おじぃちゃんの事件簿 -1005ページ目

青い目の侍『BenjaminFulford』合成動物の話し

(::´Д`){ベンジャミンのブログにおもしろい話しがあったよ。


以下コピペ


遺伝子を掛け合わせた合成動物が世界各国で続々と誕生している--。


1.猫とキツネザル(猫よりかは手強いが危険ではない)

2.犬とライオン(中国にまだ3匹しかいない)

3.魚とホタルイカの光の遺伝(アメリカではペットとして大人気)

4.りんご程の大きさのぶどう(日本産)

5.シダとクモ(初の植物vs動物の組み合わせ)



人間と動物の合成が誕生するのも時間の問題である、もしそれが可能ならば私は、ワシの視力や鯨の脳、鳥の羽、こうもりのレーダーなどがほしい。


先日自分の飼い猫が公務員として働いてるのを夢で見たが、猫に人間の遺伝子を掛け合わせれば、これも非現実的なものではない。


既にアメリカの富裕層は子供の特徴(髪や目の色など)に遺伝子組み換えを利用している。


これに関しては早急に国際会議で話し合い、どこまで許可するかというような(勿論人間と動物は問題だろう)規制やルールを作るべきだと思う。



(::´Д`) { そうだな・・・マングースとコアラをかけあわせちゃったら、名前は、マン・・・て、言えないよ、ぷっ。

高級車で市役所乗り付け 埼玉の不正受給で元組員

埼玉県深谷市の元暴力団組員が医療扶助などを不正に受給したとして逮捕された生活保護法違反事件で、元組員(60)が生活保護を受給中、高級車で市役所に乗り付けるなどしていたのに、市が黙認していたことが県警の調べでわかった。


市は

『同容疑者の恫喝(どうかつ)がトラウマとなり、適切な指導が出来なかった』

と県に説明しているという。

調べでは、元組員は、03年1月の生活保護受給申請時に外国産の高級車を所有。


国の規定では受給者の車の所有については原則通院などに必要な最小限のものとし、『2000cc』を超える車については廃棄を指導するよう定めている。

しかし市は生活保護の支給開始を決めたという。


その後も同容疑者は車を国産高級車に買い替え、度々市役所に乗り付けるなどしていた。


車は自宅駐車場に止めていたという。


職員の自宅訪問時

『お前では話にならないから県知事を呼べ』

などと一方的に職員に因縁をつけることも度々あり、歴代担当者の間で『処遇困難』として引き継がれていた。


市は廃棄を要請したが、聞き入れてもらえず

『職員が恫喝を恐れ、指導はままならなかった』

としている。




(::´Д`) { は?トラウマ?? 言葉のチョイス間違ってるよ

無理心中か3人死亡、けがの65歳から事情聞く…秋田・八峰

28日午前8時20分ごろ、秋田県八峰町峰浜目名潟(めながた)杉沢、無職、鈴●●●さん(93)方で、一家4人が血を流して倒れているのを近所の人が見つけ、119番通報した。


能代署員が駆けつけたところ、鈴●さんと、息子(65)の妻(65)、孫(39)の3人が鈍器で頭を殴られ死亡、息子は両手首に切り傷があり、病院に搬送された。


室内には血の付いたハンマーが落ちていた。

息子は『おれが殺した』と話しており、無理心中とみて、同署が事情を聞いている。


鈴●さん方は4人暮らし。