藤原紀香の母が怒りの激白!!『離婚原因は陣内の度重なる浮気ザマス!!』
藤原紀香(37)と陣内智則(35)の離婚問題で19日、兵庫県西宮市に住む紀香の母親の貞子さん(61)が離婚原因は
『女性問題。あまりのひどさに我慢できないザマス!!』
と涙ながらに怒りをぶちまけた…。(スポニチなど)
貞子さんは…
『スレ違いとか格差婚とかばかり言われるけど、ちょっと違う。彼女(紀香)はスケジュールも智則さんに合わせて、彼の好きな料理を作って、海外に行くときも作り置きをして、すべてやっておりました』
そう、スレ違い説を否定しつつ…
『原因のひとつは、1年前からの(陣内の)女性関係』
とも。
『紀香は太っ腹。芸人の嫁になるんですから、2人や3人なら大目に見るとこでしょうが、それどころじゃない!!』
と尋常ではない陣内の乱れ具合を示唆した…。
夫婦関係が悪化したのは昨年8月。
都内のマンションで新婚生活を送っていた中、大阪にレギュラー番組を持っていた陣内の出張先での度重なる浮気が発覚した。
その4カ月前から陣内は…
『大阪には来るな!!』
と言い…
『オレはやっぱり独身が向いている。結婚生活やめようか?』
と紀香に切り出していたという…。
貞子さんが
『別れなさい』
と促したものの、紀香はバレンタインデーには主演舞台
「ドロウジー・シャペロン」
公演中の名古屋から、陣内にチョコレートを送るなど夫婦仲修復の努力をしていた。
が、関係は戻らず、今年2月末に大阪公演を終え、3月1日に実家に戻ると
『もう無理…』
と母の胸で号泣。
心身の限界だったという。
先日、双方の両親がそろった場で陣内は…
『すべて僕が悪いんです』
と謝罪したという…。
しかし、この日、日テレ「ラジかるッ」に出演した陣内の口からは謝罪の言葉はなく、離婚問題を出演者たちと笑いながらトークする姿に完全にブチ切れた。
貞子さんは
『あの時の言葉を公に向けもう一度言ってほしい。逃げずに男として責任をとってほしい。もし自分を美化することがあれば一生許しません!!』
と、怒りに言葉を震わせた。
紀香は、赤十字広報特使として18日にケニア・ナイロビに出発。
海外で自身の離婚が報じられているのを知り、驚いているという。
ブログはナイロビ訪問を報告した18日付が最後になっており、離婚には触れられていない。
来週中に帰国する予定で、発言が注目される…。
(::´Д`) { 陣内、ここに来て正座しろ、お尻ペンペンしてやんよ。
『女性問題。あまりのひどさに我慢できないザマス!!』
と涙ながらに怒りをぶちまけた…。(スポニチなど)
貞子さんは…
『スレ違いとか格差婚とかばかり言われるけど、ちょっと違う。彼女(紀香)はスケジュールも智則さんに合わせて、彼の好きな料理を作って、海外に行くときも作り置きをして、すべてやっておりました』
そう、スレ違い説を否定しつつ…
『原因のひとつは、1年前からの(陣内の)女性関係』
とも。
『紀香は太っ腹。芸人の嫁になるんですから、2人や3人なら大目に見るとこでしょうが、それどころじゃない!!』
と尋常ではない陣内の乱れ具合を示唆した…。
夫婦関係が悪化したのは昨年8月。
都内のマンションで新婚生活を送っていた中、大阪にレギュラー番組を持っていた陣内の出張先での度重なる浮気が発覚した。
その4カ月前から陣内は…
『大阪には来るな!!』
と言い…
『オレはやっぱり独身が向いている。結婚生活やめようか?』
と紀香に切り出していたという…。
貞子さんが
『別れなさい』
と促したものの、紀香はバレンタインデーには主演舞台
「ドロウジー・シャペロン」
公演中の名古屋から、陣内にチョコレートを送るなど夫婦仲修復の努力をしていた。
が、関係は戻らず、今年2月末に大阪公演を終え、3月1日に実家に戻ると
『もう無理…』
と母の胸で号泣。
心身の限界だったという。
先日、双方の両親がそろった場で陣内は…
『すべて僕が悪いんです』
と謝罪したという…。
しかし、この日、日テレ「ラジかるッ」に出演した陣内の口からは謝罪の言葉はなく、離婚問題を出演者たちと笑いながらトークする姿に完全にブチ切れた。
貞子さんは
『あの時の言葉を公に向けもう一度言ってほしい。逃げずに男として責任をとってほしい。もし自分を美化することがあれば一生許しません!!』
と、怒りに言葉を震わせた。
紀香は、赤十字広報特使として18日にケニア・ナイロビに出発。
海外で自身の離婚が報じられているのを知り、驚いているという。
ブログはナイロビ訪問を報告した18日付が最後になっており、離婚には触れられていない。
来週中に帰国する予定で、発言が注目される…。
(::´Д`) { 陣内、ここに来て正座しろ、お尻ペンペンしてやんよ。
(::´Д`){え?『中・高校生窃盗団』だって??ヤレヤレ…悪い子は、お尻ペンペンだよ。
車やバイクなどの盗みを繰り返したとして、警視庁は、窃盗容疑などで、八王子市に住む14~16歳の少年5人を逮捕し、13歳の少年1人を児童相談所に通告したと19日発表した…。
このうち、逮捕された中学3年生の少年(15)は、盗んだ車に
『10回ぐらい乗った』
と話しているといい、事故も起こしていた。
少年事件課と高尾署によると、中3と高1の少年は昨年12月9日未明、同市館町の駐車場に止めてあった乗用車2台(計40万円相当)を盗んだ疑いがある。
中3の少年が1台を運転し、近くの路上で縁石に乗り上げたため放置。
その後、別の乗用車を盗んだという。
また、この中3と無職少年(16)は同月19日夜、同市子安町のガソリンスタンドで、約21リットル(販売価格2250円)を給油したまま金を払わずに逃げた疑いがある。
友人とドライブするために盗んでいたという。
他の少年は、昨年12月~今年1月、同市の会 社事務所2軒から現金計17万8千円、バイク1台(3万円相当)を盗んだ疑いで逮捕された。
(::´Д`) { だっふんだ!!
このうち、逮捕された中学3年生の少年(15)は、盗んだ車に
『10回ぐらい乗った』
と話しているといい、事故も起こしていた。
少年事件課と高尾署によると、中3と高1の少年は昨年12月9日未明、同市館町の駐車場に止めてあった乗用車2台(計40万円相当)を盗んだ疑いがある。
中3の少年が1台を運転し、近くの路上で縁石に乗り上げたため放置。
その後、別の乗用車を盗んだという。
また、この中3と無職少年(16)は同月19日夜、同市子安町のガソリンスタンドで、約21リットル(販売価格2250円)を給油したまま金を払わずに逃げた疑いがある。
友人とドライブするために盗んでいたという。
他の少年は、昨年12月~今年1月、同市の会 社事務所2軒から現金計17万8千円、バイク1台(3万円相当)を盗んだ疑いで逮捕された。
(::´Д`) { だっふんだ!!
死亡・行方不明、7人の氏名判明 群馬・老人施設火災
※写真中央、群馬県渋川市北橘町八崎
19日午後11時頃、群馬県渋川市北橘町八崎の有料老人ホーム「静養ホームたまゆら」から出火、木造2階建て建物など数棟を全焼した。
渋川広域消防本部によると、出火当時、ホームには、16人の入所者と当直の職員1人の計17人がいたという。
現場から入所者5人の遺体が発見され、2人が行方不明。
このほか、入所者の男女4人がけがをして救急車で運ばれた。
職員1人を含む6人は避難して無事だという。
渋川署で出火原因を調べる。
同ホームは、NPO法人彩経会が運営。
代表によると、入所者の多くは、東京都内から来たという。
現場は、JR渋川駅から東に約3キロの丘にあり、周辺は農地や森林。
現場近くの主婦(58)は…
『バチバチという音が聞こえて、見たら、真っ赤に燃えていた。中には、全盲の人や腰を抜かした人がいて、夫や通行人とともに入所者3人を引き出して避難させたが、煙がすごくて、奥には入れなかった』
と話していた。
約300メートル離れたところに住む主婦(40)は…
『炎がものすごく高く上がっていた。ご老人がよく散歩しているのを見かけた』
と話した。
群馬県警渋川署は、7人の死亡・行方不明者の氏名を発表した。
同署は20日朝から消防とともに、行方が分からない2人の捜索と現場検証を進める。
発表によると7人は
▽●●さん(73)
▽●●さん(71)
▽●●さん(55)
▽●●さん(84)
▽●●さん(72)
▽●●さん(75)
▽●●さん(84)。
この火事では、いずれも木造平屋建ての本館(妙義・約200平方メートル)、別館1(赤城・約170平方メートル)が全焼、別館2(榛名・約78平方メートル)が半焼。
出火当時、入所者16人と女性職員の合わせて17人がおり、5人の死亡が確認され、2人が行方不明になっているほか、4人が救急車で病院に運ばれた。
19日午後11時頃、群馬県渋川市北橘町八崎の有料老人ホーム「静養ホームたまゆら」から出火、木造2階建て建物など数棟を全焼した。
渋川広域消防本部によると、出火当時、ホームには、16人の入所者と当直の職員1人の計17人がいたという。
現場から入所者5人の遺体が発見され、2人が行方不明。
このほか、入所者の男女4人がけがをして救急車で運ばれた。
職員1人を含む6人は避難して無事だという。
渋川署で出火原因を調べる。
同ホームは、NPO法人彩経会が運営。
代表によると、入所者の多くは、東京都内から来たという。
現場は、JR渋川駅から東に約3キロの丘にあり、周辺は農地や森林。
現場近くの主婦(58)は…
『バチバチという音が聞こえて、見たら、真っ赤に燃えていた。中には、全盲の人や腰を抜かした人がいて、夫や通行人とともに入所者3人を引き出して避難させたが、煙がすごくて、奥には入れなかった』
と話していた。
約300メートル離れたところに住む主婦(40)は…
『炎がものすごく高く上がっていた。ご老人がよく散歩しているのを見かけた』
と話した。
群馬県警渋川署は、7人の死亡・行方不明者の氏名を発表した。
同署は20日朝から消防とともに、行方が分からない2人の捜索と現場検証を進める。
発表によると7人は
▽●●さん(73)
▽●●さん(71)
▽●●さん(55)
▽●●さん(84)
▽●●さん(72)
▽●●さん(75)
▽●●さん(84)。
この火事では、いずれも木造平屋建ての本館(妙義・約200平方メートル)、別館1(赤城・約170平方メートル)が全焼、別館2(榛名・約78平方メートル)が半焼。
出火当時、入所者16人と女性職員の合わせて17人がおり、5人の死亡が確認され、2人が行方不明になっているほか、4人が救急車で病院に運ばれた。
