(陣内の)女性関係』


とも。


『紀香は太っ腹。芸人の嫁になるんですから、2人や3人なら大目に見るとこでしょうが、それどころじゃない!!』


と尋常ではない陣内の乱れ具合を示唆した…。


夫婦関係が悪化したのは昨年8月。


都内のマンションで新婚生活を送っていた中、大阪にレギュラー番組を持っていた陣内の出張先での度重なる浮気が発覚した。


その4カ月前から陣内は…


『大阪には来るな!!』


と言い…


『オレはやっぱり独身が向いている。結婚生活やめようか?』


と紀香に切り出していたという…。


貞子さんが

『別れなさい』

と促したものの、紀香はバレンタインデーには主演舞台

「ドロウジー・シャペロン」

公演中の名古屋から、陣内にチョコレートを送るなど夫婦仲修復の努力をしていた。


が、関係は戻らず、今年2月末に大阪公演を終え、3月1日に実家に戻ると

『もう無理…』


と母の胸で号泣。


心身の限界だったという。


先日、双方の両親がそろった場で陣内は…


『すべて僕が悪いんです』

と謝罪したという…。


しかし、この日、日テレ「ラジかるッ」に出演した陣内の口からは謝罪の言葉はなく、離婚問題を出演者たちと笑いながらトークする姿に完全にブチ切れた。


貞子さんは


『あの時の言葉を公に向けもう一度言ってほしい。逃げずに男として責任をとってほしい。もし自分を美化することがあれば一生許しません!!』


と、怒りに言葉を震わせた。


紀香は、赤十字広報特使として18日にケニア・ナイロビに出発。


海外で自身の離婚が報じられているのを知り、驚いているという。


ブログはナイロビ訪問を報告した18日付が最後になっており、離婚には触れられていない。


来週中に帰国する予定で、発言が注目される…。






(::´Д`) { 陣内、ここに来て正座しろ、お尻ペンペンしてやんよ。

(::´Д`){え?『中・高校生窃盗団』だって??ヤレヤレ…悪い子は、お尻ペンペンだよ。

車やバイクなどの盗みを繰り返したとして、警視庁は、窃盗容疑などで、八王子市に住む14~16歳の少年5人を逮捕し、13歳の少年1人を児童相談所に通告したと19日発表した…。


このうち、逮捕された中学3年生の少年(15)は、盗んだ車に

『10回ぐらい乗った』

と話しているといい、事故も起こしていた。


少年事件課と高尾署によると、中3と高1の少年は昨年12月9日未明、同市館町の駐車場に止めてあった乗用車2台(計40万円相当)を盗んだ疑いがある。


中3の少年が1台を運転し、近くの路上で縁石に乗り上げたため放置。


その後、別の乗用車を盗んだという。


また、この中3と無職少年(16)は同月19日夜、同市子安町のガソリンスタンドで、約21リットル(販売価格2250円)を給油したまま金を払わずに逃げた疑いがある。


友人とドライブするために盗んでいたという。


他の少年は、昨年12月~今年1月、同市の会社事務所2軒から現金計17万8千円、バイク1台(3万円相当)を盗んだ疑いで逮捕された。









(::´Д`) { だっふんだ!!

死亡・行方不明、7人の氏名判明 群馬・老人施設火災

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※写真中央、群馬県渋川市北橘町八崎


19日午後11時頃、群馬県渋川市北橘町八崎の有料老人ホーム「静養ホームたまゆら」から出火、木造2階建て建物など数棟を全焼した。


渋川広域消防本部によると、出火当時、ホームには、16人の入所者と当直の職員1人の計17人がいたという。


現場から入所者5人の遺体が発見され、2人が行方不明。


このほか、入所者の男女4人がけがをして救急車で運ばれた。


職員1人を含む6人は避難して無事だという。


渋川署で出火原因を調べる。


同ホームは、NPO法人彩経会が運営。

代表によると、入所者の多くは、東京都内から来たという。


現場は、JR渋川駅から東に約3キロの丘にあり、周辺は農地や森林。


現場近くの主婦(58)は…


『バチバチという音が聞こえて、見たら、真っ赤に燃えていた。中には、全盲の人や腰を抜かした人がいて、夫や通行人とともに入所者3人を引き出して避難させたが、煙がすごくて、奥には入れなかった』


と話していた。


約300メートル離れたところに住む主婦(40)は…


『炎がものすごく高く上がっていた。ご老人がよく散歩しているのを見かけた』


と話した。



群馬県警渋川署は、7人の死亡・行方不明者の氏名を発表した。


同署は20日朝から消防とともに、行方が分からない2人の捜索と現場検証を進める。


発表によると7人は

▽●●さん(73)

▽●●さん(71)

▽●●さん(55)

▽●●さん(84)

▽●●さん(72)

▽●●さん(75)

▽●●さん(84)。


この火事では、いずれも木造平屋建ての本館(妙義・約200平方メートル)、別館1(赤城・約170平方メートル)が全焼、別館2(榛名・約78平方メートル)が半焼。



出火当時、入所者16人と女性職員の合わせて17人がおり、5人の死亡が確認され、2人が行方不明になっているほか、4人が救急車で病院に運ばれた。