island
island
[名]
島
+++ 例文 +++
The ship sailed around the island.
(船はその島の周りを航行した。)
+++ 文法解説 +++
「何かの周りに」を表すときは、aroundを使います。
「島の周りを」をaround the islandで表し、The ship sailed around the island.とします。
[名]
島
+++ 例文 +++
The ship sailed around the island.
(船はその島の周りを航行した。)
+++ 文法解説 +++
「何かの周りに」を表すときは、aroundを使います。
「島の周りを」をaround the islandで表し、The ship sailed around the island.とします。
江原氏テレビ局に猛反論!霊視でなく演出が悪い?
昨年のフジテレビ番組内で、スピリチュアルカウンセラー・『江原啓之』さん(43)の霊視を受けた女性が、その内容に
「傷つけられた」
とBPO(放送倫理・番組向上機構)に抗議した件で、江原さんが22日付の自身の公式サイトでフジテレビに反論している。
問題となった番組は、昨年7月28~29日に放送された
「FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!」
内のコーナー
「江原啓之、新潟の女性訪問・亡き父親からのメッセージ」
フジテレビ側が女性に承諾なく霊視を受けさせたうえ、女性が経営する美容院が経営危機であると虚偽の演出を行ったとされる。
これを受けBPOは21日に同番組が放送倫理違反であるとの審議結果を発表。
非科学的なカウンセリングを押しつけていいのか、出演女性に配慮が欠けていた、などとした意見を公表し、フジテレビに改善策の提出を求めている。
この事態に江原さんは(BPO意見書については)
「当方も重く受け止め、今後出演する番組の内容及び出演者との関係については、こちらも出演者として個人の尊厳を損なわないよう、より一層慎重に行動したいと思います」
と断ったうえで、フジテレビの番組制作のありかたを遺憾に思うとし、現在の心境を吐露。
さらに、今回のカウンセリングは、テレビ局からの依頼時に
「相手様が『オーラの泉』の大ファンであり、カウンセリングを受けられるとしたらという話に、涙を浮かべて喜んでいます。従ってご出演を熱望します」
との説明があったことから出演を決めた、と出演の経緯を説明した。
江原さんとしては、話を鵜呑みにした自身の迂闊さを反省しつつも、あくまでテレビ局に騙された、とのスタンスだ。
また、霊視で「経営難」といった発言はしておらず、テレビ制作のテロップなどの演出が相手を傷つける結果につながった、としている。
収録時には、女性は大喜びしていたという。
江原さんは今後、フジテレビなどにも詳しい事情を聞きたいと思っているとつづっている。
そして、このところマスコミをにぎわせている霊視ヤラセ報道にも言及
「これまでの私の活動が、潔白を証明していると考えております」
「何ごとも真実はひとつです」
と自信をのぞかせた。
■江原さん有料サイト1月22日のブログで・・・
――――――――――――
この世に「悩み」は与えられていません。
悩みではなく、「問題」があるだけ。
その問題を解くのが、この世に生まれてきた課題でもあります。
人は誰もが落ちこぼれの天使。
だから、間違うこともつまずくこともあります。
でも、大丈夫。
つまずきは気づきへの第一歩であり、失敗は「失敗にあらず」です。
たましいを磨くためには、恐れないことです。
経験を積んではじめて、たましいは成長するのです。
――――――――――――
■これ、めちゃめちゃいい言葉だよね。
もし、霊能力が偽りだとしても こんなポジティブで素敵な言葉を多くの人に伝えることが出来る江原さんて俺は素晴らしい人だと思うよ。
「傷つけられた」
とBPO(放送倫理・番組向上機構)に抗議した件で、江原さんが22日付の自身の公式サイトでフジテレビに反論している。
問題となった番組は、昨年7月28~29日に放送された
「FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!」
内のコーナー
「江原啓之、新潟の女性訪問・亡き父親からのメッセージ」
フジテレビ側が女性に承諾なく霊視を受けさせたうえ、女性が経営する美容院が経営危機であると虚偽の演出を行ったとされる。
これを受けBPOは21日に同番組が放送倫理違反であるとの審議結果を発表。
非科学的なカウンセリングを押しつけていいのか、出演女性に配慮が欠けていた、などとした意見を公表し、フジテレビに改善策の提出を求めている。
この事態に江原さんは(BPO意見書については)
「当方も重く受け止め、今後出演する番組の内容及び出演者との関係については、こちらも出演者として個人の尊厳を損なわないよう、より一層慎重に行動したいと思います」
と断ったうえで、フジテレビの番組制作のありかたを遺憾に思うとし、現在の心境を吐露。
さらに、今回のカウンセリングは、テレビ局からの依頼時に
「相手様が『オーラの泉』の大ファンであり、カウンセリングを受けられるとしたらという話に、涙を浮かべて喜んでいます。従ってご出演を熱望します」
との説明があったことから出演を決めた、と出演の経緯を説明した。
江原さんとしては、話を鵜呑みにした自身の迂闊さを反省しつつも、あくまでテレビ局に騙された、とのスタンスだ。
また、霊視で「経営難」といった発言はしておらず、テレビ制作のテロップなどの演出が相手を傷つける結果につながった、としている。
収録時には、女性は大喜びしていたという。
江原さんは今後、フジテレビなどにも詳しい事情を聞きたいと思っているとつづっている。
そして、このところマスコミをにぎわせている霊視ヤラセ報道にも言及
「これまでの私の活動が、潔白を証明していると考えております」
「何ごとも真実はひとつです」
と自信をのぞかせた。
■江原さん有料サイト1月22日のブログで・・・
――――――――――――
この世に「悩み」は与えられていません。
悩みではなく、「問題」があるだけ。
その問題を解くのが、この世に生まれてきた課題でもあります。
人は誰もが落ちこぼれの天使。
だから、間違うこともつまずくこともあります。
でも、大丈夫。
つまずきは気づきへの第一歩であり、失敗は「失敗にあらず」です。
たましいを磨くためには、恐れないことです。
経験を積んではじめて、たましいは成長するのです。
――――――――――――
■これ、めちゃめちゃいい言葉だよね。
もし、霊能力が偽りだとしても こんなポジティブで素敵な言葉を多くの人に伝えることが出来る江原さんて俺は素晴らしい人だと思うよ。
《メタリカ》ニュー・アルバムのリリースは準備でき次第☆
『Metallica、ニュー・アルバムのリリースは「準備でき次第」』
メタリカのニュー・アルバムのリリース日に関して、バンドの所属レーベルの関係者が9月へと『“ふたたび延期”』になったと発言したとの報道を受け、メタリカの所属事務所の代表がこれに反論した。
『StereoWarning.com』のこうした報道に対し、同代表は『Pulse of Radio』に“事実上リリース日が決まっていない”ため“延期される”といった事実はないと語り、リリースの時期については“準備でき次第”と明かした。
メタリカは‘06年より9枚目となるオリジナル・アルバムの制作をスタート。
以降、新作の曲作りとレコーディングに時間を費やしてきた。
すでにバンドとしてのキャリアも『25年』を超えたが、刺激を保ち続けることはそう難しくはないとドラマーの『ラーズ・ウルリッヒ』はPulse of Radioに明かしている。
『“キャリア”とか“渇望”とかって言葉は、俺は使わない。むしろ“お楽しみ”みたいな言葉を使うね。
自ら楽しみつつ、自制できる状態を保っている限りは、“キャリア”と呼ばれるような日々とか、ビジネスとか、そういうのは単に過去の一部でしかないって感じだから。
今はただ楽しんでやりたいってだけ。
あまりに仕事っぽくならければ、刺激を受けるのもそう難しくはないってもんさ』
現在、15年間に及んだ『ボブ・ロック』とのコラボに終止符を打ち、新たに『リック・ルービン』をプロデューサーに迎えて新作のレコーディングを行なっているメタリカ。
5月後半からはヨーロッパの数々のフェスに出演する予定となっている。
●メタリカ
『ジェイムス』と『ラーズ』が中心になり、'81年にロサンゼルスで結成される。
幾度かのメンバーチェンジの後、『クリフ・バートン』(b)と『デイブ・ムステイン』(g・現メガデス)を加えた初期のラインナップが完成。
'83年、スラッシュ・メタルの台頭を背景に、アルバム『KILL EM'ALL』でデビュー。
その直後、解雇された『デイブ』に代わって元『エクソダス』の『カーク』が加入。
スピード感溢れる疾走サウンドで絶大な人気を獲得した矢先、3作目『マスター・オブ・パペッツ』のツアー中に『クリフ』が事故死。
メタリカの音楽性に大きな影響力を持っていた彼の死は、メンバーに動揺と深い悲しみを与えた。
後任ベーシストの『ジェイソン』を迎え、'88年に発表した4thアルバム『…And Justice For All』が全米第6位、続く5thアルバム『メタリカ』は全米初登場第1位というロック・アルバムとしては驚異的な記録を残す。
メタリカのニュー・アルバムのリリース日に関して、バンドの所属レーベルの関係者が9月へと『“ふたたび延期”』になったと発言したとの報道を受け、メタリカの所属事務所の代表がこれに反論した。
『StereoWarning.com』のこうした報道に対し、同代表は『Pulse of Radio』に“事実上リリース日が決まっていない”ため“延期される”といった事実はないと語り、リリースの時期については“準備でき次第”と明かした。
メタリカは‘06年より9枚目となるオリジナル・アルバムの制作をスタート。
以降、新作の曲作りとレコーディングに時間を費やしてきた。
すでにバンドとしてのキャリアも『25年』を超えたが、刺激を保ち続けることはそう難しくはないとドラマーの『ラーズ・ウルリッヒ』はPulse of Radioに明かしている。
『“キャリア”とか“渇望”とかって言葉は、俺は使わない。むしろ“お楽しみ”みたいな言葉を使うね。
自ら楽しみつつ、自制できる状態を保っている限りは、“キャリア”と呼ばれるような日々とか、ビジネスとか、そういうのは単に過去の一部でしかないって感じだから。
今はただ楽しんでやりたいってだけ。
あまりに仕事っぽくならければ、刺激を受けるのもそう難しくはないってもんさ』
現在、15年間に及んだ『ボブ・ロック』とのコラボに終止符を打ち、新たに『リック・ルービン』をプロデューサーに迎えて新作のレコーディングを行なっているメタリカ。
5月後半からはヨーロッパの数々のフェスに出演する予定となっている。
●メタリカ
『ジェイムス』と『ラーズ』が中心になり、'81年にロサンゼルスで結成される。
幾度かのメンバーチェンジの後、『クリフ・バートン』(b)と『デイブ・ムステイン』(g・現メガデス)を加えた初期のラインナップが完成。
'83年、スラッシュ・メタルの台頭を背景に、アルバム『KILL EM'ALL』でデビュー。
その直後、解雇された『デイブ』に代わって元『エクソダス』の『カーク』が加入。
スピード感溢れる疾走サウンドで絶大な人気を獲得した矢先、3作目『マスター・オブ・パペッツ』のツアー中に『クリフ』が事故死。
メタリカの音楽性に大きな影響力を持っていた彼の死は、メンバーに動揺と深い悲しみを与えた。
後任ベーシストの『ジェイソン』を迎え、'88年に発表した4thアルバム『…And Justice For All』が全米第6位、続く5thアルバム『メタリカ』は全米初登場第1位というロック・アルバムとしては驚異的な記録を残す。
