ブリトニースピアーズ/遊びに月1200万円 | おじぃちゃんの事件簿

ブリトニースピアーズ/遊びに月1200万円

元夫のダンサーを相手に2児の養育権を争っている米人気歌手のブリトニー・スピアーズ(25)が裁判所に提出した家計に関する書類で、セレブの豪遊ぶりが明らかになった。

AP通信が2日伝えた。


提出書類によると、スピアーズの月収は約73万7000ドル(約8400万円)。


このうち毎月、住宅2軒のローンに4万9267ドル、衣服代に1万6000ドル、遊びやバカンスに10万2000ドルを使っている。


一方で教育や貯金などには一切回さず、500ドルを寄付に充てていた。


子供の養育費として月1万5000ドルを元夫のケビン・フェダーラインさんに支払っているという

スピアーズは薬物使用を裁判所に指摘され、10月に子供と同居する権利をはく奪されるなど、米国ではすっかり“お騒がせタレント”の評判が定着している。


そんなブリちゃんに新たな薬物スキャンダルが


ブリトニー主催の乱交パーティーで、彼女がある男性に自分の胸元からコカインを吸入させたというのだ。


こう告発したのは、29歳のLA出身のギタリスト、スコット・ケーラーなる人物。


彼は『Touch Weekly』誌に対し、彼のほか10人の見知らぬ男女がブリトニーのハリウッドの自宅に招かれたと証言。


そこでは、アルコールとドラッグにまみれた乱交パーティーが繰り広げられていたという。

ケーラーいわく、ブリトニーはウォッカを飲み干すと、下着を脱いで「ジャグジーに入りましょ」と絶叫。


さらには、ある男性が彼女の胸元にコカインを置いてそこから吸いたいと冗談を言うと、なんと彼女はそのとおりにさせたという。


このわずか数時間後に、裁判所から命じられた薬物検査をパスしたブリトニー。


しかし、この乱交現場を目撃したというケーラーは、同誌に対して彼女は"酔っぱらって"おり、彼女自身もコカインを吸っていたと証言している。




■ブリちゃんの快進撃はまだまだ続きそうですね。






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