おじぃちゃんの事件簿 -1440ページ目

着信御礼!ケータイ大喜利

どうも『上戸彩ちゃんもいいけど、宮地まおたんも大好き、でもガッキーもいいし、だけど最近、ピンクパンダのチョパ子も気になっちゃってる』心が『恋空』状態のおじぃちゃんです。



さてね、12/1(土)深夜=日曜午前0:05より。


NHK総合テレビ

「着信御礼!ケータイ大喜利」

http://v.nhk.jp/o-giri/

が、始まるよね、今夜は ニックネーム『マオー戦隊マオレンジャー』としてガンガン投稿してくから、今夜は名前呼ばれちゃうかもね。


(^^ゞただね、おじぃちゃんさ お題の答えが 若干下ネタ 入っちゃってるんだよね、NHKとか全然意識してないから。笑


まあ 下ネタ全開で がんばるよ。


さてさて、明日。


12/2(日)

前11:00~11:54、後1:00~6:00

衛星2


『おーい、ニッポン 私の・好きな・愛媛県』


にですね、宮地真緒たんが出演しますよ☆


主な出演者

☆宮地真緒☆

秋川雅史
阿藤快
円光寺雅彦
テツandトモ
藤岡弘
宮本真希
優木まおみ



秋川雅史が ポンジュース飲みながら 千の風になってを歌うサプライズもあるかもだよ。




まあ たぶん それはないと思うけど 見れる人は

『おーい、ニッポン 私の・好きな・愛媛県』

是非 みてくださいね。


では、また明日。

嶽本野ばら『読者の審判仰ぎたい』大麻事件について語る

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大麻取締法違反の罪に問われ

10月末に懲役8月、執行猶予3年の有罪判決を受けた作家


嶽本野(たけもとの)ばら

が、12月半ば、『幻想小品集』(角川書店)を出版する。


「耽美(たんび)なもの」

として睡眠薬やドラッグに類するものがモチーフに頻出する短編集はいずれも逮捕以前に執筆したもので

うち1編は逮捕前日の書き下ろしという。


今回の作品と大麻所持事件について、嶽本に聞いた。(酒井潤)


「幻想」

をテーマにした7篇からなる今回の小品集は、どうしても大麻所持事件を連想させる。

嶽本も

「事件を知って読んだ方には誤解を招くかもしれません」

と話す。

公判では

「大麻の効き目が残ったままで執筆したことは」

と問われ、明確に否定していた。

改めて聞くと

「大麻を使っては書けません。ぼんやりした状態で、幾何学的な物語を構築できない。試してみましたが、頭痛が激しくて無理です」。


ただ、作家の体験が作品に落とし込まれるのだから、作品は大麻の影響下にあったという批判も成り立つ。


「あえて否定はしませんが、一歩踏み込んでくれるなら、過去の作品も読んでほしい。大麻の影響ではなく、もともとぶっ飛んでいたと分かってもらえる」



なぜ、大麻に走ったのか?


「太宰治、ジャン・コクトー、シド・ヴィシャス…。

自分の好きなアーティストがドラッグを使っていたというところでの関心、興味はずっとあった」

と明かす。


また、こうも話した。


「読者のために、自分のために、職業作家として…。

何のために書くかということが、どこかで混乱した。

評価やイメージが先行するなかで、何のために書いているのか、という虚無感が頭をもたげてきたところに、大麻を入手してしまったのかもしれません」


9月2日午後、東京・新宿の歌舞伎町で、大麻樹脂と乾燥大麻を所持していたとして現行犯逮捕された嶽本。

1カ月ほどの留置場生活で

「引退」

を何度も考えたそうだ。


「大麻やドラッグをやるのはダメな人間だと分かってもらうためには、引退しかない」・・・と。


「逮捕されて一番怖かったのは

『野ばらがやっているんだから私もやってみよう。しかもすぐに復帰したし』

とファンに思われること。

それは僕の責任だし、それに対して、どう責任を取れるのかと考えるといたたまれなくなった」


公判で嶽本は


「作品を通じて薬物の害悪について語りかけたい」

と語っていた。


その作品もすでに書き始めているそうだ。


これまでにも嶽本が綴ってきた虚実の境界があいまいな私小説の風合いを持つ作品として世に問いたいという。




「どういう風に伝えればいいのか、難しいですが、新作で審判を仰ぐつもりです」


二度と過ちは繰り返さないと約す嶽本に





読者はどんな“判決”を下すだろうか・・・。





●「幻想小品集」出版

新作の『幻想小品集』では

「自分のなかのリリカルな部分より、耽美やフェティシズム、硬質な澁澤龍彦や小栗虫太郎のような方向性を意識した」

という。

澁澤龍彦の

「幻想文学に幾何学的精神を」

という言葉が座右の銘というだけに、学術書から抜け出してきたような用語を交えて、精緻(せいち)に構成され、読者の追体験をさそう。


たとえば睡眠薬。

「Sleeping Pill」

では、さまざまな睡眠薬名が羅列され、錠剤のフォルムが丹念に描写される。


不眠症の嶽本が

“愛用”

していることもあり、効果を聖母や娼婦、魔女にたとえる。


書き下ろしの

「Chocolate Cantata」

では、ドラッグの成分を含むチョコレートが媒介する近親相姦的な父と娘の関係、そこに宿る狂気が描かれている。




■このインタビューを読んだ限りでは『反省』しているようには感じられないよ。


m9(´Д`){薬物やっても、シド・ヴィシャスにも太宰治にもなれやしないぜ。


てか、復帰作 出すの早過ぎるよ。

鹿島快勝、奇跡の逆転V…浦和よもやの敗戦

(J1)は1日

最終第34節の9試合が一斉に行われ、前節まで首位の浦和は、横浜Cに0―1でよもやの敗戦。


一方、勝ち点1差で追う2位の鹿島は、清水に3―0と快勝した。


この結果

9連勝の鹿島が勝ち点を72に伸ばして、70の浦和を上回り、大逆転で6年ぶり5度目の優勝を決めた。



鹿島は国内タイトル通算10冠を達成した。


優勝賞金は2億円。


3位はG大阪で、この3チームは来季のアジアチャンピオンズリーグに出場する。



降格争いでは広島の16位が確定、5日と8日にホームアンドアウエー方式で行われる入れ替え戦で、J2・3位になった京都と対戦する。


17位の甲府と18位の横浜Cの来季J2降格は既に決定している。