Ewhsnahtrellik…の巻
m9(´Д`){よぅ!マックのマックポーク食べたら、けっこうイケたぜ。
『ズバリ!裏じゃないニュース』の時間だょ~☆
ミャンマー(ビルマ)の英字週刊紙に掲載された何の変哲もない広告に、実は軍事政権トップを非難するメッセージが隠されていた!
怒った軍政は、見逃した検閲担当者らを厳しく査問。
掲載広告のいっそうの規制強化に乗り出した。
7月23日付の『ミャンマー・タイムズ』英語版には、ヤシの木や太陽をあしらい、北欧の人たちにミャンマー旅行を呼びかける広告が載った。
記されたデンマークの広告主名は『Ewhsnahtrellik』
だがしかし、これを逆さまに読むと?
G『じゃあ、そこのデカサングラスかけた人、逆さまから読んでみてょ』
『ビリーブブートキャンプ?』
G『もうね、とりあえず言っとけみたいなスタンス、ぼかぁ好きだね、だけど、ビリーブじゃないから…』
『じゃファブリーズ?』
G『うん、もうね、とりあえずビリー忘れょ』
G『Ewhsnahtrellik。逆から読むと?』
((ミ゜o゜ミ))/{ハイ!
G『じゃそこのドラえもんみたいな人』
X
|
\((ミ゜o゜ミ)){タケコプタ~
G『うん、とりあえずタケコプター出せば解決するみたいなスタンス嫌いじゃないけどね、タケコプターじゃないよね』
\(@_@)/{ハイ!
G『はい、じゃあね、そこのメガネ君』
\(@_@)/{ハイ、のびた君、メガネとったらこんな顔…
G『コメント返しずらいょ…』
\(3_3)/{ドラえも~ん
G『デターーーー!』
X
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\((ミ゜o゜ミ)){のびた君、タケコプター!
G『わ、ナイス連携プレイ、てか、逆さまから読むとね』
『Killer than shwe』(殺人者タン・シュエ)てなります。
\(@_@)/{ヒーーーッ!
G『メガネかけたんか!』
X
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\((ミ゜o゜ミ)){タケコ…プゥ…ァ…
G『見切り発車か!もっと練ってから言わな!』
ミャンマーの民主化運動を弾圧してきた軍政トップのタン・シュエ国家平和発展評議会議長を名指しした批判だ。
また、デンマークの古詩というふれこみで載った一節の頭文字をつなげると『freedom(自由)』になる。
広告を仕掛けたのはデンマークの芸術家のグループ。
メンバーの一人はAP通信に
『最悪の体制のもとでも、検閲をくぐり抜けて独裁者に打撃を与えられることを示したかった』と述べた。
ミャンマーでは記事だけでなく、広告もすべて当局の検閲を受ける。
軍政側は検閲担当者を取り調べるとともに、国営以外の新聞や雑誌の発行者、編集者らを招集。
チェックしやすい英語とビルマ語以外の広告掲載を禁止するとともに、問題広告を見逃した場合には発行許可をただちに取り消すと警告した。
ある編集者は『これでさらに検閲が厳しくなるのでは』とタバコに火をつけ天を仰いだ…。
■ 文字を変えて読むのって確か…アナルグラムだっけ?トンチがきいてますよね。
※アナグラムです
では、また来週も『おじぃちゃんのブログ』で逢えたらいいね(はぁと)
では☆
おじぃちゃんのブログにですね、質問が何件か届いております。
『おじぃちゃんのブログ』を読んでくれる、そこの、おじぃちゃんフリークのセレブなレディー達、いつも、読んでくれてありがとう。
そんなYOU達は、休日のランチを、彼氏と一緒に、冷製スパなんて食べたりして、マターリ、アクティブに、過ごしてるのかい?
え?
『彼氏にするなら、おじぃちゃんしか嫌!』
だって?
m9(´Д`){俺に恋したら、ボロボロになっちまうぜ…それでもいいのかぃベイビー?
はい、とゆうわけでね、新しい、前フリを模索中の、おじいちゃんです。
今日はね、おじぃちゃんに質問が来てたから、それにお答えするょ。
Q『おじいちゃんてロリコンなんですか?』
A『ロリータです』
Q『本物のおじぃちゃんなんですか?』
A『答えはベッドの中で教えてあげるよ』
Q『下ネタが多いですよね~』
A『人生には潤いが必要だからね』
Q『夜店のチョコバナナにウットリする私は変態ですか?』
A『間違いありません』
Q『まだイッタことがありません…おじぃちゃんなら私をイカせることができますか?』
A『自信ないょ…』
Q『おじぃちゃんの座右の銘は?』
A『停電の夜に手探りでキスをしたね』
Q『ビリーブーブートキャンプに入隊しましたか?』
A『どうでもいいけど、ビリーブになってるよ』
■ はい、もうねプチメールにて質問ね、あと悩み相談ね、24時間受け付けてマスカラ、もちろん相談にのった後は、YOU達の体の上にものっかろうとしますから、注意が必要です。
※ ただいま『おじいちゃんのブログ』では、皆様から座右の銘を募集しております、もうね、ズッポシ、プチメールくださいね(はぁと)
犬猿の仲…の巻
m9(´Д`){よぅ!夏フェスもいいけど…俺は、野外プレイで夏フェステバーーーー!
ども、おじぃちゃんです。
もうね、今日はいい天気なわけですよ、夏なわけですよ、セミがみんみんみんみんアピールしてるわけですよ、子供の時の夏はですね、カブトムシと戯れたり海で泳いで真っ黒に日焼けしたりしてましたょ…。
それが、今はどうだい?
今は、オッパブの玲奈ちゃんと戯れてですね…玲奈ちゃんと言う名の海で溺れ…チンコも…。
あぁ、少年の時の汚れのない、ピュアなチンコに戻りたい…。
とか、言ったけど、
おじぃちゃんは、ホウケイだから、ある意味ピュアで~す☆
さて、ヘビーな前フリはこれくらいにしてですね今日は、犬にイチャモンをつけるサルの話しをね、夏フェスでナンパされて、ホテルへ直行したのに『今日は生理なの~』て言い放った、そこのセレブなレディーにお伝えしましょうかね。
犬にイチャモンをつけるサルが、北九州市八幡西区の住宅街に出没している。
4月から姿を現し、6月下旬と今月1日には住民も襲われて、けが人が出た。
人が襲われるケースの大半は、飼い犬とサルのいさかいが発端。
『犬猿の仲』を地でいくサルについて、専門家は
『野生らしくない行動。どこかで飼われていたものではないか』と推測する。
八幡西署によると、4月にJR黒崎駅に近い地区を中心に10件前後の目撃情報があり、5月には60件に急増。
おおむね同区の北部から南部に移動する形で6月に87件、7月には80件の通報が寄せられた。
同じ時間帯に違う地区での目撃情報がないため、出没しているサルは1匹か、多くても2匹とみられている。
今月1日午前8時20分ごろには同区上上津役(かみこうじゃく)6丁目の住宅の庭で、飼い犬とけんかを始めたサルが、住民の女性(57)に飛びかかった。
女性は背中を引っかかれて服が破れ、すり傷を負った。
この日午前6時50分ごろには、同じ町内で散歩中の犬がサルにかまれた。
6月20、21日にも、同区上の原で犬を連れていた女性が襲われ、かまれたり、転倒したりして2人がけがをしている。
目撃情報も『犬がらみ』が多い。
ビワの木に登って実を食べていたサルが、散歩中の犬を見つけて木から突進してきた例も。
同署幹部は『通報者も犬の散歩中の人が多い』と話す。
『飼い犬が残したドッグフードを食べた』
『サルが犬に追いかけられていた』という通報もあったという。
犬への強い関心について京大霊長類研究所(愛知県犬山市)の渡辺邦夫教授は
『野生のサルならわざわざ犬に近づこうとはしないはずだ、飼われた経験があり、人間や犬に慣れているサルの可能性が高い』と指摘する。
また、高崎山自然動物園(大分市)の河野光治案内係も
『元々飼われていたサルが街をさまよううち、犬と友達になりたいと近づいた可能性がある』と見る。
一方、同市小倉北区の動物園『到津の森公園』のニホンザル飼育担当者は、群れからはぐれた離れザルが街に居着いたか、元々飼われていたものかはわからないとしたうえで
『過去に犬にひどい目に遭った経験から、犬より優位に立ちたいという感情があるのかもしれない』…と話す。
■ これって地球温暖化が原因かもしれませんよね…。
※ 関係ありません
では☆
ども、おじぃちゃんです。
もうね、今日はいい天気なわけですよ、夏なわけですよ、セミがみんみんみんみんアピールしてるわけですよ、子供の時の夏はですね、カブトムシと戯れたり海で泳いで真っ黒に日焼けしたりしてましたょ…。
それが、今はどうだい?
今は、オッパブの玲奈ちゃんと戯れてですね…玲奈ちゃんと言う名の海で溺れ…チンコも…。
あぁ、少年の時の汚れのない、ピュアなチンコに戻りたい…。
とか、言ったけど、
おじぃちゃんは、ホウケイだから、ある意味ピュアで~す☆
さて、ヘビーな前フリはこれくらいにしてですね今日は、犬にイチャモンをつけるサルの話しをね、夏フェスでナンパされて、ホテルへ直行したのに『今日は生理なの~』て言い放った、そこのセレブなレディーにお伝えしましょうかね。
犬にイチャモンをつけるサルが、北九州市八幡西区の住宅街に出没している。
4月から姿を現し、6月下旬と今月1日には住民も襲われて、けが人が出た。
人が襲われるケースの大半は、飼い犬とサルのいさかいが発端。
『犬猿の仲』を地でいくサルについて、専門家は
『野生らしくない行動。どこかで飼われていたものではないか』と推測する。
八幡西署によると、4月にJR黒崎駅に近い地区を中心に10件前後の目撃情報があり、5月には60件に急増。
おおむね同区の北部から南部に移動する形で6月に87件、7月には80件の通報が寄せられた。
同じ時間帯に違う地区での目撃情報がないため、出没しているサルは1匹か、多くても2匹とみられている。
今月1日午前8時20分ごろには同区上上津役(かみこうじゃく)6丁目の住宅の庭で、飼い犬とけんかを始めたサルが、住民の女性(57)に飛びかかった。
女性は背中を引っかかれて服が破れ、すり傷を負った。
この日午前6時50分ごろには、同じ町内で散歩中の犬がサルにかまれた。
6月20、21日にも、同区上の原で犬を連れていた女性が襲われ、かまれたり、転倒したりして2人がけがをしている。
目撃情報も『犬がらみ』が多い。
ビワの木に登って実を食べていたサルが、散歩中の犬を見つけて木から突進してきた例も。
同署幹部は『通報者も犬の散歩中の人が多い』と話す。
『飼い犬が残したドッグフードを食べた』
『サルが犬に追いかけられていた』という通報もあったという。
犬への強い関心について京大霊長類研究所(愛知県犬山市)の渡辺邦夫教授は
『野生のサルならわざわざ犬に近づこうとはしないはずだ、飼われた経験があり、人間や犬に慣れているサルの可能性が高い』と指摘する。
また、高崎山自然動物園(大分市)の河野光治案内係も
『元々飼われていたサルが街をさまよううち、犬と友達になりたいと近づいた可能性がある』と見る。
一方、同市小倉北区の動物園『到津の森公園』のニホンザル飼育担当者は、群れからはぐれた離れザルが街に居着いたか、元々飼われていたものかはわからないとしたうえで
『過去に犬にひどい目に遭った経験から、犬より優位に立ちたいという感情があるのかもしれない』…と話す。
■ これって地球温暖化が原因かもしれませんよね…。
※ 関係ありません
では☆


