駅長
※写真、左が駅長猫のコトラ、右が名誉駅長のバス
『「ばす」と「コトラ」が出会った~ 初の駅長猫2ショット』
岡山県の旧片上鉄道吉ヶ原駅の
『駅長猫のコトラ』
http://ameblo.jp/kotora-ekicho/
が11日
福島県の会津鉄道芦ノ牧温泉駅の
『猫の名誉駅長バス』
を表敬訪問した(笑)
コトラ駅長が…
『他の猫駅長の待遇を見てみたいニャン♪』
と熱望したことがきっかけだとか(笑)
この日、「コトラ」が駅に着くと、「ばす」が駆け寄ってキスし熱烈大歓迎(笑)
コトラは、廃線となった片上鉄道吉ケ原駅(美咲町)で、月に1度の展示運転の「駅長」をしている人気者。
東京の鉄道ファンのイベントに招かれたのを機に会津まで足を延ばした。
周囲は駅長の…
『縄張り争い』
を心配したが、そこはローカル線を一躍有名にした立役者同士。
大勢の見物客をものともせず、史上初の駅長猫の2ショットを披露した。
(::´Д`){かわいい。
北斗
※写真、自家製のラー油が決め手の「元祖讃岐流坦々麺」(700円)
(::´Д`){…ゴクリ。
日本人の“ソウルフード”ともいえる2大国民食「ラーメン」と「カレー」。
あまたの店がしのぎを削る中、“伝説の暗殺拳”のような名を冠し、坦々麺とカレーを一緒に提供している店が六本木に存在するとの情報を我々取材班は入手した…。
その名も…
『北斗辛軒(ほくとしんけん)!!』
(::´Д`){はりきってんじゃん。
一度聞いたら忘れられない店名は、もちろん店主が国民的コミック作品
「北斗の拳」
のファンだったことに由来するとかしないとか…。
(::´Д`){どっちだよ。
『カレー屋や中華料理屋をはじめ様々な業態の店で勉強してきた中、カレーとラーメンが自分で食べるのも好きでした。“2つ一緒に提供する店があればいいなぁ”と思ったのが、そもそものきっかけですわ☆』
(店主)
店で味わえるのは、試行錯誤の末に作り出されたという
“讃岐流坦々麺”
と
“大宝寺カレー”
讃岐流坦々麺は、四川山椒、桂皮など10種以上の香辛料と薬味を1日間煮込んでうま味を抽出した自家製のラー油が決め手。
我々取材班も食べてみた…
ふむ…「元祖讃岐流坦々麺」(700円)は、後に引く辛さがクセになりそうな仕上がりだ。
一方の“大宝寺カレー”は、隠し味に加えたオマンゴーなどのフルーツが、マイルドな口当たりを実現しておる。
そして「元祖大宝寺カレー」(700円)は、うまみが凝縮されたチキンなカレーだった。
(::´Д`){チキンカレーでしょ。
一度訪れるとリピーター率も高く、近隣のサラリーマンには週に2~3回以上通う常連客もいるほど。
カレーは坦々麺の辛さを引き立たせるので、「坦々麺&カレー」(1200円)など一緒に注文するのもオススメだ。
(::´Д`){ おもしろい店名だね。
ば~いび~☆
(::´Д`){…ゴクリ。
日本人の“ソウルフード”ともいえる2大国民食「ラーメン」と「カレー」。
あまたの店がしのぎを削る中、“伝説の暗殺拳”のような名を冠し、坦々麺とカレーを一緒に提供している店が六本木に存在するとの情報を我々取材班は入手した…。
その名も…
『北斗辛軒(ほくとしんけん)!!』
(::´Д`){はりきってんじゃん。
一度聞いたら忘れられない店名は、もちろん店主が国民的コミック作品
「北斗の拳」
のファンだったことに由来するとかしないとか…。
(::´Д`){どっちだよ。
『カレー屋や中華料理屋をはじめ様々な業態の店で勉強してきた中、カレーとラーメンが自分で食べるのも好きでした。“2つ一緒に提供する店があればいいなぁ”と思ったのが、そもそものきっかけですわ☆』
(店主)
店で味わえるのは、試行錯誤の末に作り出されたという
“讃岐流坦々麺”
と
“大宝寺カレー”
讃岐流坦々麺は、四川山椒、桂皮など10種以上の香辛料と薬味を1日間煮込んでうま味を抽出した自家製のラー油が決め手。
我々取材班も食べてみた…
ふむ…「元祖讃岐流坦々麺」(700円)は、後に引く辛さがクセになりそうな仕上がりだ。
一方の“大宝寺カレー”は、隠し味に加えたオマンゴーなどのフルーツが、マイルドな口当たりを実現しておる。
そして「元祖大宝寺カレー」(700円)は、うまみが凝縮されたチキンなカレーだった。
(::´Д`){チキンカレーでしょ。
一度訪れるとリピーター率も高く、近隣のサラリーマンには週に2~3回以上通う常連客もいるほど。
カレーは坦々麺の辛さを引き立たせるので、「坦々麺&カレー」(1200円)など一緒に注文するのもオススメだ。
(::´Д`){ おもしろい店名だね。
ば~いび~☆
休止
『トヨタ最大のエンジン工場、3本のラインで生産休止へ』
トヨタ自動車が、同社最大のエンジン工場である上郷工場(愛知県豊田市)で、11本の生産ラインのうち3本での生産を今年半ばまでに休止することが11日明らかになった…。
トヨタの2009年の国内生産台数は270万台と、前年比で131万台の大幅減となる見通しで、過剰となっている設備の稼働を休止し、生産効率を高めたい考えだ。
昨秋以降に深刻化した自動車販売の落ち込みで、トヨタが国内工場の生産ラインを集約・再編するのは初めて。
休止期間は明らかにしていない。
トヨタ自動車が、同社最大のエンジン工場である上郷工場(愛知県豊田市)で、11本の生産ラインのうち3本での生産を今年半ばまでに休止することが11日明らかになった…。
トヨタの2009年の国内生産台数は270万台と、前年比で131万台の大幅減となる見通しで、過剰となっている設備の稼働を休止し、生産効率を高めたい考えだ。
昨秋以降に深刻化した自動車販売の落ち込みで、トヨタが国内工場の生産ラインを集約・再編するのは初めて。
休止期間は明らかにしていない。

