北斗
※写真、自家製のラー油が決め手の「元祖讃岐流坦々麺」(700円)
(::´Д`){…ゴクリ。
日本人の“ソウルフード”ともいえる2大国民食「ラーメン」と「カレー」。
あまたの店がしのぎを削る中、“伝説の暗殺拳”のような名を冠し、坦々麺とカレーを一緒に提供している店が六本木に存在するとの情報を我々取材班は入手した…。
その名も…
『北斗辛軒(ほくとしんけん)!!』
(::´Д`){はりきってんじゃん。
一度聞いたら忘れられない店名は、もちろん店主が国民的コミック作品
「北斗の拳」
のファンだったことに由来するとかしないとか…。
(::´Д`){どっちだよ。
『カレー屋や中華料理屋をはじめ様々な業態の店で勉強してきた中、カレーとラーメンが自分で食べるのも好きでした。“2つ一緒に提供する店があればいいなぁ”と思ったのが、そもそものきっかけですわ☆』
(店主)
店で味わえるのは、試行錯誤の末に作り出されたという
“讃岐流坦々麺”
と
“大宝寺カレー”
讃岐流坦々麺は、四川山椒、桂皮など10種以上の香辛料と薬味を1日間煮込んでうま味を抽出した自家製のラー油が決め手。
我々取材班も食べてみた…
ふむ…「元祖讃岐流坦々麺」(700円)は、後に引く辛さがクセになりそうな仕上がりだ。
一方の“大宝寺カレー”は、隠し味に加えたオマンゴーなどのフルーツが、マイルドな口当たりを実現しておる。
そして「元祖大宝寺カレー」(700円)は、うまみが凝縮されたチキンなカレーだった。
(::´Д`){チキンカレーでしょ。
一度訪れるとリピーター率も高く、近隣のサラリーマンには週に2~3回以上通う常連客もいるほど。
カレーは坦々麺の辛さを引き立たせるので、「坦々麺&カレー」(1200円)など一緒に注文するのもオススメだ。
(::´Д`){ おもしろい店名だね。
ば~いび~☆
(::´Д`){…ゴクリ。
日本人の“ソウルフード”ともいえる2大国民食「ラーメン」と「カレー」。
あまたの店がしのぎを削る中、“伝説の暗殺拳”のような名を冠し、坦々麺とカレーを一緒に提供している店が六本木に存在するとの情報を我々取材班は入手した…。
その名も…
『北斗辛軒(ほくとしんけん)!!』
(::´Д`){はりきってんじゃん。
一度聞いたら忘れられない店名は、もちろん店主が国民的コミック作品
「北斗の拳」
のファンだったことに由来するとかしないとか…。
(::´Д`){どっちだよ。
『カレー屋や中華料理屋をはじめ様々な業態の店で勉強してきた中、カレーとラーメンが自分で食べるのも好きでした。“2つ一緒に提供する店があればいいなぁ”と思ったのが、そもそものきっかけですわ☆』
(店主)
店で味わえるのは、試行錯誤の末に作り出されたという
“讃岐流坦々麺”
と
“大宝寺カレー”
讃岐流坦々麺は、四川山椒、桂皮など10種以上の香辛料と薬味を1日間煮込んでうま味を抽出した自家製のラー油が決め手。
我々取材班も食べてみた…
ふむ…「元祖讃岐流坦々麺」(700円)は、後に引く辛さがクセになりそうな仕上がりだ。
一方の“大宝寺カレー”は、隠し味に加えたオマンゴーなどのフルーツが、マイルドな口当たりを実現しておる。
そして「元祖大宝寺カレー」(700円)は、うまみが凝縮されたチキンなカレーだった。
(::´Д`){チキンカレーでしょ。
一度訪れるとリピーター率も高く、近隣のサラリーマンには週に2~3回以上通う常連客もいるほど。
カレーは坦々麺の辛さを引き立たせるので、「坦々麺&カレー」(1200円)など一緒に注文するのもオススメだ。
(::´Д`){ おもしろい店名だね。
ば~いび~☆
