おじぃちゃんの事件簿 -1624ページ目

dishonest

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dishonest

[形]
不誠実な,不正直な



● 例文


Many voters think politicians dishonest.
(有権者の多くが、政治家は不誠実だと思っている。)


■ 文法解説


動詞の後に名詞と形容詞を続ける〈主語+動詞+名詞+形容詞〉の語順です。

thinkの後に『相手』と『どう思うか』を続けると、『相手』について『主語が思っていること』を伝えることができます。


動詞の後は〈名詞=形容詞〉という関係になります。

『政治家=不誠実だ』ということなので、thinkの後にpoliticiansとdishonestを続けます。


そう思っているのは『有権者の多く』なので、Many voters think politicians dishonest.とします。

アイスから大腸菌、福岡のメーカー3万箱を自主回収…の巻

ドラマ『ライフ』最高やった!


もうね、視聴率よかったから、みんなの演技がノリにノッテいて見ていて気持ちよかったですよね。






え?






あゆむ ちゃんの太もも 見て気持ちよくなってたんじゃないの? て。











ハイ。正解!









さて、『押尾学のブログは最近、攻めてない!』って思っている、そこのレディー達、日々攻め続ける『おじぃちゃんのブログ』チェックしなょベイベ☆


さて、真夜中の『ツンデレNEWS』が幕を開けたぜ…♪









て、カッコよく言ったけど、NEWSは オール コピペだよ。






(´Д`)ツンデレ~




アイスから大腸菌、福岡のメーカー3万箱を自主回収



アイスクリーム製造会社『○○製菓』(本社・福岡県久留米市)は15日、8月1日以降に本社工場で製造されたアイスミルク『マルチケースきなこもち』から大腸菌群が検出されたとして、出荷した約3万箱(計約18万本)を自主回収すると発表した。


製品は九州、関西、首都圏などに出荷されており、これまでに健康被害の報告はないという。


同社によると、9月上旬に兵庫県内のスーパーで同製品を購入した客から


『製品が溶けていたが、品質に異状はないか?』


と指摘され、調べたところ、大腸菌群が検出された。


包装工程でコンベヤーに付着したチョコレートを蒸気で洗浄していたため、菌が繁殖した可能性が高いという。


同社は、『大腸菌群は、人体には影響はないが、食品衛生法の基準に違反しているため、自主回収を決めた』

としている。




■ 包装工程でコンベヤーに付着したチョコレートを蒸気で洗浄していて、菌が繁殖した可能性が高いっていうけど、そんなのは毎回してたわけだから、だいぶ前から大腸菌がアイスの中でウヨッてたんじゃない?


てか、冷たいアイスの中にいても大腸菌て 涼しい顔してウヨウヨしてるなんて、スゴイよ…。


では★

高額宝くじで不幸に? 当せん男性が語る『悪夢の5年間』…の巻

今日、レンタルした『自殺サークル』…てDVD見たら冒頭から壮絶なシーンにヤッツケられて、テンションが下がってしまい、チンコが萎えた、おじぃちゃんです…。





胸がマジ気持ち悪くなったよ吐きそう…。






でもね、残酷でも、作品から発信されるメッセージをちゃんと見届けたいと思うわけ…。



てか、この映画やり過ぎね。 



m(__)mおじぃちゃんフリークのレディー達にはは、オススメ出来ない映画ですね。





さて、『ライフ』もいいけど、『ツンデレNEWS』もヨロシクね。笑




高額宝くじで不幸に? 当せん男性が語る『悪夢の5年間』 AP



米ウェストバージニア州マウントホープ(AP)



『当せん後の5年間で何もかも失ってしまった。賞金と引き換えに取り返せるものなら、すぐにでも返金したい』



――当地在住のジャック・ウィテカーさん(59)は02年12月、米宝くじ『パワーボール』で大金を獲得した。


だが幸運の女神は、まもなく悪魔に変貌する。


当せんがもたらした騒ぎのなかで、妻は去り、最愛の孫娘が亡くなり、友人も背を向けていったという。


ウィテカーさんが当てた賞金は、3億1490万ドル(約363億円)。当時の史上最高額だった。


一括払いによる減額分と税金を差し引いて、手元には9300万ドル(約107億円)が入った。


ウィテカーさんはそれまでに建設業などのビジネスでかなりの財産を築き、一家はもともと裕福な暮らしをしていた。だが、大当たりの賞金はけたが違う。


一躍有名人となった一家は報道陣に追われ、泥棒に狙われ、友人たちは一斉に借金を頼んできた。




『だがいったん金を貸したら、友情は終わり。それが世の常だよ』



――人間不信に陥ったウィテカーさんは酒びたりの日々を送るようになり、それをまた地元紙が書き立てる。


飲酒運転でつかまったことや、カジノの女性従業員たちに暴行罪で訴えられたことも、格好の話題となった。


すっかり悪者に仕立て上げられたウィテカーさんに愛想を尽かし、幼なじみだった妻は家を出た。



孫娘のブランディさんは、当時14歳。ウィテカーさんとよく似た実業家肌の性格だった。



『ブランディが21歳になったら、すべての財産を譲り渡す手はずにしていたんだ』


と、ウィテカーさんは振り返る。


しかし、一家の金に目をつけた誘拐騒ぎなどで通学が困難になったブランディさんは、次第に年上の遊び仲間とつきあうようになり、ついには麻薬中毒に。


3年後、遺体で発見されたブランディさんの体内からは、コカインが検出された。


死因は確定されないままだという。


ウィテカーさんは今も朝5時に起きて、事業に打ち込む日々を送っている。


『昔どおりなのは仕事だけ。ほかはすべて狂ってしまった』と、うつろな表情で語る。


教会や学校にも気前良く寄付してきたが、賞金はそれほど減っていない。


『私はただ、宝くじに当たった愚か者として語り継がれることだろう。できることなら、人助けに務めた人物として記憶に残りたかったのに



――ウィテカー氏はそう言って、深いため息をついた。




■ 当たらないのも 逆にため息でるよ…。


では、また明日★