おじぃちゃんの事件簿 -1509ページ目

北谷議会、米軍に抗議、『F15』未明離陸/沖縄

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米軍嘉手納基地のF15戦闘機の機体更新を目的とした

「アイロンフロー計画」

を理由に、同基地所属のF15戦闘機など軍用機計九機が十月三十日未明に同基地を離陸した問題で、北谷町議会の宮里友常議長ら議員十一人は二日、同基地広報局長のジョン・S・ハッチソン少佐を訪ね直接抗議した。


宮里議長らは

「他の基地を経由するなど運用を改善し、軍用機の深夜、未明の離陸を即時に中止すべきだ」


などと抗議した。


同少佐は

「住民への影響は理解している。抗議は上司に伝えるが、未明離陸の中止は考えていない」

と述べた。

その上で「騒音の継続時間を短くするため、まとまった機数で連続して離陸している。離陸後はすぐに高度を上げ、住宅地の真上を飛行しないよう努めている」と同基地の騒音対策を説明したという。


次回が最後だと説明する「アイロンフロー計画」の日時や、対象機体数は明らかにしなかった。


同議会基地対策委員会の照屋正治委員長は「米軍は軽減の努力をしていると説明するが、未明に離陸すること自体が問題だ。

認識のずれを痛感した。

住民の我慢は限界にきており、今後も強く中止を訴える」と話した。


同議会は、同基地で強行されたパラシュート降下訓練、沖縄市で起きた米軍人の息子による強姦致傷事件についても、司令官あての抗議文を手渡した。




■『アイロンフロー計画』て。

ただの『朝から嫌がらせ計画』でしょ。


地域住民はたまんないよ、早朝から ゴゴーーッ・・・なんて爆音がしてるんだから、ね、奥さん 隣で旦那がゴゴーてイビキかくレベルじゃないんですよ。

茶ダンスのコップやらお茶碗やらがね、爆音で『カタカタカタカタカター』て振動して、窓ガラスは『ビッリビッリ』するんだから、めちゃ迷惑極まりないですよ、しかも赤ちゃんはもうね『ビ~エンビ~エン』泣き出すわ、寝たきりのおじぃちゃんは『よし子さ~ん、よし子さ~ん』ね、しまいには、『よし子さ~ん、飯はまだか~い』なんて早朝から言い出すわけですよ奥さん。


沖縄で起きてるからって無関心じゃいけないんだよ、何も出来なくてもいい、こうした現状を国民がみんなで考える、そうしたら何かが変わるはずだぜベイビー☆




米軍嘉手納基地上空

fact

fact

[名]
事実



+++ 例文 +++


The fact that the pianist is almost blind surprised us.
(そのピアニストはほとんど目が見えないという事実は、私たちを驚かせた。)


+++ 文法解説 +++


名詞の後に〈that+文〉を続けて、名詞の内容を説明することができます。

「そのピアニストはほとんど目が見えないという事実」を表すときは、the factの後に「事実の内容」を述べる文を続けます。

the pianist is almost blindがthe factの内容ですから、接続詞のthatでつないでthe fact that the pianist is almost blindとします。

almostは「ほとんど」という意味の副詞で、形容詞のblindを修飾しています。

the fact that the pianist is almost blindを主語にしてsurprised usを続けます。

surpriseは「~を驚かせる」という意味の動詞です。

ブリトニースピアーズ/遊びに月1200万円

元夫のダンサーを相手に2児の養育権を争っている米人気歌手のブリトニー・スピアーズ(25)が裁判所に提出した家計に関する書類で、セレブの豪遊ぶりが明らかになった。

AP通信が2日伝えた。


提出書類によると、スピアーズの月収は約73万7000ドル(約8400万円)。


このうち毎月、住宅2軒のローンに4万9267ドル、衣服代に1万6000ドル、遊びやバカンスに10万2000ドルを使っている。


一方で教育や貯金などには一切回さず、500ドルを寄付に充てていた。


子供の養育費として月1万5000ドルを元夫のケビン・フェダーラインさんに支払っているという

スピアーズは薬物使用を裁判所に指摘され、10月に子供と同居する権利をはく奪されるなど、米国ではすっかり“お騒がせタレント”の評判が定着している。


そんなブリちゃんに新たな薬物スキャンダルが


ブリトニー主催の乱交パーティーで、彼女がある男性に自分の胸元からコカインを吸入させたというのだ。


こう告発したのは、29歳のLA出身のギタリスト、スコット・ケーラーなる人物。


彼は『Touch Weekly』誌に対し、彼のほか10人の見知らぬ男女がブリトニーのハリウッドの自宅に招かれたと証言。


そこでは、アルコールとドラッグにまみれた乱交パーティーが繰り広げられていたという。

ケーラーいわく、ブリトニーはウォッカを飲み干すと、下着を脱いで「ジャグジーに入りましょ」と絶叫。


さらには、ある男性が彼女の胸元にコカインを置いてそこから吸いたいと冗談を言うと、なんと彼女はそのとおりにさせたという。


このわずか数時間後に、裁判所から命じられた薬物検査をパスしたブリトニー。


しかし、この乱交現場を目撃したというケーラーは、同誌に対して彼女は"酔っぱらって"おり、彼女自身もコカインを吸っていたと証言している。




■ブリちゃんの快進撃はまだまだ続きそうですね。






デスヨネーーー!