おじぃちゃんの事件簿 -1470ページ目

受刑者10人以上が大暴れ/徳島刑務所

徳島市の徳島刑務所(荒島喜宣所長)で16日朝、工場で作業をしていた受刑者のうち少なくとも10人以上が暴れ、制圧しようとした複数の刑務官がけがをする騒動が起きていたことがわかった。

同刑務所によると、騒ぎがあったのは16日午前9時25分ごろ。


木工製品などを作る工場で働いていた受刑者約60人の一部が、備え付けの消火器を噴射するなどして暴れだした。


監視していた刑務官3人が非常ベルで応援を呼び、数分で騒ぎを抑え込み、一部の受刑者に手錠をかけたという。


この騒ぎで、複数の刑務官がけがをしたが、救急車を呼ぶことはなく、通常業務に戻った。



受刑者にけが人はなかったという。


受刑者が暴れ出した理由については


「調査中で答えられない」

としている。


同刑務所の宇野泰永庶務課長は



「騒ぎの中心になった受刑者は10人以上いる。今のところ、警察には報告していないが、事情を聴いて刑事責任が明らかになれば、事件送致する」

としている。


同刑務所によると、定員1093人に対し、現在1100人が収容されている。


刑期の長い罪を犯した者や犯罪を重ねた者が多く収容されている。


同刑務所では今年1月、受刑者の経歴を『ブログ』に書き込んだとして、男性看守部長が停職3カ月の処分を受けた。


また、受刑者に手紙を渡さなかったなどとして、06年7月に徳島弁護士会が同刑務所に警告書を出している。



■自分が するべき ことは 暴れることじゃなく 罪を認め反省の日々を送ることだぜ。

暴れた原因が 何かわかんないけどさ 普通に 仕事していても 理不尽なことは あゆ。


暴れて 殴りたい ことも あゆ。


枕を涙で 濡らす夜も あゆ。


なぜか チンポ を枕に 擦りつける夜も あゆ。








ねーよ!






チンポを 枕に 擦りつける夜は ねーよ!
(ハリセンボン春菜風ツッコミ)


まあ、待遇が どーとか 言う前にさ 刑務所 入らないように するのが 大人のマナー☆

奇才『モービー』のニュー・アルバムをリリース決定☆

全世界でのトータル・セールス1700万枚以上誇る、あのモービー


http://www.emimusic.jp/international/artists/moby/


が6枚目のスタジオ・オリジナル・アルバムを'08年3月にリリースする事が決まった。


新作のタイトルは

『ラスト・ナイト』

モービー本人は今回の新作に関して


「ここ数枚の自分の作品に比べたらかなりダンスよりに、エレクトロよりに仕上がったと思う。というのもここ最近DJを頻繁にしてたからだな。

そのうえ、ゲスト・ヴォーカリストに注目してほしい。


特に嬉しかったのが

「i love to move in here」

というトラックにラップしてくれたあの伝説的MC、グランドマスター・カズさ。

あの

「Rappers Delight」

を書いた人でもあり、'75年からラップしてるのさ。

そんな彼と一緒に仕事が出来て物凄く光栄だよ」

とコメントしている。



全15曲予定の新作はモービーのホーム・タウンであるマンハッタンの自宅スタジオにて制作。

ミックスを担当したのはレディオヘッドやシザー・スターズとの仕事で知られるDan Grech - Maguerat。


新作にはゲストも数人参加しており、中でもハイライトはモービーが語るように、あのオリジネーターにして最強の70's MCグランドマスター・カズの参加だろう。他にもシルビア(from Kudu)やUKからMC Aynzli、そしてNigerian 419 Crewなどとのコラボレーションが実現。


どんな先鋭的なアルバムに仕上がっているのか、今から来年の3月のアルバム・リリースが待ち遠しい限りだぜベイベ☆



● モービーことリチャード・メルヴィルは、’65年アメリカのコネチカット州に生まれる。


モービーというニックネームは少年時代に、遠い叔父にあたるアメリカの作家ヘルマン・メルヴィルの名作

『Moby Dick』

にちなんでつけられた。


彼は10代の時にパンクロックのバンドを組んで活動し、やがて大学へ進学するためにニューヨークに移り住んだ頃からクラブでDJを始めた。


インディーズ・レーベルのInstinctから多くのEPをリリースし、’91年にテレビドラマ

「ツイン・ピークス」

のテーマ曲に起用された

「Go」

がイギリスでトップ10に入る大ヒット作となる。


その成功を機に、メインストリームやアンダーグラウンドを問わず、世界のトップ・アーティスト達――マイケル・ジャクソン、ペット・ショップ・ボーイズ、ブライアン・イーノ、オービタルなど――からリミックスの依頼を受けるようになった。


’92年には1st アルバム

『Moby』

を、翌年にMuteレーベルから未発表音源集

『Ambient』

をリリース。


’94年にメジャー・レーベルのElektra Recordsと契約し、翌年にアルバム


『Everything Is Wrong』

をリリース。

音楽各誌の高い評価を受けるも、セールス面では今ひとつ伸びなかった


それをきっかけにヘヴィ・ロックに傾倒した

『Animal Rights』

という異色の作品もリリースしたが、ほどなくしてテクノに戻り、’97年に

『I Like to Score』

を、’99年に

『Play』

を発表した。


『Play』はイギリスでプラチナ・アルバムに認定されるヒット作となった。

fight

fight

動]
戦う,争う



+++ 例文 +++


He was fighting with his brother.
(彼はお兄さんとけんかしていた。)


+++ 文法解説 +++


〈主語+動詞〉に〈前置詞+名詞〉を続けます。


動詞の表す意味に直接関係しないものは、動詞に直接続けず、前置詞を間に入れます。


「けんかをする」はfightを使って、They were fighting.(彼らはけんかをしていた)のように表します。

「けんかをしている相手」を示す場合はwithを使って、He was fighting with hisbrother.(彼は彼の兄とけんかをしていた)とします。


They were fighting for a girl.だと、forが「~に向かって」を表しますから、「彼らは女の子のことでけんかをしていた」という意味になります。