おじぃちゃんの事件簿 -316ページ目

 @チョコバーガー 

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※特製のチョコレートバーガー(各263円)


『北欧発“チョコバーガー”が話題 伊勢丹新宿店が進化』


世界中のグルメが集まり、さまざまな食の楽しみ方を提案する伊勢丹新宿店本館地下1階の食品フロア…。


ココに注目のスイーツ店が続々と進出し、“スイーツ王国”ぶりが進化している…(ゴクリ)


3/18にオープンしたデンマーク発の

『デザートサーカス』

では、王室デザートシェフ・モーテン・ヘイバーグ氏が生み出す、スカンジナビアスタイルのケーキやチョコを味わえるパティスリー世界1号店。

『サーカスのように愉しく幸せな時をお届けする☆』

をテーマに、素材や味のバランスにこだわったぬくもりあるスイーツが登場した。


なかでも注目は

『チョコレートバーガー』
(各263円)

カカオ風味のアーモンド生地に口溶けのよいクリームをサンド。

食感もマカロンとはちょっと違った“ふんわり感”があり、クリームもフルーティだったりチョコの味がしっかり感じられておいしいと評判だ。


ほかにもヘイバーグ氏が

『ヨーロッパ最優秀シェフを受賞した時のデザートをアレンジ』

した…


『100%デザートサーカス』
(714円)


もオススメ。


口どけのいいチョコレートムースの中は青リンゴ風味で、こちらも好評のよう。




2/25にオープンした『フレイバー』は、ホームメードケーキの専門店。

看板のシフォンケーキは、バターやマーガリン不使用で、さっぱり素朴な味わい。

『シフォンケーキ・メープル』
(2100円)

は、楓の蜜の風味が口いっぱいに広がる。


2/25に登場した伊勢丹と新宿中村屋のコラボ店

『ISSUI(イッスイ)』

は、3つのカップに入ったあんやジュレを、自由な組み合わせで楽しめる。


ほかにもタルト専門店なども登場。


見た目もキュートで、楽しみ方も広がる逸品ぞろいだから、おみやげにもぴったり。


スイーツ以外では、鮮魚店直営の寿司コーナーやフレンチ惣菜店など、本格グルメがお目見え。



新生活の時期、おもたせのほか、休日のちょっと贅沢なランチに買って行けばよろこばれること請け合い(はあと






(::´Д`) { まあ、チョコレートって言えば『小林さり』ちゃんだよね。

http://v.missmaga.com/cgi-bin/cgi/mc_page2006.cgi?m=B003&p=0507&

↑コピーして携帯からアクセスしてね。


小林さりちゃんに、愛の一票よろしくお願いします☆

 @日清つけ麺の達人      

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※写真『日清つけ麺の達人』沸騰したお湯で5分ゆでれば出来上がり!


『日清が“即席つけめん”発売で、“家つけ麺”ブーム到来!?』


ラーメン界ではすっかり定着した兆しのあるつけめん。

今度は、家庭で手軽に作れる“即席つけめん”が、4/6(月)、日清食品より発売される。


新商品の名は

「日清つけ麺の達人」(125円)

チルドのつけめんは以前から発売していた同社だが、“即席つけめん”を発売するのはこれが初めてだ。

ところで、つけめんといえば、めんの歯ごたえがポイント。


そのため、今まではチルド商品が多かったが、この「日清つけ麺の達人」は、なんとその“めん”に自信があるという…(ゴクリ)


『今までは、“ちぢれ麺”と言っても機械でつくるので、ちぢれ方が均一だったんですよ』

『でも今回は、本当に手でほぐしたように、均一ではない“ちぢれ方”を再現できるよう、努力しました。技術面で苦労しましたね』(日清食品ホールディングス・蔦屋さん)



その“本格派めん”にも関わらず、作り方は至って簡単。


沸騰したお湯で5分ゆで、流水にさらせば、めんは出来上がり。


スープも付属のタレに熱湯を注げばいいだけというから、1人暮らしにはもってこいだ。


味も…

『魚介醤油とんこつだれ』

『ピリ辛坦々ごまだれ』


があり…


『食欲の落ちる夏場にぴったりですよ☆』


と、蔦屋さんもシタリ顔。


一方、多少手間はかかれども、より本格派の味を目指す人には、“チルド”がおすすめ。


愛知県の老舗即席めんメーカー

『寿がきや』


では昨年夏から

『Sugakiya 和風つけ麺2食』(288円)

を、東海地区、近畿地区限定で発売中で、こちらも売上げは好調なのだとか…。

『6~8月がピークとなる冷やし中華に比べ、『Sugakiya 和風つけ麺』は、4月頃から年間を通して安定した売上げを記録しています』

とは、「寿がきや食品」の広報。


『チルドは生めんなので、よりお店の食感に近くなりますし、自分で具材を選んで調理することができるので、ご家族に人気ですね』


まあ、いずれにしても、家で手軽においしいつけめんを食べられるとは、うれしい限り。


チルドつけめんはもちろんのこと、手軽かつ本格的な味を堪能できる“即席つけめん”も、今夏の即席めん業界に話題を振りまきそうだ。







(::´Д`) { ほほぅ。

 @東京駅エキナカ“駅弁”ランキングBEST5 

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※写真、下町のすきやきの老舗「浅草今半」の「牛肉弁当」(1050円)


『東京駅エキナカ“駅弁”ランキングBEST5』


東京駅は名実共に日本の駅の中心地だ。


全国津々浦々に向かう大ターミナルには、東京中の選りすぐりの味が弁当になっている。


東京駅のエキナカ施設

『GRANSTA』
(グランスタ)


は、08年度に最も人気のあった弁当のBEST5を3/31に発表した…(ゴクリ)


順位は以下の通り↓


1位:浅草今半「牛肉弁当」(1050円)

2位:とんかつ まい泉「ヒレかつとたまごのポケットサンド」(470円)

3位:築地 竹若「海鮮丼」(1200円)

4位:駅弁屋 極み「銀の鈴幕の内弁当~日本ばし~」(1800円)

5位:mango tree deli「ガパオ~豚挽肉のバジル炒め玉子のせごはん~」(800円)



創業明治28年の浅草のしゃぶしゃぶ専門店

「浅草今半」



「牛肉弁当」

が一番人気。


創業以来守り続ける秘伝の割り下を使い、黒毛和牛の旨みを引き出した弁当は、幅広い層から支持を集める…。


他で人気を集めているのはGRANSTA限定でテイクアウト業態や限定商品を展開している店。

築地の

「さかな竹若」

や、世界中で展開する

「mango tree」

の初テイクアウト専門店

「mango tree deli」

は、GRANSTA限定メニューを用意し、強い人気を誇る。


青山の

「とんかつ まい泉」

でも限定カツサンドをGRANSTA用に販売している。



全体的には限定メニューが人気を誇るGRANSTAの“駅弁”事情。


4/15(水)には健康志向の和惣菜ショップ

「いとはん」

がオープンするなど、ますますラインナップも充実する。



今後も様々な限定メニューなどで注目を集める東京駅エキチカ「GRANSTA」は、要チェックだ。





(::´Д`) { うむ。