「EE JUMP」元メンバーの後藤祐樹、窃盗の疑いで逮捕/小松川署
建築工事現場から金属ケーブルを盗んだとして、警視庁は20日までに、02年に解散した人気歌手ユニット「EE JUMP」元メンバーの
後藤祐樹容疑者(21)
=東京都江戸川区東瑞江2丁目=
と同区の少年2人を窃盗などの疑いで逮捕した。
同庁は、後藤容疑者が窃盗グループの中心で、実行メンバーを入れ替えながら工事現場を狙った盗みを重ねたとみて、余罪や盗品の売却先、ほかのメンバーの割り出しを進める。
小松川署の調べでは、後藤容疑者らは7月15日未明、江戸川区江戸川2丁目の都営住宅建築工事現場から、電気工事用の金属ケーブル数十巻(約100万円相当)を盗んだ疑い。
ケーブルをトラックで運び出そうとしたが、目撃者の通報で警察官が駆けつけたため、盗品を残し、逃走したという。
ほかに逮捕されたのは19歳の会社員と18歳の少年。
後藤容疑者は20日朝、弁護士に付き添われて同署に出頭し、逮捕された。
容疑を認めているという。
少年の一人は調べに
「後藤容疑者がその都度メンバーを決め、実行していた」
と供述しているという。
後藤容疑者は「モーニング娘。」元メンバーの後藤真希さんの弟。00年、ユウキの芸名でソニンさんとのユニット「EE JUMP」でデビューし、人気を集めた。
しかし、02年にトラブルを起こしたのをきっかけに芸能界を引退し、ユニットも解散した。
■逮捕されたら、姉さんに迷惑かかるとか考えないんだね。
どーしよもない弟だね。
m9(´Д`){ おっととっとー夏だぜ! て、お前の夏は終わってるし。
後藤祐樹 逝ってよし!





=東京都江戸川区東瑞江2丁目=
後藤祐樹容疑者(21)
=東京都江戸川区東瑞江2丁目=
と同区の少年2人を窃盗などの疑いで逮捕した。
同庁は、後藤容疑者が窃盗グループの中心で、実行メンバーを入れ替えながら工事現場を狙った盗みを重ねたとみて、余罪や盗品の売却先、ほかのメンバーの割り出しを進める。
小松川署の調べでは、後藤容疑者らは7月15日未明、江戸川区江戸川2丁目の都営住宅建築工事現場から、電気工事用の金属ケーブル数十巻(約100万円相当)を盗んだ疑い。
ケーブルをトラックで運び出そうとしたが、目撃者の通報で警察官が駆けつけたため、盗品を残し、逃走したという。
ほかに逮捕されたのは19歳の会社員と18歳の少年。
後藤容疑者は20日朝、弁護士に付き添われて同署に出頭し、逮捕された。
容疑を認めているという。
少年の一人は調べに
「後藤容疑者がその都度メンバーを決め、実行していた」
と供述しているという。
後藤容疑者は「モーニング娘。」元メンバーの後藤真希さんの弟。00年、ユウキの芸名でソニンさんとのユニット「EE JUMP」でデビューし、人気を集めた。
しかし、02年にトラブルを起こしたのをきっかけに芸能界を引退し、ユニットも解散した。
■逮捕されたら、姉さんに迷惑かかるとか考えないんだね。
どーしよもない弟だね。
m9(´Д`){ おっととっとー夏だぜ! て、お前の夏は終わってるし。
後藤祐樹 逝ってよし!





=東京都江戸川区東瑞江2丁目=
滋賀県近江八幡市の小学生、ベトナムの子どもたちを支援
滋賀県近江八幡市の小学生が、ベトナムの子どもたちを支援しようと町内会を通じてアルミ缶を回収し、集めた金約3万円を21日に贈る。
小学生は、金田小6年の124人。
ザンビアとスリランカに派遣された元青年海外協力隊員2人の話を6月に聞き、同世代の子どもが病気や貧困に苦しむ状況を知ったのがきっかけだった。
カンパを募ることや、鉛筆などの文具、毛布などの物資を送ることも検討したが、自分たちでできることをしようとアルミ缶の回収に決めた。
児童は、自分が住む地区の自治会にあて、アルミ缶回収に至る経緯や「同じ年齢で働いているなんて」などと書いたビラを作り1学期末に配った。
2学期初めまで約1カ月余りの間に407キロ(3万2560円相当)のアルミ缶が集まり換金した。
お金は、教諭を通じて21日に京都府国際センター(京都市下京区)で講演する「ベトナム『子どもの家』を支える会」の小山道夫代表に手渡す。子どもたちは地元の行事などと重なり出席できないが、「役立ってほしい」と期待している。
■トラックでの運搬やら、缶を置く場所とか、手間を考えたらカンパ募って寄付したほうが地球にも優しいし、集まる金額も多いよ。
て、思ってる保護者もいるでしょうね。
小学生は、金田小6年の124人。
ザンビアとスリランカに派遣された元青年海外協力隊員2人の話を6月に聞き、同世代の子どもが病気や貧困に苦しむ状況を知ったのがきっかけだった。
カンパを募ることや、鉛筆などの文具、毛布などの物資を送ることも検討したが、自分たちでできることをしようとアルミ缶の回収に決めた。
児童は、自分が住む地区の自治会にあて、アルミ缶回収に至る経緯や「同じ年齢で働いているなんて」などと書いたビラを作り1学期末に配った。
2学期初めまで約1カ月余りの間に407キロ(3万2560円相当)のアルミ缶が集まり換金した。
お金は、教諭を通じて21日に京都府国際センター(京都市下京区)で講演する「ベトナム『子どもの家』を支える会」の小山道夫代表に手渡す。子どもたちは地元の行事などと重なり出席できないが、「役立ってほしい」と期待している。
■トラックでの運搬やら、缶を置く場所とか、手間を考えたらカンパ募って寄付したほうが地球にも優しいし、集まる金額も多いよ。
て、思ってる保護者もいるでしょうね。

