おじぃちゃんの事件簿 -1036ページ目

『たばこ税』が全米一に、禁煙を考える喫煙者増加と NY州

『米ニューヨーク州』では『6月2日』から『たばこの税金が値上がり』、1箱あたり『2.75ドル』(約300円)と全米一の税額となった。


この増税により、たばこの価格は1箱あたり最高で『10ドル』(約1080円)となり、これを機会に禁煙を検討する喫煙者が増えているようだ。


『ニューヨーク州』に続いてたばこ税が高額なのは『ニュージャージー州』で、1箱あたり『2.58ドル』(約280円)。


逆に、最もたばこ税が安いのは『ミズーリ州』で、1箱あたり『17セント』(約20円)となっている。


これに、郡などが独自に、1箱あたり4─7セント(約4.3─7.6円)を上乗せすることができる。


『ニューヨーク州』の保健当局によると、『たばこ禁煙相談室』には6月2日から始まる週に、1週間で約『1万件の電話』があった。


前年同期は約『2300件』で、たばこ増税を機に『4倍に増えた』ことになる。


また、『禁煙キット』の申し込みは約『7900件』と、前年同期の『1722』件から大幅に増えた。


保健当局では今後、約『14万人』の喫煙者が新たに禁煙すると見込んでいる。



『米疾病対策センター』(CDC)によると、米国ではたばこに関連する疾患の死者が、年間約『40万人』に達している。


また、米成人の喫煙者は約4500万人となっており、その数は1960年代から大きく減少している。





(::´Д`)y-゜゜゜ ぷは~

『おれを殺すか、おまえが死ぬか・・・』

16日午前9時40分ごろ、大阪府茨木市の建設会社経営の男性(45)が、自宅1階の和室でこめかみを拳銃で1発撃たれて死亡しているのを茨木署員が発見した。



居合わせた無職の妻(46)が

『わたしがやった。夫とは以前からトラブルがあった』


と話しており、茨木署は妻が射殺したとみて殺人容疑などで逮捕する方針。


調べでは、男性は布団の上にあおむけに倒れ、枕元に拳銃があった。


寝ているところを撃たれたとみられる。

妻は

『午前六時ごろに撃った』、と説明している。



妻が


『夫からおれを殺すか、おまえが死ぬかと言われた』


と110番、茨木署員が駆け付けた。



男性は元暴力団員。


以前から『家庭内暴力』があったとみられる。


妻は顔があざだらけで、暴力が原因で13日に入院、16日早朝に『帰ってこいや!』と言われ、病院から帰宅したところ、妻のそばに『拳銃』を置いて布団で寝ていた。



日ごろから

『おれを殺すかおまえが死ぬかどっちかなんじゃ!』

と言われていたといい、妻は



『拳銃を見て、殺すなら今しかないと思った』


と話しているという。


現場は、JR京都線茨木駅の西約2キロにある住宅街。


すぐ北側には茨木市立西小学校があるが、授業などに影響はなかったという。


近所の男性(72)は

『こんな閑静な住宅街で拳銃が使われるなんて、恐ろしい』、と話した。




m9(::´Д`) { 殺人事件だなんてとんでもない、これは正当防衛ですよ!!怒

『がけっぷち犬』が、引き取られた飼い主のもとから「家出」していた

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徳島市の眉山(びざん)中腹で立ち往生していたところを救出され全国的な人気者になった

『がけっぷち犬』が、引き取られた飼い主のもとから「家出」した。


3週間余り野外で暮らし、『再び野犬になりかけていた』が、保健所が捕獲。


人との信頼関係を深められるように改めて特訓を積んでいる。



がけっぷち犬は06年11月に救出され、『徳島県動物愛護管理センター』(神山町)で約2カ月暮らした後、抽選で同県つるぎ町の馬木(うまき)カズ子さん(67)に引き取られた。


名前は『リンリン』。


1カ月でお座りを覚え、一緒に散歩に出かけるのを喜んでいた。



1年3カ月が過ぎた今年4月18日の夕方、散歩中に首輪が外れ、走り去ってしまった。


首が太くなって苦しいだろうと馬木さんは首輪を少し緩めていた。


(´Д`)は?


『リンリン』は自宅周辺の畑が点在する住宅地をうろつき続けた。


『えさ』を置くと食べに来るが、近づくと逃げ出す。


しばらくすると『3匹の野良犬と行動をともに』するようになった。


相談を受けた『美馬(みま)保健所』が、好物の『ちくわ』などを入れたわなを畑に仕掛け、5月12日に捕獲に成功。


(´Д`)ちくわ?


『リンリン』は再びセンターに預けられた。


センターによると、犬は生後3カ月ごろに人と接するとよくなつく。


現在2歳の『リンリン』は『がけ』から保護された時、すでに生後半年を過ぎていた。


そのうえ、『がけ』にいた数日間に多くの人の視線やカメラのフラッシュを浴びたことが『心の傷』となり、警戒心が強くなったらしい。


センターに戻って1カ月。


『スタッフ』はできるだけ手からえさをやり、体をなでて、触れ合いの時間を持つようにしている。獣医師の『城万里』(じょう・まり)さん(36)は

『がけから保護された時は人を見るとパニックを起こし、草むらなどに逃げ込もうとしていた。馬木さんに飼われたおかげでその回数が減った』


と話す。


馬木さんは

『大事な家族だから、いないと寂しい。できるだけ早く迎えに行って、また一緒に散歩したい』

と再会を楽しみにしている。





(::´Д`){・・・リンリンちゃん脱走したのは実は二回目ですよ・・・前にも一度、つないでいた鎖が何かの拍子で外れ、行方が分からなくなったことがあって、馬木さん家族が近所の山ややぶの中などを必死に捜索。『クーン、クーン』という鳴き声をたどり、家の裏山を探したところ、鎖が木に絡まり動けなくなっているのを見つけ、事なきを得たという。


まあ、ちゃんと繋いでおいてって話しだよ(辛口コメント)


まあね、そんなお騒がせ犬だけど、馬木さんいわく、『みんな特別扱いしますが、普通のかわいらしい犬なんですよ。私と同じで食パンが好物。だからパンがすぐなくなるんです』




川<_・川 ちょマテョ!

そりゃキムタクだってツッコミ入れちゃいますよ、好物の『ちくわ』とか『パン』とか、犬に 人間の食べものあげたら犬の寿命を縮めちゃうよね・・・なんだかな~って感じだよ