おじぃちゃんの事件簿 -1621ページ目

『いじめというよりも恐喝で、完全な犯罪だと思う』

神戸市の私立高校3年生が自殺した事件について、伊吹文部科学相は18日の会見で


『いじめというよりも恐喝で、完全な犯罪だと思う』

と述べ、気づかなかった学校に対し


『きぜんとして対応してもらわないといけない』

と注文した。


■ ドラマ『ライフ』は、いじめと戦うみたいなスタイルなんだけど、ドラマの中で、拉致ったり、変な写真とったり、恐喝したり、あれは いじめ じゃなくて 犯罪 だからね、それをみた ちびっ子が これも いじめ なんだと思うのが怖いよね。


なんでもかんでも いじめっ て軽い言葉でオブラートに包んでしまうマスコミね、テレビでいじめはなくならないって言うインテリ コメンテーターね、どいつも こいつも いじめ問題 自殺問題に真剣に取り組んでいないんですよ。


いじめ と 犯罪 をキッチリわけて報道するべきだよね。


では☆

divorce

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divorce

[動]
離婚する



● 例文


They got divorced last year.
(彼らは昨年、離婚した。)


■ 文法解説


〈get+過去分詞〉で、『~された状態になる』という意味を表します。


『彼らは昨年、離婚した』はget divorcedを使って、They got divorced last year.とします。

映画『HERO』見てきました

どうも『行きつけの店はファッションセンターしまむら』おじぃちゃんです。



いやあ、三連休の最後の今日にですね、朝からパワースポットに行ってですね、さらに、映画『HERO』を見てきましたよ。


ホントはね、宮地まおたんオススメ映画『エヴァンゲリヲン序』を見たかったんだけど、まだきてないんですよ…てか、きそうにもありませんね。


さて、パワースポットでパワーアップした、スーパーおじぃちゃんが『HERO』の感想を、愛の流刑地ばりに熱く激しくシッポリと語りますよ。


●ストーリー

6年ぶりに虹ヶ浦から東京地検・城西支部に異動となった検事・久利生公平はある時、目下離婚調停真っ最中の芝山に変わり、芝山が起訴した傷害致死事件の公判検事を任されることになる。


早期に決着がつくと思われていたが、容疑者が一転無罪を主張するという事態に見舞われてしまう…。




■ いやぁ、もうね、正直な感想ね、まず、映画始まって最初の映像みたらですね、映像がテレビ的なんだよね、質感とか空気感とかがさテレビ的、早い話、テレビスペシャルを映画にしました、みたいなね。


もうね、すべてがテレビスペシャル的で、映画ならではの演出がないんだよね、しいて言えば韓国でロケしました、てのが映画ならでは…だったかもですね。


でもね、ストーリーも満足だし、法廷シーンでの熱いキムタクも最高にかっこよかったですね、ワキを固める役者さんも、キャラが濃くて見ていておもしろいし、なんといってもラストシーンね、これに大満足でしたよ。



Gの評価

ストーリー★★★★☆
アクション★☆☆☆☆
グロテスク☆☆☆☆☆
ロマンスー★★★★☆
キャラクタ★★★★★
オンガーク★★☆☆☆
オナミダー★★★☆☆
ベタベター★★☆☆☆
エイゾウー★★☆☆☆



総合評価 ★★★☆☆



ではでは、来週も このブログで会おうぜベイビー☆