おじぃちゃんの事件簿 -1630ページ目

買いませんか?

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どうも『あくびをしたら半分魂が抜けかけた』危機一髪、おじぃちゃんです。




何回もクドイけど『ツンデレNews』はじまるよ、さあさあ、読んでおくれよ。








オール、コピペだけどさ。




小泉前首相が首相官邸に隣接する現在の公邸に入居するまでの2年余りの間、仮公邸として暮らしたことがある東京・東五反田の建物が、財政再建のための国有地売却の一環として、来年度以降、売却される見通しとなった。



周辺は大使館などが林立する高級住宅街で、額は30億円近くになりそうだ。


旧仮公邸は、敷地面積が1465平方メートル、鉄筋コンクリート2階建てで延べ床面積は1554平方メートル。


小泉氏が02年8月から05年4月まで住み、7キロ離れた官邸に通っていた。


現在は各省庁が利用可能な『五反田共用会議所』となっている。


もともとは内閣法制局長官の公邸として、97年に11億円かけて建設された。


入居当時の小泉氏はその豪華なつくりに


『総理大臣公邸よりも、官房長官公邸よりも、官僚の公邸の方が上なのかなあ…』

とぼやいていた。


建物は来年度に現在管理している内閣法制局から財務省に移管される。

公的な利用の希望が出なければ、一般競争入札で売却される見通し。


地元の不動産業者によると、付近は坪単価500万~600万円で取引されているという。




■ 画像の写真が売却される建物ね。


噂によると地下シェルターがあるそうです…











信じるか 信じないかは



あなたしだい…。








てか…









ねーよ! では☆

失恋男性、女性忘れられず自分の血入りの注射器刺す…………。

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宮地まおたん ブログ400回記念 コメントに 1番コメしたおじぃちゃんです。




いやぁ。






もうね、正直 宮地まおたんと、俺の出会いは、運命だよ、うん、倖田來未の運命 ばりの運命ですよ。笑




白い雪となり…ふふん、ふふふん♪








え?










おじぃちゃんを虜にする、まおたんが…?









おっとベイビー☆









まおたんに指一本 触れさせないぜ…ベイビー☆






むしろ、おじぃちゃんが必殺のフェザータッチで、まおたんに触れちゃいたいよベイビー☆






さて、一億六千万人の、おじぃちゃんフリーク達よ、『ツンデレNews』が はじまるぞコラー。





ツイテコイヤー☆





失恋男性、女性忘れられず自分の血入りの注射器刺す! CNN/AP



プノンペン――カンボジア北西部のバタンバン州の警察は、22歳の男が失恋した21歳女性のことが忘れられず、自分の血液を入れた注射器を女性のわき腹や腰に刺す事件があったと述べた。



地元署は、容疑者は結婚がかなわないのなら、せめて自分の血を女性に入れ、一体化したいと考えていたと説明している。


容疑者は傷害容疑で逮捕された。


女性は病院に搬送され、血液検査を受けた。



AP通信は、容疑者と男性の血液型には触れていない。



2人は高校時代の同級生で、女性は男の交際の申し込みを断っていた。


女性が帰宅途中、襲い、注射器をさしていた。女性が被害を警察に届け出ていた。



■ そんな、ブッスブッス刺したら痛いから!


まあね、好きなのはわかるけどさ。笑


そんなに、思い詰めらアカンて。 では★















(>_<) まおたん…。

タリバーン元人質韓国人らが記者会見『改宗を迫られた』…の巻

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今日の夕方、ほかほか弁当の『まんぷくトルコライス』を注文したときに店員さんに


『大盛りでお願いします』


て、言ったら、『大盛りはできません』と、大勢のお客さんの前で言い放たれ、意気消沈の、おじぃちゃんです。


さて夕方の『ツンデレNews』が やってきた。




タリバーン元人質韓国人らが記者会見「改宗を迫られた」 CNN/AP




韓国京畿道安養市──アフガニスタンでイスラム原理主義勢力タリバーンに人質として拘束され、先月無事解放された韓国のキリスト教団体メンバー21人が12日、記者団に対して拘束中の経験を語った。



元人質らは、タリバーンに暴力を振るわれ、イスラム教への回収を迫られたと語った。




元人質らは、事前に記者団から提出されていた質問に交代で答えた。


1人によると、元人質らはタリバーンから殴る蹴るの暴行を受けたうえ、木の枝で殴打されたり、銃剣を首に突きつけられたりした。


拘束場所は山地の洞窟で、他の人質3人と一緒だった。


イスラム教改宗の祈りのことばを唱えているように装うこともあった。



また、元人質らは、最初の3日間は全員が同じ場所で拘束されていたものの、後で複数の小さなグループに分割され、居場所を転々としたと述べた。


ある女性のグループはタリバーンの自宅の小屋で拘束され、劣悪な食事でおう吐や下痢、脱水症を患うなか、地ならしや水くみなどの重労働を強いられた。


ただ、一部の元人質は、タリバーンのメンバーに韓国への国際電話を許されたり、同時に人質になっていた弟に連絡を取ることを認められるなど、親切にされた経験を語った。



最初に拘束された人質は23人だったが、うち男性2人が殺害された。


体調を崩していた女性2人は先に解放された。


21人は無事解放され帰国したものの、治安が悪化しているアフガンに渡航したことから、国内で厳しい批判に直面した。



韓国当局は人質解放の条件として、アフガン駐留韓国軍(200人)の年内撤退と、キリスト教布教活動家の渡航差し止めに合意した。



ただ、元人質らは、渡航目的が人道支援活動であり、布教活動ではなかったと主張している。


元人質らは10日前に韓国に帰国し、病院で手当てを受けていた。


心のケアが依然必要な状態にあるため、12日に病院を退院してリハビリセンターに移った。



■ この後の『ツンデレNews』は 世にも恐ろしいNewsです…。


川(>_<)川